【フェラチオ】元カノにヨリを戻そうと告白されてそのままSEXした【実話告白】

東京都/しょうゆさん(10代)からの投稿
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俺は付き合っていた娘がいた。
その娘をララとしよう。
俺は男子校だったため、ララとは塾で知り合った。
ララは身長160cm足らずで胸も大きかった。(確かDかEだった)
小5から付き合いだして中2で別れた。
理由は二人とも暇がなくなり、会えなくなったからだ。
それから2年が過ぎた。
俺は新しい塾に通うことにしたんだけど、なんとそこにララがいた!
ララに久しぶり~というと俺君!?ととてもビックリしていた。
同じ塾で同じ帰り道という昔と同じ環境になり、毎回一緒に帰った。
そんなある日のことだった。
夏期講習で12時ぐらいに終わり、ララがうちに来てよというので行った。
Wiiで遊んでいるとララがいきなりもたれかかってきた。

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2015年3月4日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】いいと思ってた先輩の女友達とバーで再会した【実話告白】

名無しさんからの投稿
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寒いが今年は雪が降らない。
冬は出会いは少ないが、ワンシーズンは共にいてくれるセフレが大体いる。
さえのことを思い出したから今回の投稿します。
さえは俺の二つ上でした。
最初の出会いは夏、先輩の友達が連れてきた。
ちなみに先輩は先輩の友達といい感じ。
さえは彼氏持ち、俺は彼女持ち。でも俺は彼女持ちを隠した。
初めて会った日、俺は隣の県に静かに過ごせる砂浜を彼女と見つけ、先輩にまずくっついてもらおうと思い、サプライズで遠出した。
さえもいるし暇にはならないだろうと思い、先輩達は後部座席、俺とさえは前で会話を楽しんだ。
一時間ほどで着くその海岸は案の定誰もおらず、ただ駐車場の明かりで怖さもない。
さえは彼氏持ちだからその場で口説くことはできず、先輩達を遠目に見ながらとても話題が盛り上がれた。
年上だからって同じ目線に話してくれるさえに少し惹かれてさえいた。
その日はそのまま帰宅し、先輩が次の日も約束した。

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2015年2月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【マニアック】知らないアドレスからメールが来たと思ったら友達の元カノからだった【実話告白】

名無しさんからの投稿
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20歳ぐらいの頃、知らないアドレスからメールがあり、確認すると友達の1つ下の元カノTでした。
その時は友達とは別れていましたが、
「久しぶりに連絡しようと思った」
的な理由で連絡してきたのだったと思う。
その子は超可愛いです。
なぜ俺の連絡先を知っていたか分かりません。
高校生の頃に、実は俺の事が好き、とチラッと聞いた事がありました。
だから、
「会いません?」
との事だったので、即オッケー!
けど友達の元カノなので、少し後ろめたさがありました。
当日、迎えに行くとミニスカートでニーハイ履いて超エロい。
しかし、特に何をするわけもなく

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2015年1月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【学校】職場のバーベキューに出張コンパニオンとして元同級生が現れた【実話告白】

名無しさんからの投稿
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数年前、僕がまだ東北のとある田舎町で会社勤めしていた時の話です。
勤務していた会社が、社員の福利厚生のためにと所有していた湖畔のログハウスがありました。
そこに取引業者さんを呼んで野外でバーベキューなどして、まあ接待みたいな事が行われた事がありました。
当時下っ端としてそこにいた僕は、先輩や業者さんに気を使いつつ雑用に追われていたのでした。
そんな時、ある業者さんが
「実は今日出張コンパニオンを呼んでるんだぁ!!ぐあははっ」
まじで!?(・o・)と一瞬期待する僕!
しかし今日は接待、そんな下っ端の僕に期待するような事が起きるはずもないと考え、意外と覚めた態度で
「どうせこのオヤジどもを楽しませればいいか」
ぐらいに思っておりました。
そこへ送迎のワゴン車に乗って、本当に山の中の別荘に4~5人のコンパニオンの方々がやってきたのです!!
いわゆるバドガールみたいな肩や胸元全開、パンツはほとんど見えてるよっ感じの服装でした。
僕はバーベキューの火を起こしながらチラッとその女の子たちを見ましたが、こんな田舎に派遣されてきた割には結構綺麗な子揃いでした。

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2014年12月30日 | 実話告白体験談カテゴリー:学校での体験談

【おっぱい】地元の盆踊りに参加、酔い覚ましに学校の裏手に行くと同級生のA子がいた【実話告白】

名無しさんからの投稿
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この間、青年団が主催で地元の盆踊りが小学校であった。
友人数人が青年団に入っている事もあり、毎年タダで酒が飲めるという理由で今年も遊びに行った。
今年はFacebookで同級生に遊びに来てねと呼びかけていたそうで、珍しく数人の女の子も来ていた。
でも23時くらいには完全に全員ベロベロ状態になっていた。
自分も結構酔ったので少し静かなところで、と学校の裏手へ行くと同級生のA子が先に休憩していた。
A子は元々仲が良かった事もあり、普通に隣に座って色々昔の話をした。
当時のA子は華奢で色気なんて全く無かったのにいつの間にか色っぽくなっていて、酔っていたからか少しずつ話がエッチな方向になった。
5秒以内にブラのホック外せるとかくだらない話。
実際挑戦し、本当に外したくらいからおかしくなって、A子の胸を揉ませてもらった。
そしたらA子は口で逝かせるのが得意だと言い出した。そこまで言っておいて
「やらないよ」
というA子に、
「やらなくていいから触ってよ」

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2014年12月16日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【フェラチオ】【抜ける】同窓会で再会したかなり綺麗になった女の子にクチで抜いてもらった【実話告白】

名無しさんからの投稿
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俺の名前はT。
一浪して地元の関西の大学に合格し、現在2回生です。
先日中学校の同窓会があり、久しぶりに旧友と飲む機会がありました。
その同窓会には、当時ずっと好きだったYの姿があった。
Yは身長170センチの細型、それなのに出ているところはしっかり出ているという、まさにモデルそのもの。
「Yがこんなに綺麗になってるなんてな~」
と自分を含め、周りの男たちは口を揃えていました。
ちなみにYは現役で地方の大学に合格し、現在3回生。
彼女に振られたばかりだった俺は、なんとかYと仲良くなりたいと思って話をしに行くものの、今彼氏がいるとのことだった。
「こんな綺麗な人が彼氏いないわけないよな・・・」
と諦め、同窓会は終わりました。
翌日、一応前々からメールアドレスは知っていたので、
『昨日は楽しかったね。また今度ご飯でも行こ~』

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2014年11月16日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】【母娘丼】大好きな叔母と、叔母に瓜二つな従妹と葬儀で再会した【実話告白】

東京都/トモさん(20代)からの投稿
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叔母が叔父と結婚した時から、叔母はボクの憧れだった。
叔父はお袋と少し年の離れた弟だったので、お嫁さんになったばかりの叔母は当時まだ二十歳を過ぎた頃で、ボクはと言えば小学校に入ったばかりの頃だった。
都会というには少しおこがましい中途半端に開けた街に嫁いできた叔母は、子供の目にも垢抜けていて、それまで接してきた大人とは身なりも身のこなしもちょっと違った雰囲気を醸していた。
大人なのにセミロングのおかっぱ頭で、アーモンドのような涼しい眼をした叔母はまるで別の世界から来た人のようだった。
まだ子供のくせに、ボクはそんな叔母の綺麗な顔立ちと、母や周りにいる他のおばちゃんたちとは違って細くて、それでいて胸の大きな叔母が大好きだった。
自分の容姿が標準以下であることに気づいていなかった頃、そんなボクは結婚したばかりの叔母に纏わりついて
「一緒にお風呂に入りたい」
とせがんでみたり、叔母の腰に抱きついてみたりしては叔父に冷ややかな目を向けられていたのが子供心にも分かっていたのだけれど、叔母は嫌がりもせずにボクをお風呂に入れてくれていた。
大きなおっぱいで、色白の叔母は子供の目から見ても本当に綺麗だった。
一緒に湯船に浸かりながら無邪気なふりをして叔母のおっぱいに触ったり、背中から抱きついてみせたりした。
極めつきには、黒い草むらを目の当たりにした時には股間が何だかもぞもぞしていた。
しばらくして従妹が産まれて、それからも10年くらいは近所に住んでいた叔父一家だったが、その後、叔父の仕事の関係でボクの田舎とは別の地方に引っ越してしまった。
叔母に会えなくなったのは残念だったけど、ボクはボクで大学に入ってから実家から足が遠のいて田舎に戻ることも滅多になかったので、それからはすっかり疎遠になってしまった。

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2014年11月16日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【学校】隣の空き家に若妻が越してきたらしく、ベランダでパンチラが見れた【実話告白】

名無しさんからの投稿
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俺の実家のベランダから見えるアパートがあるんだけど、立地上そのアパートの2階の端の部屋からは俺の家のベランダと隣の家の窓しか見えない構造になっている。
その隣の家は今空家になっていて、そのアパートからは俺の家のベランダしか覗かれるという点において警戒するところはない。
俺が実家に住んでる時は長い間男が住んでいて注目してはいなかったが、この前帰省した時にちょうどベランダの真下にある風呂に入って小窓を開けた時のこと。
そのアパートには女が引越ししてきていたみたいで、ベランダで洗濯物を干している姿が目に入った。
その時はあまり気にしなかったんだけど、次の日昼に風呂に入って窓を開けたらまた女が洗濯物を干していた。
昨日はズボンだったけど、今日はバーバリーっぽいフレアのスカートで干してるもんだから下から隣の2階のベランダを見ている俺の目にはチラチラと白い下着が目に入って絶好のパンチラスポットになった。
もちろん見つからないように一発抜いたけどね。
その日、パチンコにでも行こうと俺は駅に向かったら駅で
「O君?」
と俺に声を掛けてくる人がいた。
見たら、中学の時の同級生のI子だった。
「めっちゃ久しぶりやん!私な、結婚してこのへんに引っ越してたんよぉ」
と10年ぶりに喋るI子の格好はさっきベランダで洗濯しているのと同じ。

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2014年11月10日 | 実話告白体験談カテゴリー:学校での体験談

【フェラチオ】小学生の時に同級生によくイタズラしてて、中学2年の時に再会した【実話告白】

名無しさんからの投稿
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俺がまだ小学校高学年だった頃の、今思い出したらエロい話。
小学5年生頃のことだった思うが、当時の俺は仲のいい男3人組でよく遊んでいた。
スカートめくりなど、どこの学校にでもあるようないたずらを女子にしていた。
スカートめくりの標的になる子は比較的成長の早い子が多かったと思う。
大抵の女子は怒ったり先生に言いつけたりしていたが、1人の女の子だけは笑って許してくれていた。
名前は忘れたからA子としておこう。
A子は俺らよりも背が高く胸も結構膨らんでおり、同級生の中では成熟している方だった。
A子が怒らないのをいいことに、俺らは休み時間のたびにスカートめくりをしていた。
そのうちお尻を触ったり、後ろから胸を揉んだりとだんだんエスカレートしていったが、相変わらずA子は笑っていた。
ある日、体育の授業のあと俺らは跳び箱を体育倉庫に運んでいたらそこへA子がやってきた。
A子はブルマ姿で俺らの片付けを手伝ってくれた。
片付けが終わると俺らはまたA子にいたずらを始めた。
ブルマの上からお尻を触ったり、体操着の上から胸を揉んだりと。

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2014年11月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】高校時代あまり話したことがなかった同級生と再会した【実話告白】

名無しさんからの投稿
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高校時代の友人の結婚式で8年ぶりに会った女とのSEX。
2次会で偶然隣に座り、2時間ぐらい身の上話をした。
高校生の時はあまり話した事がなかったため、昔話をするには話題が乏しかったがまあ割と盛り上がった。
しかしその後泥酔し、次の日にはその事はすっかり忘れていた。
2日後、その女から携帯に電話があった。
ハンカチを忘れたのを預かっているとの連絡だった。
「電話番号の交換したっけ?」
「Y子から聞いた。迷惑だった?」
「ちっとも迷惑じゃないけど・・・」
特にハンカチを返してほしかった訳じゃないが、彼女以外の女と話すのも久しぶりだったので、食事に誘ってみると即OKの返事。
しかし、当日仕事が押しに押し、キャンセルしようかと連絡したが待っているという。
それどころか、
「時間が遅れた分、お化粧に時間かけていくね」

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2014年10月19日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談
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