【フェラチオ】友達とその彼氏と3人で温泉旅行に行ったら【実話告白】

初めまして、恵子です。
28歳のOLです。
今年のお正月の休みに、同僚の由理子とその彼と3人で那須高原の温泉に3泊4日で行って来ました。
年内は大変忙しかったので、何もしないでのんびりリフレッシュのつもりで。
由理子から誘われたのですが、由理子の彼が一緒だと聞いて気が引け、一度は断ったのですが強引に由理子に誘われ、つい一緒に行ってしまいました。
初日の夜、沢山お酒を飲んだ私達は21時くらいに布団に入って寝ました。
夜中の23時頃、襖を隔てた隣の部屋の妖しい雰囲気に気付いて目が覚めました。
由理子は小さい声で
「恵子に聞かれる止めて」
と荒い息遣い。
彼も
「忙しくて1ヶ月も由理子としてないんだ。我慢出来ないよ」
という声が、浴衣が擦れあう音に混じって由理子の息遣いも聞こえてきました。
浴衣や下着が脱がされる音。
ピチャピチャとした舌使いの音。

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2014年2月18日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】酔い潰れて寝てたらモゾモゾしてて目が覚めた【実話告白】

彼氏とのエッチがマンネリ化していた時に、友達のマンションで友達カップル2人(KくんとYちゃんは同棲中、Yちゃんは私の友達)と飲みました。
いつも通り下らない話で0時くらいまで盛り上がりましたが、私は体調悪い上に結構飲んだので潰れてしまいました。
最初から飲むつもりだったので、私はお泊りセット持参でしたが、飲み過ぎでお風呂も入らずに客間へ。
着替えもせずに敷いてもらった布団の中へ・・・。
私もどれくらい寝たのか時間は分かりませんが
“何かモゾモゾする・・・”と思って飛び起きると、Kくんが私のTシャツの上から胸を触っていました・・・。
「ダメだよ、何してるの、Kくん、だめ・・・。Yちゃんがいるでしょ。絶対ダメっ!!」
「オレ靖代ちゃんが好きなんだ・・・。好きだからさ・・・」
Kくんは上のTシャツを着たままパジャマとパンツを同時に少し下ろし、仰向けの私の頭を両手で掴んで乗りかかる感じで私の口にモノを入れてきました。
Kくんは正直あまりタイプではないんですが・・・。
“友達のYちゃんがいつも咥えたり、舐めてるモノを私が何で今・・・”と思うと、かなり酔っているとは言え、自分でも訳が分からなくなってきました。
私の膠原病の彼氏の小さな粗末なオチンチンとは違い、凄い大きさ・太さで感じてしまいました。
酔ってて力が入らずにされるがまま・・・。
私も履いていたGパンを脱がされ、パンツも下ろされました。
「私お風呂入ってない・・・。ダメ・・・」

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2013年9月25日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】彼女がいる前で彼氏におっぱいを触らせた姉【実話告白】

名無しさんからの投稿
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「関西弁のハーフ男が自分の目の前で姉をイカせた話」の続き。
今日はマンションに姉と同じ大学に通う友達が遊びに来た。
友達は男Aと男BそしてAの彼女のCの3人で、私はこの人達によく勉強を見てもらったり、遊んだりしてもらっていたので皆、大好きな人ばかりだった。
その日も私を交えた五人で駄菓子を食べながら時間が経つのも忘れ、会話を楽しんだ。
夜になると、皆で仲良く寝ようという話になった。
布団を敷いてその上で話をして、そして眠たくなった人は好きにその場で寝ていくという、いわゆる布団トークといったものをする事になった。
布団トークを始めてから、日頃のバイトの疲れが溜まっているのか、最初にBが寝た。
そして私も夜は早くから寝る習慣がついていたので、Bの横で枕を置いて寝てしまった。
夜中にふと目が覚めると、部屋の中は真っ暗だったが話し声が聞こえる。
…起きていたのは、AとCと姉の3人だった。
3人は話し声からして楽しそうにしている様子だった。
Aが姉に言った。
A「ごめん…前々から思ってたんだけど、○○ちゃん(姉の名前)って胸デカいよね?何カップあるの?」

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2013年9月20日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】親友が寝ている部屋の隣で親友の彼氏とエッチ【実話告白】

当時、私には結婚を前提にした付き合いの同棲中の彼氏がいましたが、その彼とはもう2年以上エッチしてませんでした。
彼は性に対して大変消極的で、遠回しに話をしようにもはぐらかされてしまい本音を話し合う事もできず…女としての自信をただ無くしていくだけの日々が続いてました。
私には付き合いが10年以上続いている親友がいます。
お互い腹を割って話せる相手として色々な事を話してきました。
ですが…流石に彼氏との性生活に関してだけは相談できず、1人で悩んでいました。
趣味が共通する事から、親友(以下A子)&親友の彼氏(以下B氏)と私の彼氏(以下C)&私(以下D)の、4人で遊ぶ事も多くあり、その時に見た感じでは、A子とB氏はとてもいい雰囲気でした。
ところがある頃を境に、仕事で忙しいA子本人からも頼まれる形で、B氏の相談役を引き受けたのです。
そしてB氏からメールで相談を受けるようになりました。
「A子と会う機会が少なくなって、うまくやっていけるか不安だ」
と。
そしてある日の事。
私の彼氏が実家に帰省したため、数日間1人で留守番する事になり、心配に思ったのか、A子とB氏が2人揃ってうちに泊まりに来ました。
お酒を飲んだりお喋りしたり、とひとしきり遊び、夜になって私が3人分の布団を用意していたら、A子が
「1人で別室で寝たい」
と言い出したのです。

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2013年9月6日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【不倫・浮気】友達と一緒に友達の彼氏の浮気現場に遭遇した【実話告白】

彼氏との付き合いが5年目を迎えた女友達中のM子。
結婚に煮え切らない状態に不満があるらしく、愚痴を聞くため久々にランチに付き合った日の事。
不満と言っても、ノロケも入りながらやったし、”やや不満”くらいに思え、私は
「どうせ30になってしもたんやし、結婚に焦らんとき」
と話をまとめて、ランチした店を出てお茶する店へとブラブラ移動中に事件が!!
話していたM子の会話が、前方の人混みの中『彼氏』を発見。
「どの人?」
「ほら、ジーンズにグレーのパーカーのん」
視線の先には、どう見てもM子よりずっと若い女の子と仲良く手を繋ぐ男女しか・・・。
まさか・・・浮気中?
その時、まだM子の姿に気づいていない『男女』の元へ、M子は正面から忍者の如く素早く駆け寄ったんです。
さっきまでの怒り顔はどこへやら。
もの凄い笑顔で
「いや~○○君(苗字で)久しぶり~。私の事覚えてる?」
と話かけたんです。

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2013年8月24日 | 実話告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

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