【マニアック】クラス一の美少女からいじめを受けたら、父親がその両親を借金漬けにした【実話告白】

大阪府/懺悔さん(40代)からの投稿
—-
前の話:金融業を営んでいた私の父、その懺悔録
金融業を始め手広く事業を展開していた私の父親は「金は力」と私に叩き込みました。
「金は力」を痛感した中学校の時のお話です。
私は入学してすぐにクラスで一番可愛い女の子に目をつけられていじめられました。
理由は、その子をちやほやしなかったからです。
その子の取り巻きのような不良に殴られました。
殴られて帰宅した夜に、私の様子がおかしかったのでしょう。
父親に問い詰められて、いじめられたことを話しました。
次の日から、父親の仕事を手伝っている男二人が私を送り迎えするようになり、殴られることもなくなりました。
二ヶ月ほどして、いじめの首謀者ともいうべきクラス一可愛い女の子、その頃には当時人気のアイドルに似ていたことから「つかさ」とあだ名されていました。
どういうわけか、つかさが
「一緒に帰ろう」
と誘ってきました。

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2015年2月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【人妻】中学の時に行ったキャンプ先で同級生の母親の胸元を覗いてたのがバレた【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
中学3年の夏休みに、レクリエーションでキャンプ場に行った。
当然バーベキューで、同級生の母親が調理をした。
彼女は白いタンクトップで準備してたが、手伝った時に真正面にいたそのお母さんが屈んで胸元が開いて中が丸見えだった。
思春期の俺にはたまらない、おっぱいの谷間がゆらゆらと揺れて、手伝いながらチラリと覗いてた。
彼女は全く気づかないままに、俺は谷間が目の前で覗いてた。
やがて夜になり、肝試しみたいな事をした後、21時も過ぎて寝る時間。
テントに向かう途中にタンクトップの彼女から声をかけられた。
「ねぇ・・・1時間くらいしたら、あそこの○○公園口に来て」
まさか覗いてたのがバレた?
ちょっと怖くなりながらテントの中に入って、気づかないはずとか色々考えてたら時間になり、運よく周りも、テントに寝た他の二人も寝ていて、こっそり歩いていたら、
「ごめんごめん」
と走って来て、
「あそこ行こう!」

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||

2015年2月7日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【マニアック】金融業を営んでいた私の父、その懺悔録【実話告白】

大阪府/懺悔さん(40代)からの投稿
—-
五十歳近くになって、気づいたのは友達がいないことだった。
それは子供の時からそうだった。
先祖代々の土地持ちで、手広く事業をしていた父親は金融業も営んでいた。
子供の頃、父親の部屋からは女性のすすり泣きや喘ぎ声がよく聞こえてきた。
「許して・・・・・・」
「返しますから・・・・・・」
借金を背負った女性達を父親は金の力でオモチャにしていた。
俺の母親は俺が五歳の時にガンで死んだ。
父親にとっては好都合だったのかもしれない。
自由に女性達をオモチャにできるのだから。
「金は力だ。力のない者は何もできない」
が口癖だった父親は、俺に金儲けの仕方を叩きこんだ。
幼稚園も小学校も家に帰ってから友達と遊んだことはない。

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||

2015年1月29日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

このページの先頭へ