【おっぱい】父親が勤める会社社長の息子達に母親の胸を好き勝手されたっぽい【実話告白】

栃木県の那須塩原の近くに父の会社の社長が保有する別荘がありました。
子供の頃は毎年、夏休みになるとそこへ泊まりに行ってました。
小学5年生の時だったと思います。
その年も父と母と3人で別荘へ行きました。
別荘に着くと、いつもならば誰も居ないのですが、その年はたまたま総務の人のミスか何かで既に社長とその親類が滞在していました。
父は、すみませんと頭を下げて帰ろうとしたのですが、社長や奥様が、
「部屋も余ってるし、せっかく遠くからきたのだから」
と勧めてくれて僕達も滞在する事になりました。
それが大きな間違いでした。
子供心に今もよく覚えています。
父も母もまるで召使いでした、料理を運んだり、皿を下げたり。
それだけだったら、まだ良かったのですが・・・社長宅には僕と同じ年の男子、カス男が居て、その従兄弟で2つ年上のぶた男と、その弟で僕の1つ下のクソ男も別荘に滞在していました。
母がその3人の面倒まで見る事になったのです。
母は今でも品のある婦人という感じですが、その当時は30代前半でしたので、子供から見ても美人の奥さんという感じだったと思います。
ちなみに社長の奥様はその当時40歳過ぎていたので、おばさんって感じでした。

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||

2013年12月2日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

このページの先頭へ