【学校】【いじめ】クラスのマドンナ的存在の子に無理やり射精させられた【実話告白】

しゅんさん(30代)からの投稿
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10年以上も前の高校時代の話。
僕こと佐々木祐太は壮絶な虐めを受けた。
男子からは四六時中暴行を受け、すべての女子からは無視され続ける、よく自殺しなかったものだと思う。
今思い出しても地獄のような高校生活だったが、一度だけ忘れることができない体験をした。
ロッカーに押し込められる、用具室に監禁されるなんて茶飯事だったわけだが、その日は放課後、クラスのボスたち数人から凄まじいリンチを受けた。
僕は喧嘩ができないうえ、6人がかりで攻撃されては勝ち目なんてあるはずなく・・・。
ぼこぼこにされた僕はジャージを脱がされ、白いブリーフ一枚にされた挙句、中庭に面したフェンスに連れていかれて大の字に縛られた。
晒し者になった僕を、ここぞとカラカイに来るクラスメートたち。
上級生や下級生も薄笑いを浮かべて見て見ぬふりだ。
放課後は教師も滅多に通らないし、たとえ見ても生徒同士の悪ふざけくらいにしか思わないだろうし、虐めの問題なんてタブー視されていたころの話なので関わり合いになりたくないだろう。
とにかく僕を助けてくれる人は誰もいなかった。
でも、僕みたいな弱っちい男でもプライドはある。
その自尊心を一番傷つけられるのは、女子に嘲笑されることだ。

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2014年7月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:学校での体験談

【出会い系】掲示板で知り合ったギャルとビデオチャットで野球拳【実話告白】

香川県/名無しさん(30代)からの投稿
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思春期から露出に興味を持ってた僕(中学校時代に経験した下半身のプチ露出)が20歳の時に体験したCFNM(Clothed
Female
Naked
Male)です。
1人暮らしにも慣れた頃、僕はネットでエッチな話し相手を求める掲示板を見つけた。
興味本位で自己紹介とメッセンジャーのアドレスとアップして見たら、なんとメッセージを送ってくれた女性がいた。
名前はsaoriさん。
僕はCFNMとは別におねしょやお漏らしにも興味を持っていて、その絡みでメッセージを送ってくれた。
saoriさんは19歳なのにまだおねしょをしているのだが、Sっぽいところがあり、僕のお漏らし体験談を話した後、包茎短小である事を告白すると、
「キャ~見てみたいw」
と煽ってきた。
僕はこのチャンスに、早速Webカメラの接続をしてお互い映るようにした。
お互いの顔を見合うと、saoriさんはギャルっぽいけど、可愛らしい子で俄然やる気が出てきた。

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2014年5月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【フェラチオ】中学時代、着替える際に同級生の子にチンコを見られた【実話告白】

中学1年生の時の話。
体育の為に着替えたんだけど、パンツと太ももの間から(ズボン穿く時に)女子の美和に見られた。
それ以来美和は冷やかしで
「見えちゃたよ」
と言ってくる。
いい加減ウザくなり、
「詳しく見てみたい?2人きりで誰にも言わないならいいよ」
と言ったら美和は顔を赤くしながら頷いた。
その週末の土曜日、半ドンの学校が終わり部活が終わった時、たまたま美和と帰りが一緒になった。
俺はサッカー、美和は軟式テニス部。
美和が、
「約束覚えてる?」
と言うので俺の家に行って見せた。
当時、俺のチンコは皮を半分被ってた。
少しずつ痛さと格闘しながらムキムキしてた。

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2014年4月15日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】【抜ける】酔い潰れたかなり可愛い子に生で挿入した途端に覚醒した【実話告白】

この前飲んでたら終電逃したんで、タクシー捜す前にトイレ行くかって改札近くのトイレ行ったら、入り口でかなり酔っ払って座りこんでる大学生位の女の子を発見。
普段なら無視するんだけど、かなり色白で可愛かったのと、俺の目の前で座り込みからパタンと倒れたので心配になって声をかけた。
「大丈夫ですか??」←敬語
「あーーーーありがとーーー。うん、大丈夫、今行く今行く」
と何だか錯乱というか、知り合いと思われてる??って感じだったんで
「いや、誰かと来てるの?終電なくなっちゃったよ?知り合いは?」
と聞いたんだが、
「あーーーーありがとーーー。うん、大丈夫」
と壊れたテープレコーダーみたいになってた。
周りを見渡しても知り合いらしき影も無いんで無視して行くかなとか思ったら、俺が歩き出したらついて来て、手にしがみついてきた。
「あれ?本当に大丈夫ですか?」
「あーーーーありがとーーー。うん、大丈夫」
とまたテープレコーダー。
よく見ると、清楚な感じの薄手の白いセーターがえらい膨らんでて色っぽい。
巨、巨乳だ・・・。

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2014年3月30日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】俺の塾で働いていた女子大生を犯そうとしたら逆襲された【実話告白】

貴史さん(40代)からの投稿
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俺(仮名:貴史)は昨年の11月、とんでもなく恥ずかしい体験をした。
女性(典子)の変貌する恐ろしさを自ら身をもって実感した。
記憶を辿りながら以下に紹介する。
俺は40歳で独身、講師兼任で塾の経営管理をしている。
典子は現在、××大学4年生でこの4月から社会人になる。
今から2年ほど前に講師として週1、2回俺の塾でバイトを始めたが、昨年の8月に辞めた。
典子が塾を辞めた理由はよく分からないが、辞めた後はコンビニのバイトを始めたようだ。
塾は夏のこの時期、夏季講習などで忙しい毎日が続き、俺はほとんど休みがなかった。
典子が塾でバイトしていた時は、俺が彼女の良きアドバイザーとして、プライベートでも時々会っていた。
しかし、典子が塾を辞めた後は、お互いが忙しい事もあり、彼氏彼女の関係でもないのでそれ以降はたまにメールするくらいで会っていない。
11月のあの事件までは…。
40歳にもなって彼女のいない俺は、典子が塾を辞めて以降、彼女の事で頭がいっぱいで仕事も手につかない状態が続いた。
塾で一緒に働いている時は、真面目で純情な普通の女子大生としか思わなかったが、いざ会えなくなると、典子の存在が気になり仕方がなかった。

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2014年3月6日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】不良グループの美人先輩と後輩を交えた初体験【実話告白】

名無しさんからの投稿
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中学時代、俺は中途半端な不良だった。
タバコを吸ったり原付を盗んで乗り回すような事はしなかったが、時々授業をサボったり売られたケンカを積極的に買ったりするちょっとした問題児だった。
中学2年になった時、俺のクラスにしょーもない事ばっかりやって調子に乗り、皆から嫌がられてる奴が1人いたので、ある日そいつをタイマンでボコボコにしてやった。
だがそいつは3年生に仲が良い奴がいて、俺は呼び出されると4人の3年生にフクロにされてしまった。
流石に俺も相手を選べばよかったと後悔した。
数日ボコボコになった顔で学校に通っていると、廊下ですれ違った上級生が俺の顔を見て笑った。
「3年相手に勝てるわけないじゃん、バカじゃないの!?」
3年生の梨奈先輩と、1年の千夏(ちか)だった。
2人は校内でも有名な可愛い子だった。
梨奈先輩は制服を着崩してスカートを短くしている、所謂ギャル系の女の子。
年上とは言え、中学生とは思えない大人っぽい雰囲気を持っていた。
胸もお尻も大きくて
「梨奈先輩と一発やりたい」

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2014年2月25日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【露出】【包茎手術】失ったプライドとチンポの皮と、手に入れた豚の心【実話告白】

<>60 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/09/27(日) 10:40:41 ID:G57Fmu8h0 [1/4]<>
二十一歳の時、包茎手術をしました。性の知識もあまりなく、友達との会話の中で「包茎だぜえよな」とかいうことを妄信して、バイトの金を30万円ほど貯めて、包茎の手術をしている美容整形外科に向かいました。中に入ると受付は女性でした。受付の女の人と目が合うと、受付から「こちらで受付をお願いします。」と声をかけられました。受付に歩み寄りましたが、「包茎で診察を受けに来ました。」とは言えずもじもじしていると受付の女性から「それでは、こちらのカルテにご記入お願いします。」とカルテを渡され今日の来院の目的の欄に「包茎の相談」と書いて、カルテを受付に渡し、長いすに腰掛けてしばらく待ちました。

<>61 名前:60[sage] 投稿日:2009/09/27(日) 10:50:35 ID:G57Fmu8h0 [2/4]<>
しばらくすると「○○さん、こちらに来てください。」と近くの個室から看護婦さんらしき人から声がかかりました。看護婦さんの方へ、僕は小走りに向かい、通されたのは机とベットがある10畳ほどの個室でした。看護婦さんは僕に軽く笑顔を向け、「今日は包茎のご相談とのことですね。」とはっきり通る声で言いました。僕は即座に振り返り廊下の近くでだれか聞いていやしないか心配になりました。そして、僕がもじもじしながら「ええ、包茎で・・・・。」と言うと察したように看護婦さんは「この部屋の声は外に聞こえないので安心してくださいね。」と言い、続けて「それでは、ズボンとパンツを脱いでそこのベットに仰向けて寝てください。」と言いました。僕は躊躇しました。こんな明るい部屋でしかも女性の前で包茎を晒すのは羞恥に耐えがたい気持ちでありよく見ると看護婦さんは年も自分とそんな変わらない感じもその気持ちに拍車をかけました。

<>62 名前:60[sage] 投稿日:2009/09/27(日) 11:02:46 ID:G57Fmu8h0 [3/4]<>
ズボンを脱ぐのに躊躇してもじもじしている僕をみて察してくれたのか看護婦さんは「それじゃお願いします。」と言い個室から出ていきました。お医者さんを呼びに行くのだなと思い、意を決してズボンとパンツを脱ぎベットに仰向けに寝ました。誰もいない状況でも包茎のちんちんを晒しているのは恥ずかしく、Tシャツを下腹部まで伸ばし小さくささやかな愚息を隠すように寝てしばらく待っていました。おもむろに扉が開いたので、扉の方に目をやると看護婦さんだけがまたもどってきましたそして寝ている僕の傍らに来ると「失礼します。」と一言言いTシャツをまくりあげました。小さくささやかな愚息は看護婦さんの目にさらされました。

<>63 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/09/27(日) 11:16:42 ID:G57Fmu8h0 [4/4]<>
「それでは、ちょっと診させてもらいます。」看護婦さんは言いました。そして、手にゴム手袋をはめて僕のささやかな愚息を親指と人差し指で持ち上げました。看護婦さんは一言「包茎ですね。」と言い放ちました。僕は、ショックを受けました。若い女性に包茎宣告を受けたのです。自分ではわかっていたけど直接言われたことは当時はなかったからです。看護婦さんはつまみ上げた愚息をパッと離しこう言いました。「もうちょっと詳しく診察する先生が来ますのでこのままでお待ちください。」そして、看護婦さんは机の内線電話で誰かと連絡を取り合い、僕の傍らで先生を待つためにたっていました。当然、ぼくは粗チンを晒したままで看護婦さんの横に寝ている状態です。

<>64 名前:60[sage] 投稿日:2009/09/27(日) 13:15:03 ID:nNtcNTNS0 [1/2]<>
しばらく、その状態で医者が来るのを待ちました。時間にすると2,3分だとは思いますが、ひどく長く感じられました。途中看護婦さんに「緊張しなくても良いですよ。まだなにもしないんで。」と言われましたがますます緊張するばかりでした。そしていよいよ診察の先生が来ました。先生は、「えー自分で剥いたことありますか?。」と言いながら僕の陰茎の包皮を剥き始めました。剥き始めると「あーこりゃ重度の包茎だな。」と言い捨てました。僕はまたショックをうけました。

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2014年1月30日 | 実話告白体験談カテゴリー:露出体験談

【看護婦】緊急!包茎手術!!失った皮の厚さと、手に入れた豚の心【実話告白】

<>60 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/09/27(日) 10:40:41 ID:G57Fmu8h0 [1/4]<>
二十一歳の時、包茎手術をしました。性の知識もあまりなく、友達との会話の中で「包茎だぜえよな」とかいうことを妄信して、バイトの金を30万円ほど貯めて、包茎の手術をしている美容整形外科に向かいました。中に入ると受付は女性でした。受付の女の人と目が合うと、受付から「こちらで受付をお願いします。」と声をかけられました。受付に歩み寄りましたが、「包茎で診察を受けに来ました。」とは言えずもじもじしていると受付の女性から「それでは、こちらのカルテにご記入お願いします。」とカルテを渡され今日の来院の目的の欄に「包茎の相談」と書いて、カルテを受付に渡し、長いすに腰掛けてしばらく待ちました。

<>61 名前:60[sage] 投稿日:2009/09/27(日) 10:50:35 ID:G57Fmu8h0 [2/4]<>
しばらくすると「○○さん、こちらに来てください。」と近くの個室から看護婦さんらしき人から声がかかりました。看護婦さんの方へ、僕は小走りに向かい、通されたのは机とベットがある10畳ほどの個室でした。看護婦さんは僕に軽く笑顔を向け、「今日は包茎のご相談とのことですね。」とはっきり通る声で言いました。僕は即座に振り返り廊下の近くでだれか聞いていやしないか心配になりました。そして、僕がもじもじしながら「ええ、包茎で・・・・。」と言うと察したように看護婦さんは「この部屋の声は外に聞こえないので安心してくださいね。」と言い、続けて「それでは、ズボンとパンツを脱いでそこのベットに仰向けて寝てください。」と言いました。僕は躊躇しました。こんな明るい部屋でしかも女性の前で包茎を晒すのは羞恥に耐えがたい気持ちでありよく見ると看護婦さんは年も自分とそんな変わらない感じもその気持ちに拍車をかけました。

<>62 名前:60[sage] 投稿日:2009/09/27(日) 11:02:46 ID:G57Fmu8h0 [3/4]<>
ズボンを脱ぐのに躊躇してもじもじしている僕をみて察してくれたのか看護婦さんは「それじゃお願いします。」と言い個室から出ていきました。お医者さんを呼びに行くのだなと思い、意を決してズボンとパンツを脱ぎベットに仰向けに寝ました。誰もいない状況でも包茎のちんちんを晒しているのは恥ずかしく、Tシャツを下腹部まで伸ばし小さくささやかな愚息を隠すように寝てしばらく待っていました。おもむろに扉が開いたので、扉の方に目をやると看護婦さんだけがまたもどってきましたそして寝ている僕の傍らに来ると「失礼します。」と一言言いTシャツをまくりあげました。小さくささやかな愚息は看護婦さんの目にさらされました。

<>63 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/09/27(日) 11:16:42 ID:G57Fmu8h0 [4/4]<>
「それでは、ちょっと診させてもらいます。」看護婦さんは言いました。そして、手にゴム手袋をはめて僕のささやかな愚息を親指と人差し指で持ち上げました。看護婦さんは一言「包茎ですね。」と言い放ちました。僕は、ショックを受けました。若い女性に包茎宣告を受けたのです。自分ではわかっていたけど直接言われたことは当時はなかったからです。看護婦さんはつまみ上げた愚息をパッと離しこう言いました。「もうちょっと詳しく診察する先生が来ますのでこのままでお待ちください。」そして、看護婦さんは机の内線電話で誰かと連絡を取り合い、僕の傍らで先生を待つためにたっていました。当然、ぼくは粗チンを晒したままで看護婦さんの横に寝ている状態です。

<>64 名前:60[sage] 投稿日:2009/09/27(日) 13:15:03 ID:nNtcNTNS0 [1/2]<>
しばらく、その状態で医者が来るのを待ちました。時間にすると2,3分だとは思いますが、ひどく長く感じられました。途中看護婦さんに「緊張しなくても良いですよ。まだなにもしないんで。」と言われましたがますます緊張するばかりでした。そしていよいよ診察の先生が来ました。先生は、「えー自分で剥いたことありますか?。」と言いながら僕の陰茎の包皮を剥き始めました。剥き始めると「あーこりゃ重度の包茎だな。」と言い捨てました。僕はまたショックをうけました。

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2014年1月30日 | 実話告白体験談カテゴリー:看護婦との体験談

【職場】バイトの子「皮が被ってるからオシッコがまっすぐ飛ばないんだな」 →エヴァ暴走です!【実話告白】

183 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/12/20(日) 22:37:01 ID:r40HxOyU0 [1/5]
学生の頃、バイト先で知り合った女の子と付き合うことになった。僕も彼女も異性と付き合うのは初めてで、お互いバイトの仕事中になんとなく親近感をもっていて、しばらく一緒に帰ったりしていつの間にか休日に会ったりして、なし崩し的に付き合っていた感じだった。ある日、僕のボロアパートに彼女が行ってみたいというので内心は嫌だったが、仕方なくボロアパートの僕の部屋に案内した。

184 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/12/20(日) 22:48:04 ID:7/JGEY0X0
続きはwebで

185 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/12/20(日) 22:51:53 ID:r40HxOyU0 [2/5]
ボロアパートでも一応、風呂と便所はついていた。彼女はそれにひどく驚いていたようでした。彼女は高校卒業後、就職する当てもないのにとりあえず一人暮らしをはじめ、バイトをしていたので風呂なし便所なしの安アパートでもぎりぎりの生活をしていたようで、いたく風呂付き便所付きが気に入ったようで、風呂をつかいにしょっちゅう僕のボロアパートに来るようになった。僕のボロアパートコンプレックスは彼女の存在によって解消されましたが風呂はユニットバスなので風呂を使っているとトイレに入れない状況となり彼女が風呂を使っている間、トイレを我慢しているという新たな悩みが増えました。

186 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/12/20(日) 23:04:35 ID:r40HxOyU0 [3/5]
ある日、彼女がいつものように風呂を使っていましたが僕は小便を我慢できなくなりユニットバスの扉を開けて、「ごめん、我慢できないからトイレ使うわ。」と彼女に言い徐にちんちんを出し用を足そうと思ったところ、バスのカーテンから彼女が顔を出しました。「男の人のおしっこするところって見たこと無いから見ていい?」彼女はカーテンから顔を出し言いました。僕は恥ずかしいのでちんちんをしまって、ユニットバスから出ようと思いましたが、もう我慢出来そうにないので仕方なくすることにしました。見られるとなかなか出なかったのですが、しばらくすると小便がでてきました。小便が出ると彼女はニコニコしながら面白そうに眺めていましたが・・。

187 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/12/20(日) 23:15:07 ID:r40HxOyU0 [4/5]
僕は自分のちんちんが徐々に大きくなっていることに気づきました。彼女も「おしっこすると、それって大きくなるんだね。」なんてつぶやきました。僕は彼女におしっこしているところを見られていることに興奮している状況を気づかれたくありませんでしたので、早く小便を切り上げて戻りたかったのですが、勃起すると小便をし辛くなり、なかなか小便が終わりませんでした。それどころか包茎だった僕のちんちんは勃起することによって尿道口と包皮のかぶり具合が変わることによって、便器を外れて小便をまき散らす状況となってしまいました。

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2014年1月28日 | 実話告白体験談カテゴリー:職場での体験談

【フェラチオ】社員旅行で酔い潰れ、介抱してくれた美人の同期に包茎を見られた【実話告白】

会社の社員旅行での話。
宿泊場所は旅館であり、部屋は全て和室で皆浴衣を着ていた。
新入社員だった俺は宴会でめちゃくちゃ飲まされて潰れてしまい、先輩(男)に肩を担いで部屋に連れていってもらった。
そこは同期の女子社員の部屋で、部屋には同期の女子2人がおり、宴会から逃げて休憩がてら部屋に戻ってきたようであった。
先輩は女子2人に俺を看病するように言うと、さっさと宴会へ戻っていった。
女子社員はA美、B子とする。
B子はうるさいタイプで、顔はブサイクではないが可愛くもなかった。
A美はB子に比べると大人しいが、それなりに喋る子だった。
顔は結構可愛くて、俺好みだった。
俺は苦しくて、畳の床に仰向けで寝転がった。
B子はウーロン茶を俺に差し出してくれた。
俺はB子に”ありがとう”と礼を言うと、それを飲み干した。
2人から、
「めちゃくちゃ飲まされて大変だねー」
みたいな事や、

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2014年1月28日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談
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