【フェラチオ】じいさんの介護に来ていた熟女ヘルパー【実話告白】

名無しさんからの投稿
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中学の時にじいさんの介護に来ていたヘルパーの幸恵。
40歳は過ぎてたと思いますが、色白でムッチリした女性でした。
二日に一回くらい来ていたんですが、じいさんを車椅子に乗せる時に手伝ったりはしていました。
「ごめんなさいね」
と言われてましたが、彼女のティシャツがけっこう緩めで、夏場に胸元からおっぱいの谷間が覗けて俺はそれを目当てに頼まれたら手伝いました。
白いティシャツなのにブラは黒かったり、思春期の俺はそれをおかずにオナニーをしたりしてました。
中二の夏休みに、自宅にいた時に今日はヘルパーが来ないと思ったから、部屋のベッドでエロ本を見ながらオナニーをしてました。
じいさんしか居ないから、注意してなかった。
しかし、その日はヘルパーが来ていた。
エロ本見ながらオナニーをしてたら
「かずや君、車椅子に・・・」
と幸恵が目の前に。
ヤバイ!と慌てて隠しましたが、バッチリ見られていました。

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2015年3月4日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】【おっぱい】従姉と一緒に横になってたら「最近胸が大きくなったんだ」と言ってきた【実話告白】

初めて関係を持ったのは、俺21(大学3年)、従姉21(福祉系勤務)の時です。
小さい時から毎年の事なんだけど、うちと従姉の家族はお盆の時期になると母方の祖父母の家に集まって2-3日過ごす習慣があった。
従姉は3人姉妹の長女、俺は1人っ子で、小さい頃は皆で連れ立ってよく遊んでたりしたんだが、俺らが高校生くらいの頃には当然のごとく集まりはするけど一緒に遊ぶとかはしなくなってた。
で、次第にお盆時期になっても集まり自体が悪くなって、従姉が介護の仕事を始めてからは親と休みが合わない事もあって1人で祖父母の家に来るようになってた。
そんな感じで俺が大学3年の時も家族とはずらして従姉が1人で来てたんだ。
俺は従姉と話すのが好きだったんで、その日の夜も軽くビール飲みながらお話してた。
で、夜も更けてそろそろ寝ようかって事になる。
寝る場所は1階のクーラーがある和室(祖父母の家は3階建てで祖父母は2階の各々の部屋で寝る)で、そこに並べて布団とタオルケットが敷いてあった。
俺も従姉も寝る時はかなりだらしない格好でごろりと横になるんだが、まだ寝入りはしない。
そのまま暗い部屋で横になって何となしにぐだぐだと会話を続けるんだが、そのうち俺がウトウトして意識が途切れがちになったんだ。
で、返事が聞こえなくなった従姉が、
「寝てるの?」
とちょい大き目の声で呼びかけたんで眼を覚ました。
「ああ、悪ぃ。ちょいウトウトしてた」
って答えると

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2014年5月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【マニアック】彼氏にフラれて落ち込んでた高校の教え子と関係を持った【実話告白】

自分は高校の教諭。
女の子の方が伝統的に多い学校。(偏差値は真ん中より少し下)
中には美人も可愛い子もたくさんいる。
英語を教え、運動部の顧問をしているが、どちらかと言うと怖い先生してる。
クビになるのだけは勘弁なので、生徒に手を出すつもりはない。
いや、もう年齢が離れてきてしまったので、実際、生徒に対して性欲はない「つもり」だったかな。
が、在校中から時々英語科の部屋に遊びに来ていた子達の中で、自分は教えた事もない子と何故か卒業後も食事に行ったり(グループで。自分が奢るw)していた。
彼女は福祉の専門学校を卒業、そして就職。
1年半が過ぎた。
取り立てて美人ではないけど、色白でちょっとツンデレっぽい彼女は、いつでも彼氏がいたのだが、どうやら彼女的に真剣だった相手と別れてしまったらしく、かなり落ち込んだ感じのメールをくれた。
それまでは、自分が酔っぱらってて
『2人で飲むか?』
なんてメールを出しても軽くいなされてたのだが
『2人で飲みに連れてって』
と来た。

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2013年12月21日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

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