【職場】宮司愛海アナ似の部下OLとセックスした 続続編【実話告白】

前編は以下のとおり

しっかりとした黒さのビラを広げてクリを舐めると、
ピクピクと反応し声は出ないが吐息が漏れてきたので挿入。

抱き着いて「中に出させて」と言ってみる。
「(部下)出すときは名前を呼んでくれると嬉しいです」。

ゆっくりと動かして中の感触や締まり具合を堪能し、
徐々に速く動かす。

若いが締まりは普通だと思う。
すぐに出そうになったので対面座位でディープキス。

部下が密着させたまま腰を動かす。

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2017年1月3日 | 実話告白体験談カテゴリー:職場での体験談

【マニアック】クラス一の美少女からいじめを受けたら、父親がその両親を借金漬けにした【実話告白】

大阪府/懺悔さん(40代)からの投稿
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前の話:金融業を営んでいた私の父、その懺悔録
金融業を始め手広く事業を展開していた私の父親は「金は力」と私に叩き込みました。
「金は力」を痛感した中学校の時のお話です。
私は入学してすぐにクラスで一番可愛い女の子に目をつけられていじめられました。
理由は、その子をちやほやしなかったからです。
その子の取り巻きのような不良に殴られました。
殴られて帰宅した夜に、私の様子がおかしかったのでしょう。
父親に問い詰められて、いじめられたことを話しました。
次の日から、父親の仕事を手伝っている男二人が私を送り迎えするようになり、殴られることもなくなりました。
二ヶ月ほどして、いじめの首謀者ともいうべきクラス一可愛い女の子、その頃には当時人気のアイドルに似ていたことから「つかさ」とあだ名されていました。
どういうわけか、つかさが
「一緒に帰ろう」
と誘ってきました。

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2015年2月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【寝取られ】不倫をしていた社長と嫁に、違法なやり方で地獄に落とした話【実話告白】

名無しさんからの投稿
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まさか平穏な日常がこんなにも呆気なく終わるものだなんて思いもしなかったわ。
俺の場合、勤務中にいきなり嫁の会社の社長夫人から電話が入ったのが修羅場の始まりだった。
嫁の会社とは関連だから一応顔見知りではあったけど、だからと言って特別に親しくしていたわけでもない。
それが会社に直接電話を入れて来るのだから、相当な事情があるのだろうという事だけは何となく察しがついた。
でもまさか嫁の浮気話だなんて思いもしなかったわ。
とにかく
「時間を作ってくれないか」
と言われ、慌てて会社近所の喫茶店で話す事になったわけ。
のっけから何の挨拶もなしに茶封筒に入った調査報告書なるものを手渡された。
『COPY』と判が押してあったから多分複製だったんだろう。
プロの仕事らしく、丁寧に時系列にしてファイリングされていた。
内容の全容が明らかになるに連れ、持つ手が震えだしたのを覚えてる。
心臓がバクバクして視界が急に狭くなった。

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2015年2月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【マニアック】妻に目隠しをした状態で、連れ子の息子に手招きした【実話告白】

名無しさんからの投稿
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息子(妻の連れ子)は、ほとんど毎晩のように私と妻のSEXを覗きに来るようになりました。
そろそろ頃合いだと思った私は、先日、SEXの後に疲れて熟睡している妻を寝室に残して息子の部屋に向かいました。
息子は部屋に入ってきた私に驚いたようでした。
きっと覗いていた事を叱られると思ったのでしょう。
身体を硬くして俯いている息子に、私は声をかけました。
「SEXに興味があるのか?そうだよな。でも、中学生のお前にはまだ早すぎるな。もし友達の女の子とHして赤ちゃんでもできたら大変な事になるだろう。分かるよな?」
思いがけず優しく言葉をかけられた息子は、驚きながらもほっとした様子でした。
「ごめんなさい。もう覗かないから・・・」
そう言う息子に理解ある父親を演じながら、私はついに息子をあの計画に誘いました。
「そうは言っても、興味はあるだろ?お前くらいの年頃なら”Hしたい”って気持ちはあって当然だしな・・・うん・・・そうだな・・・お前、ここからの話は母さんには内緒だぞ。約束出来るか?」
「え?何?どういう事?」
「いいから、約束出来るか?どうなんだ」
息子は突然話の雰囲気が変わって戸惑っていましたが、私の勢いに押されて返事をしました。

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2015年1月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【露出】露出のS(10) 【実話告白】

今思い返すと夢のような、ふあふあとしたあの金曜日の夜が明けて翌日。バカ兄貴は昼ちょっと前にヘロヘロになって帰宅した。
「なんだ、結局家に居たのか」となんかつまらなさそう。麻雀で勝ったらしく、ベットの上で半身起しっててムッとする私に口止め料を投げてよこす。
「口裏合わせ頼むぞ」とGJして見せる。返答もせずもう一回ベッドにばさっと横になる。

その土曜の夜、やっぱりK子さんは来なかった。出張の話は本当だった。一週間K子さんと会えない…。
味気ない独りのジョギングを1週間続けるのかぁ。寂しい。K子さんに会いたい。
中央広場でお茶を飲みながらスマホを眺める。ふと思い立ってLINEを立ち上げる。K子さんに「寂しい」と打ってみる。

こんなことしたら鬱陶しいと思われるかな…。と思ったけど「送信」を押す。
10秒くらい画面を眺めているとすぐに既読のマークがついた。ドキッとする。一瞬だけど彼女の存在を感じた。胸の奥がキューっとなる。
親友のA美の言うとおりだ。これは恋かもしれない。

そういえば出張ってどこに行ったんだっけ?聞かなかったな。
とか考えながら、待っていると劇画っぽいキャラが涙を流しながら「みーとぅー」と呟いているスタンプだけ送られてきた。
なんだこれ。

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2014年11月27日 | 実話告白体験談カテゴリー:露出体験談

【フェラチオ】ハプニングバーで女王様に調教されてたのが姉だった【実話告白】

名無しさんからの投稿
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隠された姉の性癖を知った時の事です。
僕はタカシ。
当時の年齢・肩書きになりますが、22歳で大学を卒業して社会人一年目の夏の出来事です。
彼女はユミ。
同い年で同じ職場で知り合い、付き合いはじめて4ヶ月くらいの時期で、まだセックスはしてませんでした。
ですから恋人みたいな友だちくらいの関係でした。
姉はカズミ。
僕より3歳年上の25歳。
信用金庫の融資部門で中小企業対象に審査をしています。
僕の友人かつ先輩のユウジ。
姉と同い年で僕とユミと同じ会社にいます。
ある日、ユウジさんからハプニングバーに誘われました。
ユウジさんは誰かに連れられて行ったようで、それからハマッてしまったらしく、僕にも行こうと誘ってくれたのでした。

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2014年10月7日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【友達】美姉調教【実話告白】

「ただいま」
「あっ お姉ちゃん。ちょうどよかった… 今、浩や敏夫たちがきてるんだ。みんな、お姉ちゃんの大ファンだし顔出してやってくんないかなあ…?」
「えっ ええ…」
「何だい、お姉ちゃん、今日はずいぶん元気ないじゃない?せっかく、こんないい身体してんだから服で隠してちゃもったいない。もっとみんなに見てもらわなきゃ…」
「ああっ 雄ちゃん、もう苛めないで…」
私、白石由美、高校一年のごくふつうの女の子、ただ一つ、今年小六になる弟の雄太の奴隷であることを除けば………。
つい彼氏のいない寂しさから自慰にふけっているところを雄太に見られて以来、私はこの弟の言いなりに裸をさらし、口にも言い出せないような恥ずかしい悪戯をされ続けているのです。
実の姉弟が肉の関係を持つ、ふつうの感覚を持った人達にとって、それは何とも 忌まわしい響きを持っているかもしれません。
事実、私自身、初めて弟にそれを強要されたとき、激しく抵抗しました。
けれど、何度もこの悪魔のような弟に弄ばれるうちに、いつしか私の方がこの畜生道にももとる関係を断ち切れなくなってしまったのです。
そして私は、理性の責めぎに怯えながらも、弟の理不尽な調教を心待ちにするそんな淫乱な女へと変貌していきました。
「まさか、逆らうなんてことないよね。お姉ちゃん、僕の奴隷だもんねぇ…………」
雄太は私の身体をしっかり抱き寄せ、手のひらで制服越しに私の乳首をいやらしく揉みほぐします。
「いやんっ 触らないで…」
「へへ、震えちゃって……かわいいな。でもお姉ちゃん、パンツぐっしょりだよ。おもらししちゃったのかなあ? それとも感じすぎてマンコ汁たらしてんのかな?どうせ好き者なんだから、あまり無理すんなよ」

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2014年9月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】レイプ【実話告白】

二日前彼女と公衆便所でやっていると俺らのやってる声ではない喘ぎ声が聞こえてきた。公園の森の中ででもやってるのかとおもい気にせず立ちバックで彼女に中出ししていた。
ことをとげ彼女は門限があると言って帰っていった。
俺は公園のふるいベンチに座り19歳ながら煙草をふかしていた、すると先程の喘ぎが聞こえ興味本位で声のする方に行ってみると男三人の集団に女一人が犯されているもようはまさに野外レイプだった。
俺はすぐに携帯をとりその一部を動画で撮り始める。男らは女の口にくわえさせもう一人は女の腹にまたがり大きな胸に挟み動き、最後の奴はがんがんアソコにいれ腰を振っていた。
その光景に俺は興奮もせずこの動画で脅していくら金を奪う事しか考えていなかった。男らは事を終えると歩いて帰っていくため後をつけた。女は裸のまま放置されていた。一人の家をつきとめた俺は後日ポストにレイプの件、指定場所を書いた手紙をいれた
そしてダチ四人で指定場所にイクと当の三人がいた
俺等はボコッテ金三十万をうばって逃げた。

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2014年8月12日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】公衆便所で浮浪者に犯されたヤンキー女【実話告白】

私は中学高校と地元最大の暴走族のレディースに所属していた。
レディースといっても男たちの暴走族といっしょに遊ぶだけの集団だった。
地元最大なためうちの族に敵対するチームは一つもなかった。そのためすることといえば
廃スーパーの駐車場でわいわいあつまってしゃべくるだけの集会というものだけだった。
その日もいつものように集会を終え族友達の家にいくことになった。
原チャリにのり族友達の家に行く途中尿意を催したため近くの駅のトイレに行くことにした。
族友達に「ちょっと駅に寄ってから行くから先に帰ってて」といい駅に着いた。

田舎で夜中の1時過ぎのため駅には人っ子一人いなかった。
わたしはさっさと用を済ませトイレの鏡で化粧や髪型を整えていた。
すると私が入っていた隣の個室のドアが開いた。「隣にも人が入ってたんだ」
と思った瞬間全身が凍りついた。
出てきたのは男だった。それもどう見てもかたぎではなく服もボロボロで顔も茶褐色によごれており
ホームレスのようだった。
鏡越しに見ているとその男は外に人がいないか耳をすませた後ゆっくりと私に近付いてきた。

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2014年6月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【M男】露出狂のMとS 【実話告白】

某非公認ゆるキャラの有名な市にある公園で実際にあった出来事。

俺の住むマンモス団地地域には、野球場からテニスコートといったスポーツ施設、桜林・松林のあるちょっとした公園がある。駅周辺の比較的栄えた地域と奥にある住宅地域を分断する形の公園で地理柄チョクチョク痴漢や事件の噂があって、夜に人が近づくことはまずない。

22時も過ぎると全く人が通らない。前述の噂もあり、俺自身あまりこの公園には近づかなかったんだが、ある日、酒を飲んで気が大きくなって散歩している最中にこの公園に立ち入り、案外明るいこと、自動販売機のたぐいがないのでタムロしてる奴らもいないことが特に気に入って、日頃好んで外に出ることのない俺の気分転換の日課になった。

東西はマンモス団地、北は野球場とテニスコート、南は桜と松林と、四方を囲まれているため、中心の公園には全く人が近づかない。時々酔っぱらいが通過する程度。稀にへべれけの女子が通過することもあったが触らぬ神に祟りなし。

ある日、ちょっと酒が入ってムラムラときていた。とはいえ、公衆便所でオナニーも芸がない。日頃から露出欲のあった俺は、ベンチに座り、ケータイを弄りながらチャックをおろし、ものを外に出した。外気が気持ちいい。実は、こういったことは初めてではない。この程度で満たされないのはわかっていた。どうせ誰も通らないのだ。満たされることはないので、だいたい1時間くらいヒヤヒヤを味わって公衆便所に行って一発抜いて満足して家に帰る。「今日は、このままベンチで抜いてみるか・・・」悪戯心が疼く。ギンギンになった息子をゆっくりと扱く。今までもこうだ。ある日突然露出し始めた訳じゃない。徐々にエスカレートしてここまできたのだ。最初は外には出さずにパンツをベトベトにした。次は公衆便所で抜いて、その後露出するようになった。でも誰に迷惑かける訳でもないし、罪の意識も、ドキドキもそんなに感じていなかった。

だが、その日は違った。不意に広場の入り口に感じる人の気配。

血の気が引く。今更ゴソゴソとしまっても怪しいだけ。股を閉じ携帯をみている振りをする。右前、距離は15mくらいをふらふらと通過する白い陰。ワンピースを着た女性のようだ。ちらっとみると、向こうもこちらを見ていたようだ、目が合いそうになるとふっと目を逸らす。バレたか…。視線をおろすとやはりこちらを見ているようだ。歩みを止めることはない。確実に俺のモノをみている。

初めて感じる背筋を走るゾクゾク感。ヤバい。みられてる。一度萎えかけた息子が再度起き上がる。無理して携帯に意識を集中する。表示されているのはホーム画面だ。ホーム画面を左右に振る。何の意味もない。彼女は少し歩みを早めたようだ。確実に気がつかれた。「通報される前にかえろう」

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2014年6月18日 | 実話告白体験談カテゴリー:M男の体験談
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