【マニアック】【お勧め】快楽を求めてアナニーに手を出した結果、心が女になった【実話告白】

俺は、大学2年で1人暮らしをしている。
身長が170cm弱で、体重も夏場には50kg台になるくらいのガリで、スポーツも勉強もそれほど得意ではない。
ただ唯一、イケメンという取り柄がある。
男前と言うより美形と言われる俺は、とにかく小学生の頃、いや幼稚園の頃からモテて仕方なかった。
中2でさっさと初体験を済ませて以来、いわゆるチンポが乾く暇がない日々を送っていた。
セックスも、女がどんな無茶な願いも聞いてくれるので、19歳にしてもうやり尽くした感すらある。
そんな俺が最近興味を持ってしまったのが、自分のアナルだった。
女がアナルセックスでよがる姿を見て、アナルってそんなに良いんだ…そんな疑問を持った事がキッカケだった。
最初は自宅で指にコンドームを着けて、肛門を触るところからだった。
正直に言って、何一つ気持ち良くなく、むしろ汚れがつく事が気になってしまってすぐに止めてしまった。
ただ、暇な時にスマホで調べたら前立腺が物凄い性感帯だと分かり、女とのアナルセックスに使うローションを使って、人差し指を入れてみた。
もちろんコンドームを指に着けてのチャレンジだが、驚くほどに指が入っていかなかった。
固く閉ざされた肛門に、指を入れようとあがくが、全く入る気配すらなかった…。
いい加減疲れてきて、テレビを見ながら指を動かしていると、突然スルッと指が入った。
だけど、全然気持ち良さはなくて、違和感しかなかった。

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2013年10月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

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