【マニアック】台湾人留学生が泥酔したので電マでイタズラ【実話告白】

台湾から来た留学生と仲良くなり、時々一緒に飲みに行くようになった。
雰囲気はローラチャンみたいな感じ。
年齢は20になったばかり。
私は、ほぼ2倍の年齢。
以前「肩がこる」という話を聞いて、軽く肩のマッサージをしてやったところ、毎回肩~首のマッサージをねだられる程度のスキンシップができるようになっているが、それ以上の接触はなかった。
その日はワインが飲める店に行き、普段より少し早めに飲み始め、かつ、彼女は普段より飲んでいた。
いつものようにマッサージをねだられたので、
「今日は気に入りそうなものを持ってきた」
といってスライブを見せた。
スライブは電動マッサージ機なのだが、コンセントから電源を供給するタイプである。
「コンセントがないから使えないよ~忘れてた?」
と、彼女に突っ込まれるが、これは想定内。
彼女はカラオケも好きなので、
「カラオケボックスならコンセントあるし」
ということで、店を出た。

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2013年8月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

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