【フェラチオ】小学生の友達の妹にHな罰ゲーム【実話告白】

俺が小5の時友達の家に遊びに行った時の話。
友達にはとても可愛い1つ下の小4の妹がいて、2人はとても仲良しで、見ていて微笑ましい兄妹だった。
そして俺と友達と妹で3人でゲームをしてた時、ちょうど友達のお母さんが買い物に出かけた。
友達は俺を廊下に呼ぶとヒソヒソと話し始め、俺はその内容に驚いた。
何と実の妹を犯そうというのだ。
まぁ最初は冗談だろと思って2人で戻った。
また3人でそれとなくゲームをしてたら、急に友達が
『ビリになったら(レース系)1位のいう事を何でも聞く』
という罰ゲームをやろうと言った。
妹も了解して俺も了解した。
内心妹が負けるのは目に見えていたが、それは敢えて言わなかった。
結果は友達が勝ち、ビリはやっぱり妹だった。
妹は笑いながら何言われるのか待っていたが、次の瞬間妹の顔が曇った。
友達は
「じゃあ上の服を脱いで」

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2014年2月25日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【オナニー】友達の妹のパンツを偶然手に入れたが【実話告白】

当時19歳。
ふとしたキッカケで、友人の妹(美人)のパンツを手に入れた俺。
それまで一度も女に触れた事のなかった俺は、初めて嗅ぐ女の匂いに興奮し、キンタマが悲鳴を上げるまでサルのように何度も何度も抜きまくった。
だがやはり射精後のあの自己嫌悪に耐え切れず(ズリネタの刺激が強過ぎた為)、俺は我を忘れるためウイスキーをストレートでガブ飲みし泥酔した。
すると俺は閃いた、この現実を忘れ去る方法を。
このパンツがあるからいけないんだ。
こいつを消し去ってしまうんだ。
・・・爆破してしまおう。
この時点で完全に狂っていたのだが、俺は気付かなかった。
俺はなんて頭がいいんだろう!俺は天才だ!・・・そう思い込んでいた。
早速俺は爆弾の製作に取り掛かった、スプレー缶爆弾だ。
俺はストックしておいた制汗スプレーを取り出し、それにパンツを巻きつけた。
そして加工したアルミ缶に可燃物とパンツを穿かせたスプレーを詰め込み、粘着テープで封印。
オイルを染込ませたハンカチを差し込んで完成だ。
完成したパンツ爆弾をカバンに放り込み、原付をぶっ飛ばし、俺は田んぼのど真ん中にある建材置場に忍び込んだ。

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2014年2月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:オナニーの体験談

【おっぱい】中学生の幼馴染とその妹【実話告白】

僕には幼馴染がいる。
現役の中3女子だ。
顔は可愛いほうで、自慢の幼馴染だ。
そんな幼馴染と遊んだ日があった。
幼馴染の名前は優海という。
優海と家の中で軽くキャッチボールをしていると、ボールがソファーの下に…。
優海がボールを取るために、四つん這いになった時、ズボンの中のパンツが丸見え!
僕は目を疑った。
パンツもズボンと一緒に少し下がっており、お尻のラインも少し見えていた。
女子中学生のパンツや尻のラインを見たのは初めてで、勃起も絶好調に達した。
僕はボールをわざと転がし、乳首を見ようと考えました。
ボールを転がしたら、それを拾うために前かがみになり、乳首が丸見え!
その思い出は今でも覚えている。
優海には小6の妹もいる。
可愛いほうだ。

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2013年8月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

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