【おっぱい】中学の頃に入院した時、若くて綺麗なナースに土下座してヤラせてもらった話【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
まだ中学生だった時のお話。
当時、俺は部活の大会で足の骨を折る重傷を負ってしまい、整形外科で有名な病院に入院する事になった。
家がそこそこ裕福だった俺は、中学生にも関わらず個室病棟に入ることになった。
病院、個室、若くて可愛いナース、妖艶で美しい女医・・・あんな事やこんな事や・・・ぐへへ。
ガキんちょの旺盛な想像力は、脳内でナースや女医を個室で犯しまくっていたが、現実ってのは時には残酷なものを見せる。
俺が想像した酒池肉林には、腹の弛んだオバサンナースと還暦間近のヘルパーとガチムチ兄貴な男性医師がいた。
いやさ、さすが整形外科が有名な病院なだけあって、入院・手術・術後ケアは文句なかったよ。
オバサンナースや還暦ヘルパーの手際は良いし、ガチムチ兄貴の手術の腕はスゲェし、至れり尽くせり。
でも、何か足りない。
もう少し若く新鮮なエネルギーが欲しい・・・そんな俺に奇跡が起こった。
若く可愛いナースが俺の担当になったのだ。
彼女は美しい顔の他に、大きく形の良い胸にくびれた腰、突き出た尻のグラビアアイドル顔負けのスタイルを持っていた。
全てが完璧だった。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||

2014年12月17日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】【体操服】巨乳で可愛いクラスメートに土下座しておっぱいをナマで触らせてもらった【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
俺が中3だった時の話。
俺の学年は1クラスが男25・女10で計3クラス。
女子が少ないせいか、巨乳はデブを除くと1人しかいなかった。
その子(綾瀬)の顔は30人中7か8番目ぐらいの可愛さで、髪はセミロングのストレート。
背は155cmないぐらい。小柄なのに体つきがかなりムチムチで俺の好みだった。
性格はお人よしで優しく、八重歯が見える笑顔が可愛い。部活は剣道だった。
俺と綾瀬は中2だけ別々のクラスで疎遠だったが、同じクラスになった2年間は授業中や休み時間によく喋ったりしていた。
中3になり最初の家庭科の授業の事。
パーカーを作る事になり、女子は更衣室でサイズを測り、早めに戻ってきた女達が俺の後ろの席に座り、会話の一部が少し聞こえてきた。
「綾ちゃんDカップなんだって!」
「えっそんなにあるの?確かに綾瀬ちゃんって胸一番おっきいよねー」
全部は周りの喋り声がうるさくてハッキリ聞きとれなかったが、俺は同級生に巨乳がいる事が分かっただけでも物凄く嬉しかった。
体操着姿で綾瀬の巨乳を拝んでみたいが、体育は男女別々で校庭と体育館に別れ、雨だと校庭組は卓球場になる。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年12月16日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】告白して玉砕した相手に土下座してヤラせてほしいと頼み込んだ【実話告白】

高校1年生の頃、友達に誘われて夏休みにプールのアルバイトをしていた。
友達B「◯◯(俺)~夏休みヒマだったら一緒にアルバイトしない?プールの監視員なんだけどさ」
俺「突然だな。何でプールの監視員?」
友達B「女の子捕まえ放題らしいからさ」
俺「やる」
俺は当時全くモテてなかった。
モテたくて仕方ない時期である。
友達Bと面接に行き、見事2人とも合格した。
プールのバイトはキツかった。
俺は泳げなかったため、担当していたのはスライダーの出発地点。
地上からの合図で客を順番に滑らせる。
一番辛いのは日焼けだ。
俺は絹のような白さの色白だったため、他の人より日焼けが酷かった。
太ももはぐちゃぐちゃな火傷になり、肩のヒリヒリは針を刺すような痛みである。
辞めたいと思った事は何度もあったが、女にモテたい一心でバイトに行き続けた。

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||||

2013年11月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】イケメンで調子に乗ってた友達に土下座させて彼女の胸を触らせた【実話告白】

名無しさん(30代)からの投稿
—-
俺の幼稚園からの友達のシンヤは昔から運動神経がよく、男から見てもイケメンな人気者だった。
小学校高学年の頃から、その人気に勘違いしてしまったのか俺様な人間に。
付き合いの浅い人間なら誰もが敬遠したいような嫌味なタイプに変化していった。
中学に入っても、最初はその見た目と運動神経の良さで人気で、何人かの女の子を振り続けた。
その時の彼の言い分は
「あいつに俺はもったいないだろ?釣り合わないよ」
だった。
確かに告白してきた子達は、美人とまでは言えないまでも、全然普通の娘だった。
その話が広まったのか、同級生からはやはり敬遠され始めた。
しかし、下級生が入ってくると前に述べたような繰り返し。
告白が後を絶たないためか本人は余裕綽々。
そして高校進学。
相変わらず昔からの同じ感じを繰り返した。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||

2013年10月17日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

このページの先頭へ