【おっぱい】【レイプ】先輩自慢のお嬢様学校出身の彼女を車で送っていく途中に【実話告白】

名無しさんからの投稿
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大学3年の冬、サークルの仲間とスキーに行った時の話。
彼女が風邪を引いてしまった俺は単独で参加した。
一緒に行った先輩(4年)の彼女(1年)はお嬢様学校出身の色白小柄な子で、説明会の日から目をつけていた先輩が半年かかって口説き落とした自慢の彼女だった。
日も暮れてきて、そろそろ帰ろうかと話していた矢先に先輩が骨折してしまった。
救急車で運ばれて入院する事になり、先輩の彼女は自宅の一番近い俺が車で送る事になった。
「絶対手を出すなよ?」
と先輩は笑いながら念を押し、彼女も
「いやあね、変な想像しないで」
と笑っていた。
門限も厳しくて外泊禁止なのでエッチのチャンスが少なく、クリスマスも家族で過ごすからとお預けを食らって飲み仲間を探していた先輩を思い出した。
病院に行ったり荷物をまとめたりしていたので、帰る頃には真っ暗だった。
高速は凄い渋滞で全然先に進まなかった。
彼女と下らない話をしながら1時間もすると仲間の車も見失い、時計を見ると20時過ぎで、晩飯も食べてない事に気付いた。

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2014年10月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】大学の先輩とその彼女がカーセックスしてる所を目撃【実話告白】

東京都/DOSさん(30代)からの投稿
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UDA大学を卒業して就職した。
結構大きな会社なので研修期間が長く、泊り込みの研修だった。
研修期間中、同期の間でどの女性がタイプか?という話で盛り上がったが、7割が研修の講師だった人事の今川香織の名が挙がった。
香織は俺の大学の先輩と付き合っており、大学で先輩から今の就職先を勧められていた俺はこの会社に就職した。
香織は気の強い女で、研修中にふざけた奴がいると外に出て反省させたり、意見を言うような奴を論破したり、と頭の良い女でもあった。
研修3日目に俺は寝坊してしまい、香織に研修後に呼び出されて注意された。
「宮田さんの後輩だからって特別扱い出来ないし、何より社会人として自覚を持って研修に望んで」
とキツめに注意された。
香織は短めのスカートを穿いており、細く長い足が強調され、何より端正な顔立ち、薄くエロい唇に釘付けの視線を俺は送った。
真剣に香織の話を聞いてるように思われたのかそのまま開放され、その日は終わった。
研修7日目にグループミーティングで意見を出し合い、結果を発表するって課題があった。
議題は忘れてしまったが、同じグループに子会社配属予定の女性が3人来た。
1人だけかなり可愛く、近づきたい気持ちもあって積極的に課題をこなした。

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2014年2月7日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】スキー旅行の後、先輩の彼女を送り届ける際にレイプしてしまった【実話告白】

大学3年の冬、サークルの仲間とスキーに行った時の話。
彼女が風邪を引いてしまった俺は単独で参加した。
一緒に行った先輩(4年)の彼女(1年)はお嬢様学校出身の色白小柄な子で、説明会の日から先輩が目をつけていて、半年掛かって口説き落とした自慢の彼女だった。
日も暮れてきてそろそろ帰ろうかと話していた矢先に先輩が骨折してしまった。
救急車で運ばれて、結果入院する事になり、先輩の彼女は自宅が1番近い俺が車で送る事になった。
「絶対手を出すなよ!」
と先輩は笑いながら念を押し、彼女も
「やぁね、変な想像しないで」
と笑っていた。
門限も厳しくて外泊禁止なのでHのチャンスが少なく、クリスマスも家族で過ごすからとオアズケを食らって飲み仲間を探していた先輩を思い出した。
病院に行ったり荷物をまとめたりしていたので、帰る頃には真っ暗だった。
高速は凄い渋滞で全然先に進まなかった。
彼女と下らない話をしながら1時間もすると仲間の車も見失い、時計を見ると20時過ぎで、晩飯も食べてない事に気付いた。
SAはまだまだ先、それより彼女もトイレを我慢してるんじゃないか。
「ねえ、お腹空いてない?」

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2013年9月21日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】【お勧め】泥酔して意識朦朧とした色気ムンムンの先輩の彼女に中出し【実話告白】

私は、ある大学のテニスサークルに所属していました。
その日は、恒例の夏休みの旅行の打ち上げ。
いつもの居酒屋で総勢20人ほどの打ち上げでしたが、ある先輩が、”翌日が就職試験だ”という事で早々に退席して東京に出かけてしまいました。
打ち上げが終わりに近くなった頃、俺と同学年でその先輩の彼女の美穂ちゃんが、ベロベロに酔ってしまっていました。
ちなみに美穂ちゃんは、可愛いお嬢様タイプで、細いのに胸が突き出た、色気ムンムンの女の子。
自分のアパートは遠いから先輩のマンションに泊まると言うのですが…どう見ても1人では歩けそうにない。
ミニスカートから白いパンティが丸見えだったので、それを目撃してしまった私は、アソコが痛いくらい勃起してしまった。
帰る方向が同じという事で、私が彼女を先輩の部屋まで届ける事に。
酔っ払った勢いで手を繋いで歩き、先輩のマンションのエレベーターに2人で乗って、と…。
美穂ちゃんから染み出す良い匂いを嗅ぎながらクラクラしてきた。
さっき見えてた白いパンティを想像しながら……。
興奮してたけど真面目だった私は、ワンルームの鍵を開けて、電気をつけて冷房を入れ、彼女を部屋に入れたらそのまま帰るつもりだった。
……。
でも、美穂ちゃんが
「ごめん、お風呂溜めてくれない?」

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2013年9月15日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

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