【フェラチオ】高校の頃、授業中にオナニーするクラスメートがいた【実話告白】

たけるさん(20代)からの投稿
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高校生の時の話。
後ろの窓際席に未来がいて、隣に俺がいる状態。
俺も未来もいわゆるあほの部類で授業まともに聞いてない。
最初は教師もそこそこ注意してたが、諦めて何も言わなくなった。
特に数学と英語の授業、つまらないし未来は居眠りするほどに。
いつも通り未来が右腕を手枕にして左向いて寝てる。
またかと思い未来を見てると、ときどき身体ぴくっとしてる。
寝ぼけてるのか、身体が小刻みに震えてる。
小声で具合悪いのか?と聞くと、ノートに何か書き破って俺に渡す。
見ると『オナニーしてる』と書いてる。
おい、マジか?
また紙渡す。
『内緒やで』

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2015年3月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】【口止め】内緒にしてもらう代わりに何でもしますと言った美人エステスタッフ【実話告白】

名無しさんからの投稿
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私はとある総合ビルの警備員をしている。
事務所は2階にあり、他には美容院・ブティック・英会話教室・商社などが入っている。
ある晩、1時頃の事だ。
事務所で待機していると、1つの部屋の火災ランプが点滅している。
慌てて7階に駆け上がると、そこはアロマエステだ。
ドアをガチャガチャさせ
「誰かいますか?」
と声を掛けたが当然こんな時間だ、返事はない。
もちろん無灯で、緊急事態か誤作動か分からないが、仕方なく合鍵で中に入ると奥に進んでいった。
何だか蒸気でムワッとしている。
(これでランプが点いたんだな・・・)
元となっていると思われるのは、簡易式のユニットシャワールームだ。
(もしや人がいるのか?)

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2014年10月25日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【フェラチオ】車をぶつけてきた美人を脅して無理やり犯した【実話告白】

東京都/よしさん(30代)からの投稿
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俺は長距離のドライバーをしている。
茨城から東京への帰り、いつものように埼玉の国道の仮眠スポットでトラックを停めて寝ていた。
午前0時頃、軽く車が揺れた。
サイドミラーを見ると、若い女性が小走りで近づいてくる。
25歳ぐらいの美人だ。
コンコンとドアをノックしてきたので窓を開ける。
俺「何ですか?」
女性「すみません。後ろに車をぶつけてしまいました」
俺「そりゃ参ったなぁ。どこです?」
女性「ここです」
俺「あーウィンカーが割れてるね」
女性「すみません」
俺「なんだよ。一応警察呼ぶぜ」

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2014年8月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【マニアック】隣の人妻の自慰を偶然耳にして、その口止めにフェラされた【実話告白】

高校3年生の時の話。
振り替えで学校が休みという事もあって、ずっと部屋にこもってモンハンをやり続けていた。
両親とも仕事でいないので、ひたすらゲームをし続けていた。
没頭するために、イヤホンをつけてやり続けていたが、ちょっと疲れて休憩しようとイヤホンを外した。
すると、俺がもたれかかっている壁の後ろから、何か声みたいな音が聞こえてきた…。
俺の部屋は隣の部屋と隣り合っているので、お隣さんの声だと思った。
お隣は小学生くらいの子供がいる30歳過ぎくらいの夫婦が住んでいて、とても感じが良い。
子供も愛嬌があって、顔が合うと挨拶をしてくるし、旦那さんも優しそうなイケメンだ。
そして奧さんは、子供の歳から考えると、多分30歳は過ぎているはずだけど、かなり若く見える。
ちょっとおっとりしたような感じの童顔で、年上の人妻さんにこう言うのも変かも知れないが、可愛らしい人だ。
そのくせメチャメチャ胸が大きくて、外で挨拶されると、思わず目のやり場に困るくらいだ。
ただ、奧さんは自分の胸の大きさを忘れていると言うか無頓着で、俺がたまに犬の散歩をしていると、無造作に前屈みになって犬を撫で回したりする。
そうするとブラと胸が丸見えで、メチャメチャ興奮する。
ロリ顔の巨乳人妻の胸チラは、童貞には刺激が強過ぎて、何度かおかずにさせたもらった…。
夜も、旦那さんとセックスでもしないかなぁ?と、壁に耳をつけたりするが、俺の部屋に隣り合ってる部屋は子供部屋のようで、何も聞こえてこない…。

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2013年10月24日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【おっぱい】教育実習に来た先生にラブホに入る所を目撃したと言ったら【実話告白】

高校の時に教育実習で来た先生との思い出。
その先生は取り立てて美人ってわけではないけど、地味に可愛い色白の人で、何より巨乳だった。
当然男子生徒の間ではその話でもちきり。
単純な俺も、すぐに仄(ほの)かな恋心を抱いた。
ある休日、地元を自転車で走っている時、町に1軒しかない(地元は田舎)ラブホの前を通りかかると、先生が男の人とそこに入っていった。
今思えば、20歳過ぎの女性なのだから当たり前なのだが、当時は先生に対して地味で真面目なイメージがあった分、凄くいやらしく感じた。
翌日、廊下で先生に話しかけた。
「先生さ、昨日男とラブホ行ったろ」
ビックリする先生。
「いいのかよ。先生なのにさ。やらしいよ」
別に責めるつもりじゃなくて、面白半分に言ったのだが、先生は真剣な表情になった。
「・・・放課後、ちょっと話せるかな?」
先生がとても真剣だったので、何だか気まずくなって頷いた。
何となく友達にも言えないまま、放課後になった。
特別棟(理科室とか特別教室ばかり集められた人気のない棟)にある視聴覚室で、先生と話し合う事になった。

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2013年9月25日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

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