【フェラチオ】【お勧め】ボクが家庭教師を務めることになった女子高生と初対面したら、いかにもな不良少女だった【実話告白】

センセさんからの投稿
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ボクが美雪と出会ったのは大学3年の夏だった。
当時彼女は受験を控えた高校生で、家庭教師の派遣元からの紹介でボクが家庭教師を務めることになった。
夏休みを控えたある日、ボクが美雪の家へ出向いた。
高級住宅街の中でもひと際目立った大邸宅がボクの探している家だと気がついた時、愕然とした。
“どんなわがままなお嬢様がボクを待っているのだろう・・・”
来年大学受験を控えた夏になってようやく家庭教師をつけるなんて、よほど頭が悪いか勉強嫌いかに決まっている。
そんなに勉強が嫌いなら進学なんかさせなければいいのに、お金持ちと言うのはとにかく見栄を張りたがるものらしい。
ベルを鳴らすとすぐに母親が出てきて、ボクを出迎えてくれた。
「先生、お待ちしておりました」
「初めまして」
ボクは優等生らしさを強調しようと少しオーバーに頭を下げて見せた。
どこに座ったら良いのか躊躇うほど高級そうな皮張りのソファーとかが置いてあるリビングに通され、促されてようやく座ると直ぐに教え子となる女の子が二階から降りてきた。
細身でストレートな長い髪にアーモンドアイという基本エレメントは良かったが、いかにもファンキーそうで、だらしない態度をした女子高生が登場した。

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2015年2月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】塾で知り合った1つ上の先輩は、とても綺麗な人だった【実話告白】

田中さん(10代)からの投稿
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まだ中学生で田舎に住んでいた頃、ボクは街の小さな塾に通っていた。
その塾は学年に関係なく大広間で学力別のプリントをもらい、自分で問題を解いて先生に採点をしてもらって、合格ラインに達すると勝手に帰っていくという奇妙なシステムだった。
先生は授業をして教えてくれるわけではなく、学校で習っていないことだったりすると生徒同士で教え合うということになっていたので、騒ぎさえしなければ私語も許されていた。
奇妙なシステムだったが、何故かそれなりの学力はつくので、ボクは小学生の頃からそこに通わされていた。
友達にその話をしたら変な塾だと思われたようで、知り合いはほとんどおらず、周りには小学生のガキんちょばっかりで、塾に着くと黙々と問題を解いて、いかに早く帰っていくかというのがボクの週に2日の日課だった。
中2の夏休みが終わった頃、珍しくボクと同じ中学校の制服を着た女子生徒2人がその塾に通い始めた。
そのうちの1人が凄く綺麗な女の子で、その子が初めて大広間に入ってきた時には、思わず二度見してしまったほどだった。
先生と何を話しているのかが気になって、ボクの顔は別の方向を向いているのに全神経が耳に集中していた。
漏れ聞こえて来る声に神経を尖らせて聞いていると、どうやら3年生のようだった。
綺麗な方の子の名前がナツミと聞こえた。
もう一人も続いて名乗っていたが、どうでも良かった。
二人は同じクラスの友達で、高校受験を前に塾に駆け込んできたという何とも呑気な感じの二人だった。
それからは俄然、塾に通うのが楽しくなった。

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2014年12月20日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】ドアを開けたら受験生の義弟がオナニーしてる真っ最中だった【実話告白】

名無しさんからの投稿
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主人は九州出身で、男ばかりの3人兄弟です。
去年の冬、主人の一番下の弟が大学受験のために、京都に住む私達のところへ1ヶ月ほど泊まりに来る事になりました。
弟は主人よりハンサムでしたが、私も結婚して2年目になったばかりなので、彼を男性として意識したりはしていませんでした。
何より、まだ高校生の彼が子供に見えてたし。
彼が来てから1週間ぐらい経った時、主人が入れ替わりに東京に3日間の出張をする事になりました。
夫が出張に行った日に、ちょうど彼の第一志望のK大の試験があったので、夜に夫から電話がかかって来て
「どうだった?」
と聞くので、私は
「まぁまぁだったみたいだけど、『1つつまらないミスした』って、気にしていたみたい」
と言うと、
「あいつは細かい事気にするからなぁ。『K大ぐらいならお前の実力なら楽勝だから気にすんな』って言っておいてくれよ」
なんて言っていました。
私は主人の言葉を伝えるついでに、昼間作ったクッキーと紅茶を持って彼の部屋に入って行きました。

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2014年12月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

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