【フェラチオ】同級生の仲間内で「本当にあったエロい話、告白大会」を定期的にやってる【実話告白】

名無しさんからの投稿
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「本当にあった怖い話」
をもじった、仲間内でやった
「本当にあったエロい話、告白大会」
での出来事です。
僕たちは高校の2,3年に同級だった割りと仲の良いグループで、フルに集まると男子5名、女子6名+その時都合がついた子たちみたいな集まりでした。
高校を卒業して進路がバラバラになり、みんなが集まれるのが夏休みとか年末年始の休み(冬休み)に限られていましたので、夏休みに盆&暑気払いで1泊2日、年末年始に忘年会と称してやはり1泊2日の大飲み会を開催していました。
高校を卒業した夏休みから開催していますが、企画したり運営したりするのは地元に残った僕がやっていました。
別に嫌々やってたわけじゃなく、企画したりするのは好きでしたし、仲間が凄く仲が良くて仲間が喜んでくれるのが好きで、進んでやっていました。
まぁ他の皆は都会に出ていましたし・・・。
この「ほんとにあったエロい話」は卒業して2年目の夏休みから行なっています。
それまでは近況報告みたいなものをしてましたが、まだ若く貴重な体験らしい体験もなく、自己報告なので面白い話もそれほどなく、成人する事もあり酒の上での失敗談とか色気のある話とか聞きたくて、本人に限らず実際にあったエロい話を告白しましょう・・・みたいなノリで車座になって一人一人が話していくようにしました。
初めは言い出しっぺの僕が、中学生の頃からヤっていたオナニーを先日母親に見つかり、タイミング悪く母親が見てる時に出してしまい、手の中が精子だらけになっている時に母親に
「早くお嫁さんを見つけて無駄に精子を出さないように」

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2014年8月31日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

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