【フェラチオ】ちょっと脅して大学図書館の美人職員をヤった【実話告白】

埼玉県/哲也さん(30代)からの投稿
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私は都内に本拠地を持つ、ある私立大学の東京の隣接県のキャンパスで職員をしている。
職員というのは教授職ではなく、いわゆる事務職員だ。
2007年当時、図書館の管轄部署に居た。
そこに、当時25歳前後の美人な派遣職員が図書館にいた。
今は大学と契約している派遣会社が変わったので、派遣の職員は全員変わっている。
標的の美人職員は、男子学生からも良く声をかけられていたので人気があったようだ。
黒髪が似合い、痩せているが肉感的、身長155ぐらいのSEXの対象として盛りの女という感じだ。
ある日、その女の先輩の女性職員から”美人職員が学生と一緒に合コンをして男子学生とSEXをした”という噂を聞いたのだ。
もちろん露骨にSEXをしたとは聞いていないが、いわゆるお持ち帰りをされたというのだ。
おそらく、その情報をくれた女性は美人職員が嫌いだったのだろう。
ちなみにこの女は美人ではなかった。
その情報を他には内緒にするようにし、私は計画を立てた。
祝日で連休の日に、図書館の整理をすると言って美人職員を出勤させた。

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2014年1月21日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】静かな図書館で彼氏の友達と浮気【実話告白】

彼氏の友達に手こきしてから経験したエッチな体験談。
彼氏の家で彼を待っていたら、彼の友人が来た。
あまり話した事が無い相手だったので困ったが、相手は私に興味があったらしい。
さり気なく私の隣に来て体に触れてきて、気が付いたらキスしてた。
ブラの中に手が延びて乳首を摘まんで揺さぶられたら気持ち良くなって、気持ち良くなってる私の手を掴みオチ◯チ◯を触らせた。
友人の手と私の手が重なり、上下に擦る様に無言の要求。
大きく反り返ってオヘソに届きそうなオ◯ン◯ン鏡の前でM字に脚を開かされ後ろから、オッパイとオ◯ンコを攻められた。
お互い欲しくなった頃、玄関扉の向こうで
「鍵を開けて」
と私を呼ぶ彼の声に慌てて乱れた服を直した。
気持ちがムラムラしてたので平常心で話すのがキツかった。
その日は必死に平常心で3人でお喋り。
友人の方をを見たけれど、先程の出来事は何でも無かった様にしてる。
彼氏に
「体が熱いよ!どうしたの?」

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2013年11月4日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【オナニー】図書館で可愛い子のパンツを覗きながらオナニーしていると【実話告白】

近所の図書館は書棚の並んだ脇に机と椅子があって、そこではよく、小学生や中学生、高校生等が勉強をしています。
大抵、2-3人で来ていて、今日も中学生くらいの女の子2人が居ました。
周りにも人はいますが、本を探すフリをして、その子達の斜め前方の書棚の前にしゃがみ込みます。
ちょうど書棚の隙間から、座っている彼女たちのスカートの位置に目線がいくのです。
1人はキュロットでしたが、もう1人の子はデニムのミニスカートでした。
彼女達は勉強しているため顔を下に向けたまま、こちらには全く気づかない様子なので、じっくりと観察していました。
キュロットの子が席を立ち、ミニスカートの子が1人残って、しばらくすると彼女は顔を上げました。
可愛い子でした。
あの子のスカートの中がみたいなぁと念じていると、突然、彼女は下敷きを机の下に持っていき、足を開きスカートの中を仰ぎ始めたのです。
もちろん、こちらからその様子はばっちり見る事ができます。
彼女は誰に見られている事もないかのように、仰ぎ続けています。
開いた足の奥には薄い水色のパンティーが見えています。
その姿に興奮した僕はすでに勃起しているチンポをズボンの上からもんで観察を続けました。
今日、図書館は空調が故障しているらしく、館内はじっとしていても汗が出てくるような熱気が篭っており、休日の割に人が少ないようでした。
仰ぐのをやめたその子は今度は少し、お尻を前の方にずらし、体を背もたれに預けて足を投げ出すような格好で、顔の方を仰ぎ始めました。

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2013年9月3日 | 実話告白体験談カテゴリー:オナニーの体験談

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