【マニアック】拝啓 ご両親様 乱筆乱文お許し下さい その6【実話告白】

拝啓
結局わたしたち夫婦はそれから2ヶ月ほどしてから、主人の浮気を理由に離婚することにしました。
もう一緒には暮らしていません。どうしているかも知りません。
娘とは私のことが理解出来るようになってから会おうと思っています。
構わないですよね。お父さん。一緒にいたくない男と一分・一秒でも長く生活することには耐えられませんから。
やはり尚子はお父さんとお母さんの娘です。
たった一度の人生ですから、したい事をして、楽しく、面白おかしく生活した方が得ですよね。
もう、悔いは残したく有りません。反省する暇は今の私にはありません。
ということで、親権も捨て、ただの淫乱メス奴隷になってこの親子の極太チンポたちにお仕えする道を選びました。
同じマンション内なので一応室内飼いにしてもらっています。
ただただ毎日大好きなセックスをしていただいてぶっといチンポにしがみついて生活している毎日です。
もちろん身に着けているのは何時でもお相手ができるようにるようにと
本当に薄い薄い小さなスキャンティーだけを頂いています。
お尻の方から見るとTの字状の細い細い紐がかろうじて見えるだけで、布があるのは本当に蜜壺の部分だけです。
しかも、その布も幅が2センチあるかないかの狭さで、左右両方の外陰唇を一緒には包めません。

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2018年1月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 【実話告白】

結婚8年目、菜穂と智明の夫婦生活は2年前までは順調だった。

2人の子供に恵まれ、一戸建ての家もローンを組んで購入。

智明も、さぁこれからバリバリ働いていこうと意気込んでいた矢先の事だった。

2年前の猛烈な不況の煽りによって、智明が勤めていた会社が傾き始めたのだ。

それでも真面目な智明は必死に働いた。

家族のため、そして会社のためにも。

智明は、お金のためだけに働いていた訳じゃない。高い志を持って就職した会社だ。

上司も、社長も、若い頃からお世話になった人達ばかり。

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2015年5月30日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】嫁が町内の運動会の後から様子がおかしい・ 【実話告白】

俺37歳、嫁35歳、長男7歳、次男4歳。

とある地方の中核都市で4人仲良く暮らしてた。
すぐ近所に、義母が1人暮らし。
嫁の両親は、嫁が学生の時に離婚、その後かなり苦労して、嫁と嫁弟を育てたらしい。
かなりの人格者で俺も尊敬してるし、何かの時に子供の面倒も見てくれるので頭があがらない。

俺の稼ぎは正直良くなかったが、嫁もパートで家計を助けてくれたので、贅沢さえしなければ、普通の生活には困らなかった。
何より、嫁仲間からは、「おしどり夫婦」と言われ、羨ましがられてた。

付き合ってから12年、結婚してから9年、ほとんど喧嘩らしい喧嘩をしたことが無い、ある種奇特な夫婦だった。
金以外は何でも有る、本当に幸せな家族だった。去年の町内会の運動会の日までは…。

去年、長男が小学校に入学した事で、秋の町内会の運動会に行く事になった。

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2014年11月3日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】私の借金の尻ぬぐいをする妻 【実話告白】

今、私の目の前で、嫁が目隠しをした状態でベッドの上に座っている。
32歳の嫁がセーラー服を着て、髪をツインテールにしている。

これが、二人のセックスでのプレイだったら良いのだけど、そうではない、、、

嫁の横には、バスローブを着た男が立っている。
男は、嫁の昔の知り合いだ。
40歳半ばくらいで、かなり大きな会社を経営している人物だそうだ。

「ほら、心美(ここみ)ちゃん、口開けてごらん」
男が優しい口調で、馴れ馴れしく嫁に言う。

目隠しされたままの嫁は、大きく口を開ける。

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2014年9月30日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【王様ゲーム・複数】中年のおじさんに全裸にされ舐められた後、処女喪失 続続続編【実話告白】

前編は以下のとおり

足で蹴って、抵抗しようとしたけど無駄でした。
カラダを押さえていた二人が、すぐに脚を片方ずつ抱えるようにして
身動きできないようにしてしまったんです。

体育のマット運動で後ろ回りをする時みたいに、
脚が折り曲げられて膝まで耳のそばの床に押し付けられました。

当然、下半身は丸められて、お尻が天井を向いています。
そのお尻に抱きつくようにして、彼が、あそこを舐めはじめました。

「止めて」って言いました。でも、無駄でした。
あのおじさんみたいに、前戯とかもありません。

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2014年8月9日 | 実話告白体験談カテゴリー:王様ゲーム・複数での体験談

【友達】トメのお世話要員&子守要員&財布として戻ってこい【実話告白】

643 名前:名無しさん@HOME[] 投稿日:2011/02/27(日) 19:41:41.00 0
子供置いて離婚。
トメが寝たきになったら復縁迫ってきた。
646 名前:643[sage] 投稿日:2011/02/27(日) 21:06:01.48 0
sageれてなかった。>>643です。
始まりは子供をトメにとられた。
日常の世話→トメ。子供のいやがる病院や歯医者なんかは私。
で、子供に『お母さんなんか大嫌い。顔も見たくない』といわれて悩み、メンタル病院のお世話に。
旦那は間に立たなくてトメの味方のみ。子供のこともトメとともに甘やかし放題。
『メンタル病院に通ってるなんて外聞が悪い。子供置いてでてけ』となって、私の両親も交えて話し合いして子供置いて離婚。
トメが脳梗塞やって麻痺が残り子供の世話が無理に。(ウトは結婚前に故人になってます)
どうも最初の1度目で片足がちょっと片足が麻痺だけだったのに、2回目やって左半分が完全に麻痺。
トメは施設にはいたけど旦那と子供だけで生活できるわけがなく、トメのお世話要員&子守要員&財布として戻ってこいと。
トメに子供を取られた原因は手が離せないときに子供がギャン泣き。
トメが『何を泣かせっぱなしにしてるの!!嫁子さんには任せておけないわ!!』と拉致。

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2014年7月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ポニーテールの思い出【実話告白】

<>492 名前:485[sage] 投稿日:2011/02/20(日) 06:32:29.31 ID:UcHJ/fI80<>
稚拙で長くて修羅場?ってのも周りが騒いだだけかもしれません。
俺:普通、172cm、ややDQN
リエ:ちっちゃい、色々ちっちゃい、ポニーテール
タカシ:俺友、170cmくらい、基本的に言ったことをすぐ忘れる。
アミ:不思議な家出少女当時16歳、ショートカットの大人びた雰囲気
リエとの出会いは高校だった。
どういうきっかけなのかは忘れてしまったけど、いつの間にか彼女と話すようになっていた。
どうやらリエは虐めにあっていたらしい。
俺と彼女が話していると、後輩が俺にニヤニヤしながら近づいてきた。
後輩「俺さんこんなのと話してて気持ち悪くないっすかww」
俺「え?どういうこと?」
後輩「だってこいつ気持ち悪いっしょww」
俺「どこらへんが?」
後輩「どこらへんがって・・その・・」

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2014年6月26日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】最悪な交渉 2 【実話告白】

結局、私は
いてもたってもいられなくなり、仕事を早めに切り上げて
我が家に急ぎました。

友里が家にいることを信じて、ひたすら我を忘れて走りました

やっとのことで
なんとか夕方頃には家まで戻ってくることができましたが

いざ自分の家のドアの前に立つと

ここまで必死に走ってきたこと
最悪の結果が待っているかも知れないということなど
いろんな不安が混ざり合い、

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2014年6月6日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【フェラチオ】妻が幼馴染と不倫していた【実話告白】

岐阜県/名無しさん(30代)からの投稿
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自分は35歳、妻(N美)も同じ年で、子供は1男2女、結婚して12年になります。
仕事は、親父の経営する車の板金工場を手伝っています。
妻は童顔で、綺麗な黒髪のセミロングが似合う可愛い顔をしており、とても35歳には見えません。
最近少し太ったと言っていましたが、他のお母さん方よりは全然痩せていますし、胸が以前より結構大きくなり、元々細身だったのでちょうどいい位です。
そんな妻の様子がおかしいと思い始めたのは2ヶ月位前からで、それまでは週に1~2度あった夫婦の営みが無くなった事がキッカケです。
こちらから誘っても
「今日は疲れているから…」
とか
「もう歳なんだから…」
などと言って拒否される様になりました。
あまりに拒否されるので、自分は
「お前浮気してるだろ!」
と怒鳴りましたが、妻は

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2014年5月15日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【友達】ある鬼の記録 ゆりの場合【実話告白】

俺はそれでもしばらくは息を潜めた。
美緒の家が空き家になったのを確かめてから1週間も、だ。
そして、思ったより俺の楽しみは続けられそうだと思ったとき、少し落ち着いて考えてみた。
まず第一に、家で犯ったのはヤバすぎた。もっと心置きなくできる場所でじっくりいたぶってやりたい。
第二に、まちがっても「訴えよう」なんて気を起こされずに済むように弱みを握る必要がある。
そのためにポラロイドカメラを使うことにした。
こいつでやばい写真を撮ってそいつを添えて送り返せば、だんまりを決め込んでくれる親も多いだろう。
第三に、やはりひとところに居場所を定めてその周辺で事を起こし続けるよりは、散発的に事を起こしたほうが尻尾はつかまれにくいと考えた。
俺はなけなしの退職金をはたいて中古のワゴン車タイプのキャンピングカーを買い、ソファベッド以外の設備を取り外し、がっちりと防音処理をした。
住み慣れたボロアパートを引き払い、かなり豪華な「ホームレス」生活を始めた。
ただ少女を襲うためだけに、残り少ない人生を使うことに決めた。(こんな生活してちゃ長生きはできないだろうから)
俺はあてもなく、「ガールハント」の旅を始めた。
2番目のカモは、も少し小さめのほうがいいな、と思っていた。

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2014年5月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談
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