【おっぱい】小学校の頃は男湯に入ってたけど【実話告白】

小6の頃のお話です。
私はとある理由で、山奥の田舎に住んでました。
父は出稼ぎに出ていたので、お爺ちゃんと2人で住んでいました。
日課と言えば、お爺ちゃんと一緒に銭湯に行く事でした。
そして今考えれば変かもしれませんが、お爺ちゃんと一緒に男湯に入ってました。
とはいえ、お客さんも5人くらいしかいなくほとんどがお爺ちゃんです。
私自身も恥ずかしいという感覚はありませんでした。
その銭湯は露天風呂みたいで個室の感じのお風呂があり、周りからはあんまり見えない作りになっていたのでそこにのんびりと入っていました。
ある時、村の写真館のオジサンがその露天風呂に入っていましたが、気にせず他愛のない話をそのオジサンとしていました。
ある時、
「お嬢ちゃんオッパイ大きいな」
といきなり言われました。
自分で言うのもなんですけど、当時は小学生にしては大きかったと思います。
そして、オジサンと話しているうちに乳首を触れるか触れないかくらいで触られました。
徐々にオッパイも触ってきて、触られてるうちに、だんだん気持ちよくなり我慢してる顔をオジサンが見て

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2013年11月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

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