【高校生】入院5日目に、30歳くらいの美人ナースが手で抜いてくれた【実話告白】

名無しさんからの投稿
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高校の頃の俺はやんちゃ盛りで、バイクでコケて腕を骨折して1週間ワイヤーで腕を吊るされて、1人集中治療室のベッドに固定されて動けなかった時の話。
大きな病院だったから看護婦も沢山いたんだけど、その中に1人30歳くらいの常盤貴子似の人がいたんだ。
忘れもしない、入院5日目の午前中に常盤貴子ともう1人後輩の看護婦が部屋に入ってきて、
「体を拭きましょうね」
と言って、お湯に浸したタオルで最初は手足を、次に胸や背中を拭いてもらった。
当時高校生もちろん童貞の俺はこれだけで痛いくらいに勃起した。
それを見つけた常盤貴子が
「あれ、大きくなっちゃった?」
って悪戯っぽく微笑むとタオルでそっと玉袋の裏を撫で始めた。
「あっ!」
って声が出たねw
常盤さんは黙って、段々と袋からサオの方にタオルを持ってくると、温かいタオルでさおを優しく包んで擦り始めてきたんだ。
この常盤さんがまた上手いんだ。

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2015年1月10日 | 実話告白体験談カテゴリー:高校生との体験談

【おっぱい】中学の頃に入院した時、若くて綺麗なナースに土下座してヤラせてもらった話【実話告白】

名無しさんからの投稿
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まだ中学生だった時のお話。
当時、俺は部活の大会で足の骨を折る重傷を負ってしまい、整形外科で有名な病院に入院する事になった。
家がそこそこ裕福だった俺は、中学生にも関わらず個室病棟に入ることになった。
病院、個室、若くて可愛いナース、妖艶で美しい女医・・・あんな事やこんな事や・・・ぐへへ。
ガキんちょの旺盛な想像力は、脳内でナースや女医を個室で犯しまくっていたが、現実ってのは時には残酷なものを見せる。
俺が想像した酒池肉林には、腹の弛んだオバサンナースと還暦間近のヘルパーとガチムチ兄貴な男性医師がいた。
いやさ、さすが整形外科が有名な病院なだけあって、入院・手術・術後ケアは文句なかったよ。
オバサンナースや還暦ヘルパーの手際は良いし、ガチムチ兄貴の手術の腕はスゲェし、至れり尽くせり。
でも、何か足りない。
もう少し若く新鮮なエネルギーが欲しい・・・そんな俺に奇跡が起こった。
若く可愛いナースが俺の担当になったのだ。
彼女は美しい顔の他に、大きく形の良い胸にくびれた腰、突き出た尻のグラビアアイドル顔負けのスタイルを持っていた。
全てが完璧だった。

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2014年12月17日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【フェラチオ】病院の大部屋でセフレが静かにフェラしてくれてたらカーテンがいきなり開いた【実話告白】

名無しさんからの投稿
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以前、僕はちょっとした内臓疾患で入院しました。
これはその時の出来事です。
一日中点滴で過ごす毎日の中、僕のセフレがお見舞いに来てくれました。
最初はしばらく会話を楽しみましたが、彼女は僕に
「溜まってる?」
と笑って囁きました。
僕は
「そりゃ・・・まぁ・・・」
と少し照れながら言いました。
僕の左腕は点滴中で、彼女は病室から出ていくとすぐに戻ってきましたが、手には蒸しタオルを持っていました。
「もらってきちゃった」
と笑いながら、強引に僕のパジャマのズボンを下ろしました。
蒸しタオルで僕のアレを拭くと、僕のアレはすぐに20cm級になりました。

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2014年10月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】入ったばかりの准看護師たちの実地研修に協力【実話告白】

名無しさんからの投稿
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4日間入院してました。
とても暇なので、チンポはびんびんです。(内臓系の検査のため体調はいたって好調)
病室で検査のため、チューブをつけられて動けません。
確認に看護婦が来る時間になると、チンポをしごいてびんびんにしておきます。(いく寸前にしておきます)
検査は腎臓のため、チンポのすぐ上です。
下半身にかけてある布を取ると、びんびんチンポがぴくぴくいっています。
看護婦は顔を真っ赤にしてチューブを調整しています。
「すいません」
と言うと、
「生理現象ですから」
と言って許してくれます。
初日に5回ほどそれをやっていたら、見習いの準看からベテランの30中盤の正看護婦に変わりました。
2日目もそれをしていたら、2回目はチューブを操作しにくいからと言って手でこすって出してくれました。

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2014年10月7日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】入院でオナれなくて溜まってたら女友達が口で抜いてくれた【実話告白】

名無しさんからの投稿
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昔、病院の屋上で1週間洗ってないチンコ抜いてもらった事がある。
ちょっと臭うと言いながらも、カリカリになったチンカスを口で掃除してもらった。
今思い出しても興奮するよ。
気胸で入院した時、普段から仲の良いA子がよくお見舞に来てくれたんだ。
A子とはお互いの彼氏彼女の話やどんなセックスしてるか話せるほどの仲で、お互いに異性としての感情は全く無かった。(と思ってる)
肺にチューブ挿して治療してるから基本ベッドから動けず、話し相手は嬉しかった。
来てくれた友達同士も仲良くなったりして楽しく入院生活を満喫してました。
しかし問題が1つ…入院前はぶっちゃけ毎日のようにオナってたから、入院1週間目くらいからちょっとした事でビンビンになるようになってきた。
ナース服とか結構下着透けて見えるし、パンツタイプだとお尻にピッチリ食い込んだ。
水色のレースの下着とかが目の毒で堪らなかった。
この頃になると常日頃からエロい事を考えるようになり、朝身体拭く時に手伝ってくれるナースさんの指が背中に触れる度に、(あぁこの指が胸のほうに伸びて来ないかなぁ…)なんて考えながら勃起してた。
で、ある日A子が来てくれた時に。
「なんか良い事あった?」

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2014年4月21日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】入院した親戚のお兄ちゃんにHなイタズラしちゃった【実話告白】

香川県/えりさん(30代)からの投稿
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あたしが15歳の時。
親戚のお兄ちゃん(16歳)が交通事故で入院しました。
意識はあるけどほとんど寝たきり状態。
週3回ぐらいお見舞いに行ってました。
1ヶ月を過ぎた頃、車椅子に乗れるぐらいに回復して病室ばかりにいるのは退屈やろと思い、車椅子押して院内散歩させてあげてた。
その頃ふと考えた。
お兄ちゃんずっと入院してるから溜まってるんじゃないかな?って(笑)
で、ちょっとイタズラしてやろうと。
夕食終わって19時頃。
お兄ちゃんがトイレ行きたいと言ったので、あたしが車椅子押してってあげるよって。
その時間帯は1階の外来診察室が誰もいないので、そこの車椅子用のトイレまで連れて行って
「お兄ちゃん、終わったら声かけてね」
と言って外で待機。

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2014年4月17日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】交通事故に遭って運び込まれた先が妹の勤め先の病院だった【実話告白】

俺30歳、妹27歳。
ともに独身で恋人なし。
俺が先々月入院した時の話だ。
よりによって通勤途中にバイク事故に遭い、妹がいる病院に担ぎ込まれた。
両手骨折。
で、整形外科病棟に入院した。
労災なので、全部医療費は会社持ちとなった。
「兄ちゃん、何やってんのよ!恥ずかしいなぁ!」
「えぇ!?お前の病院かよ・・・ここ」
手術が終わって、麻酔が切れて目が覚めた時の事だ。
主治医や婦長さんと主任さんもいた。
こっちが恥ずかしい。
そして、3週間の入院となった。
入院して5日目の事。
体を拭いてくれるって事で看護師(24歳)の子が来てくれた。

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2014年4月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】入院中我慢出来なくてオナってたら看護婦に見つかった【実話告白】

名無しさんからの投稿
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中2の夏の事。
俺はサッカーの試合で足を骨折してしまい、入院する事になった。
入院する事になった病院の部屋は完全な個室で、なかなか良い部屋だった。
そして堪らないのが、担当の看護婦さん。
とても美人で、ョートヘアで、元気で、とにかく全てがドストライク。
そして胸。
Gカップはあるんじゃないかというデカさ。
思春期真っ只中の俺は嬉しくて仕方なかった。
初日はとても充実した1日で、入院も悪くないなと思っていた。
しかし、1週間もするとある事に気づいた。
オナニーが出来ないという事を。
入院という事でPCやAV、エロ本などのオカズがない。
それは中2の俺にとってはとても重要な事で、とにかく辛かった。

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2014年3月4日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】父親が入院した病院先で母親が隣のおじさんと浮気【実話告白】

私が高校の夏休み頃の話です。
法事で実家に帰っていた親父ですが、親戚の子供と遊んで居て夢中になり、木登りしていて落ち、田舎の従兄が送ってくれたものの足を骨折して帰って来ました。
病院に連れて行ったら父は全治1ヶ月、入院して3日後に手術する事になってしまいました。
母は、
「何しに行ったんだか」
とブツブツ文句を言いながらも、仕事帰りには毎日父の入院している病院に顔を出していました。
当時の母は40過ぎ、肉付きの良い少しぽっちゃりとした巨乳、巨尻の持ち主で、私が子供の頃、母の尻をサンドバック代わりにしてよく怒られたものでした。
その病院は、それほど大きくなく、病室も2人部屋でした。
父と同室だったのは、父と同年代ぐらいの、少し毛の薄いふくよかなおじさんで、私が父のお見舞いに行った時も、気さくに会話してくる優しそうな人でした。
父の手術も無事に終わり、ある日母と共に見舞いに行った時です。
父は診察の時間になったのか、看護婦さんが父を車椅子に乗せるのを母は手伝っていたのですが、同室のおじさんの前で尻を突き出すような格好になると、寝ていたおじさんは身を乗り出し、母の尻を凝視していて、思わず私は呆気に取られたのを覚えて居ます。
看護婦さんに連れられて父と母が出て行くと、おじさんは再びベッドに横たわり、
「いやぁ、君のお父さんが羨ましいなぁ・・・あんなに優しい奥さんが居て・・・」
「おじさん、奥さんは?」
「ハハハ、俺はずっと独り身でね・・・体調を壊して会社を辞めた後は、ろくに見舞いに来てくれる人も居ないさ」

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2014年2月28日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【マニアック】【レズ】看護師さんに、小さな女の子が好きなのと言われた【実話告白】

名無しさん(40代)からの投稿
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小学3年の時です。
喘息で入院した私の個室に若いナースが点滴に来ました。
結構可愛かったと思います。
ナースは血管を確かめるようにしてなかなか針を刺しませんでした。
「掌をグーパーして」
と言われた時の手の位置に、ナースの股があったんです。
彼女はグーにした私の手に股間を押し付けてきました。
当時の私はかなりマセていて、普通の女の子以上にエッチだったと思います。
放課後机の角で股を擦り付けてオナニーしていたのはもちろん、職員室の掃除の時も、わざと机の隙間に潜り込んで先生のスカートを覗いたり。
家でも親戚のおじさんが来たりすると甘えたフリをして、向かい合って抱きついて下着越しの股を股間に擦り付けては気持ちよくなっていました。
だから、
「あぁ、この人もココ触って欲しいのかな」
と思って、白衣をそっと捲って下着の上から撫でてあげました。

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2014年2月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談
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