【おっぱい】定時後に行われる軽い運動に参加したら【実話告白】

会社の30歳健診で少し体脂肪が多めと言われ、運動を勧められた。
しばらくして健康管理センターから案内が来た。
週1回、1~2時間程度、定時後に軽い運動と食事の指導をするので参加しないか?との事。
面白半分に申し込んでみた。
初回、仕事の都合で10分ほど遅れていったら…これが幸運の始まり。
健康管理センターの職員の女性の指導で、何やら体操をしている。
2人1組で、柔軟やら軽いウェイトやら。
基本的には会社のオッさん同士のペアだが、遅れて行った俺には相手がいない。
指導していた女性(社内では一応課長職)が俺の顔見知りで、声を掛けてくれた。
「アラ、◯◯クン、1人なの?じゃあ、えーっと…□□ちゃん、ペアになってあげて」
振り向いたのは、最近派遣されてきた看護婦さん。
真面目な人妻風で、30歳ぐらい。
天海祐希似…と言えば、ちょっと褒めすぎ。
美人というほどではないが、悪くない。
健診の時も結構注目されてたみたいだ。

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2014年2月3日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

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