【おっぱい】引っ込み思案で大人しかった部下が変わってきた【実話告白】

埼玉県/佐々木さん(30代)からの投稿—-『引っ込み思案で、大人しい部下を』の続き。
それから俺は、サツキを毎週のように誘うようになった。
食事に連れて行っては、その後ホテルへ。
サツキは文句も言わず、毎回俺の求めに応じ、やがて、生理の時は何も言わずに仰向けの俺に覆いかぶさるようになってきた。
舌を俺の唇に差し込んで絡めると、耳から喉に舌を這わせ、俺の乳首辺りをチロチロと舌で舐めたり吸ったりした。
やがて唇は、鳩尾から臍、内股へと進み、タマタマを手で優しく包みながら、舌を尖らせて竿を舐めあげる。
「サツキ・・・誰にそんなこと教わったんだ」
「・・・佐々木さん・・・です」
「俺は教えた覚えはないぞ」
「・・・でも、佐々木さんが私にこうしてくれるから・・・」
そういうと、ジュルッと音を立ててサツキは俺を根元まで飲み込んだ。
「あっ」
思わず俺の方が女のような声を出してしまった。
サツキはアナルに軽いタッチをしたり竿の根元を指で締め付けたりしながら、口の中で俺に刺激を与え続けた。
たまらず俺はサツキの喉の奥で放出すると、サツキはそのままゴクリと飲み込んだ。

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2013年12月3日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

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