【フェラチオ】元気付けるために姉と一夜限りのクリスマスデート【実話告白】

姉ちゃんと過ごしたクリスマス。
俺が19の大学1年生で、姉が22歳のOLだった頃の話。
2年前のクリスマス、その夜はカップルで満ち溢れてた。
でも、工学部であんまり女と縁がなかった俺は何の予定もなく、その日もレンタルビデオを借りに外出していた。
自転車で駅前を通ると、姉ちゃんがおめかしして立っていた。
弟の目から見ても凄く綺麗だった。
「あれ、姉ちゃん、何してるの?待ち合わせ?」
俺は声を掛けた。
姉ちゃんは俺に気づくと、とても悲しそうな顔をしたのが印象的だった。
「うん、待ち合わせなの。待ち合わせだったって言うのが正確かな」
「どうしたの?」
「格好悪いんだけどね、2時間もここで彼氏を待ってたの。でも来ないみたい」
俺はマズい事を聞いてしまったと思ってギクッとした。
「携帯に電話しても繋がらない。今日はもう来ないわ」
「そ、そうなんだ。嫌な事聞いちゃったね」

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2014年1月19日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

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