【フェラチオ】ひと回り以上年下の後輩と友達感覚でよく遊んでた【実話告白】

相手は会社の後輩の女の子。
俺の年齢は35歳で、年齢差はひと回り以上。
社内の同年代は子供2人とかの人も増えてきていたので、肩身がやや狭い独身。
後輩の女の子(仮にAちゃんとしておく)は新入社員時代のOJT相手。(※OJT:オン・ザ・ジョブ・トレーニング)
俺がフォロワーだったが、今は違う部門。
俺自体は割と大学生~社会人30歳くらいまではそこそこ普通の人程度に遊んでた。
しかし、30歳も超えてくると女性との接点が異常に狭くなって、ここ5年は相手は風俗かセフレくらい。
彼女なし。
仕事は居眠りしてても回るようになってくるし、段々生活が単調になってきて、体力が衰えるわ1年があっという間に過ぎる感覚だわで、日々ヤバいなーと感じてた。
ここでスペック。
俺:35歳、昔イケメン、今乾いてて髭面のおっさん。
お酒好き。
Aちゃん:25歳、大人しい。
意外と人懐っこい。
俺から見てみればかなり可愛い。

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2014年5月10日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【手コキ】彼が持ってるピアノ教室で初エッチ【実話告白】

同い年の私の彼(31)は、自分の教室を持ってピアノの先生をしています。
生徒も多く、穏やかで何より手が綺麗な彼氏です。
1年前の年明けの高校の同窓会がきっかけでお付き合いに発展しました。
しかし、仕事柄休日が重ならない私達は夜に逢う事が多いもののHはまだ…の関係でした。
先日のホワイトデーの時も、全レッスンが終わるのをのんびり近くのカフェで待っていると、18時過ぎに電話が来て、
彼「終わった。今どこにいる?迎えにいく」
私「近くにいるよ。じゃあ私そっち(教室)行くよ」
彼「おいで。待ってる」
教室の入っているビルに着き、電話コールをしようとすると、後ろから耳元で
彼「遅い」
下まで降りて待っててくれたみたい。
教室に行き、一緒にグランドピアノ拭きながら何気ない会話してると、彼が無言で隣に来ていきなり私のほっぺにキス。
おでこにキス。
まぶたにキス。
驚く私に焦らすように唇と唇を重ねる。

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2014年3月31日 | 実話告白体験談カテゴリー:手コキの体験談

【フェラチオ】サークルの後輩に旅行で撮った黒ビキニの写真を見せてって言ったら【実話告白】

サークル後輩の黒ビキニ姿に惚れてそのままお持ち帰りした話。
サークルの1年下の女子が、夏休み中に行ってきた沖縄旅行の写真の話をしてた。
茶化すつもりで
「黒のビキニとか着てったんだろ~エロ~」
とか言ってたら
「そうだよー」
と平然と答えやがった。
「マジで?今度持って来い!見せろ!」
と言ったら無言でスルー。
まあそんなもんだよなと想定内。
翌日、廊下ですれ違った時に
「写真持ってきたよ」
と平然とした表情で一言。
最初何の事か分からないでいると、
「だから写真、沖縄の!見たいって言ってたでしょ?」

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2014年3月9日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【初体験】夏休みに4人で行った旅行先で童貞喪失【実話告白】

友達から彼女を紹介され、4人で夏休みに北海道に遊びに行った。
女子と男子に別れて部屋を取ってるものだと思っていたら、一室と知って落ち着かないでいた。
食事の後、部屋に入ると女子2人は早速風呂に消えていった。
暫くするとガウンを羽織って、着ていた物を手に持って2人が出てきた。
その後男2人で風呂へ入ると、友達から童貞かどうか聞かれた。
俺は素直に童貞である事を告白すると、紹介相手も処女で、この旅行で捨てたくて参加したとの事。
友達は、
「だから体は綺麗に洗ってチンカスも取って、一発抜いておけ」
と言われ、
「やるところを見せるから、2人で良く見て勉強しろ」
と言って風呂を出ていった。
俺も言われた通りし、風呂を後にした。
部屋の照明がやや落ちていたが、1つのベッドに友達カップルがいて、既にディープキスの最中だった。
紹介された彼女はベットの横で、ジッとそれを見ていた。
俺も急いで彼女の後ろに座って彼女を抱き締めてみた。

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2013年11月16日 | 実話告白体験談カテゴリー:初体験談

【高校生】彼女との初エッチの時に先にイッてしまった【実話告白】

僕が塾講師のバイトをやってた大学生の頃、高2年の子にひょんな事から告白され、付き合ってました。
彼女はまだエッチの経験はないという事で、自分なりに慎重にいきたいという事もあって、まずはキスだけ、次のデートの時は軽く体を攻めて…と徐々に徐々に進め、ある夜、両親がいない日に彼女を家に呼びました。
もちろん僕はそのつもりでしたし、彼女もそのつもりで来てたと思います。
そしてベッドに入り、僕はもちろん今日はリードしてあげようと思ってました。
そして徐々に洋服を脱がし、彼女は全裸に…。
ちょうど添い寝するような状態で僕は彼女を手で攻めてたのですが、彼女もエロい気分になってたのか、僕の事も気持ちよくさせないと、と思ったのか、ジーパンの上から触り、上下に擦ってきました。
彼女からまさか僕のを触ってくるなんて思ってもみなかったですが、彼女もエロい気分になってる証拠かと思い、僕はキスをしたりしながら手で攻めてました。
彼女は
「アッ…アッ…アッ…気持ちいいよ○○…」
と予想以上に可愛い声で喘いでいたので僕の興奮は高まり、気づけば彼女がゆっくり上下に擦ってるリズムに合わせて腰を動かしてました。(側位のような感じです)
しばらくその状態で彼女のエロい声を聞きながら腰を動かしてたんですが、予想以上に気持ちが高ぶってきてる事に気づきました。
アレッ…結構気持ちいいぞ…。
と思いながらもいざとなったら僕が腰の動きを止めればいいわけだし、と思い直して、そのまま気持ちよくなりながら攻めてました。
その頃、彼女もかなり感じてきてたようで、
「めっちゃ気持ちいい…アッ…気持ちいい…!」

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2013年11月7日 | 実話告白体験談カテゴリー:高校生との体験談

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