【フェラチオ】ドアを開けたら受験生の義弟がオナニーしてる真っ最中だった【実話告白】

名無しさんからの投稿
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主人は九州出身で、男ばかりの3人兄弟です。
去年の冬、主人の一番下の弟が大学受験のために、京都に住む私達のところへ1ヶ月ほど泊まりに来る事になりました。
弟は主人よりハンサムでしたが、私も結婚して2年目になったばかりなので、彼を男性として意識したりはしていませんでした。
何より、まだ高校生の彼が子供に見えてたし。
彼が来てから1週間ぐらい経った時、主人が入れ替わりに東京に3日間の出張をする事になりました。
夫が出張に行った日に、ちょうど彼の第一志望のK大の試験があったので、夜に夫から電話がかかって来て
「どうだった?」
と聞くので、私は
「まぁまぁだったみたいだけど、『1つつまらないミスした』って、気にしていたみたい」
と言うと、
「あいつは細かい事気にするからなぁ。『K大ぐらいならお前の実力なら楽勝だから気にすんな』って言っておいてくれよ」
なんて言っていました。
私は主人の言葉を伝えるついでに、昼間作ったクッキーと紅茶を持って彼の部屋に入って行きました。

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2014年12月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

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