【フェラチオ】塾で知り合った1つ上の先輩は、とても綺麗な人だった【実話告白】

田中さん(10代)からの投稿
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まだ中学生で田舎に住んでいた頃、ボクは街の小さな塾に通っていた。
その塾は学年に関係なく大広間で学力別のプリントをもらい、自分で問題を解いて先生に採点をしてもらって、合格ラインに達すると勝手に帰っていくという奇妙なシステムだった。
先生は授業をして教えてくれるわけではなく、学校で習っていないことだったりすると生徒同士で教え合うということになっていたので、騒ぎさえしなければ私語も許されていた。
奇妙なシステムだったが、何故かそれなりの学力はつくので、ボクは小学生の頃からそこに通わされていた。
友達にその話をしたら変な塾だと思われたようで、知り合いはほとんどおらず、周りには小学生のガキんちょばっかりで、塾に着くと黙々と問題を解いて、いかに早く帰っていくかというのがボクの週に2日の日課だった。
中2の夏休みが終わった頃、珍しくボクと同じ中学校の制服を着た女子生徒2人がその塾に通い始めた。
そのうちの1人が凄く綺麗な女の子で、その子が初めて大広間に入ってきた時には、思わず二度見してしまったほどだった。
先生と何を話しているのかが気になって、ボクの顔は別の方向を向いているのに全神経が耳に集中していた。
漏れ聞こえて来る声に神経を尖らせて聞いていると、どうやら3年生のようだった。
綺麗な方の子の名前がナツミと聞こえた。
もう一人も続いて名乗っていたが、どうでも良かった。
二人は同じクラスの友達で、高校受験を前に塾に駆け込んできたという何とも呑気な感じの二人だった。
それからは俄然、塾に通うのが楽しくなった。

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2014年12月20日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】塾の教え子たちの卒業旅行の引率役を頼まれた【実話告白】

名無しさん(からの投稿
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以前大学生の時に塾講師をしていた時、中3の女の子達(3人組)から卒業旅行に行きたいので親を説得するためにも引率役をしてくれと頼まれた。
1泊2日で行けそうな所という事で、近めの所を選び、費用を浮かすために俺の車で行く事になった。
行ったのはただのキャンプ地で、近くに何があるというわけでも無かったのだが、話の成り行きで夜に温泉に行きたいという事になった。
地図を見ながら車で数10キロ離れた温泉まで行く事にしたのだが、途中道に迷ったせいもあり、着いたのは0時を少し回ったくらいになってしまった。
平日で、しかも地元の人間しか来なさそうな所でもあり、そこの露天風呂には誰もいなかった。
しかし、いざ入ろうと近づいた時に初めて大事な事に気が付いた。
そう、そこは混浴だったのである。
当然俺は生徒達だけで入ってくるように言ったのだが、暗くて怖いからついてきてよ、などとしきりに手を引っ張りながら哀願してくる。
恥ずかしくないのか?とか聞いてみても先生なら別にいい、との事。
思いっきり悩んだが(実は内心では嬉しかったが・・・)、せっかく苦労してここまで来たのだからと、結局一緒に入る事にした。
早速男女別に別れている脱衣所に行き、タオルを下半身に巻きつけつついざ出陣。(この時はさすがに心臓バクバク!)
湯船に浸かってしばらくすると連中も脱衣所から出てきた。
恥ずかしそうにでもするのかと思っていたが、結構あっけらかんと出てきたのには拍子抜け。

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2014年6月26日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【小中学生】塾講師に満子っていう先生がいた【実話告白】

小学校の時に行ってた公文式で、先生の名前が「満子(みつこ)」。
先生は教室では名札をしていた。
ある日突然、低学年の子が
「せんせいは、そう言えば名前何っていうの?」
って聞くと、先生は
「ほら、名札あるでしょ。見てごらん」
と言った。
名札を見てその子は、
「マンコ先生!」
と、先生に向かって言った。
シーンとした空気が流れて、苦笑いもできない
気まずい雰囲気になった。俺は別の教室に逃げ込んだので、その後どうなったかは知らない。

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2013年9月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【小中学生】中学生の塾の合宿で可愛い子に告白された【実話告白】

京都府/かずやにさん(10代)からの投稿
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今中学生の僕は、とある塾に入っていた。(in
京都)
そこの塾は街毎にいくつかあって、自分は家からかなり離れたところに通っていた。
理由は、友達がいたからw
その塾では、数多くある塾の支部が全て1箇所に集まっての1泊2日合宿という行事があった。
掛かる金が半端なく高かったので行きたくなかったが、友達に誘われて渋々行った。
そこでは苦手な教科を1日中やるのだが、自分は社会を選び、初日の夕方まで普通に勉強していた。
その合宿は冬に行われたのだが、夏にもあった。
夏の時に”可愛いなー”って思った人の名前を覚えて帰った後にメアドを聞くという事を、友達と馬鹿みたいに沢山していた。
でも、メールをし続けたのは2人くらいだった。
1人はとにかくブスで服装もダサい。
もう1人は結構可愛くて、新体操をしていてとにかく足が綺麗。
服装もミニスカートを穿いていて、男子がとにかく注目していた。

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2013年8月27日 | 実話告白体験談カテゴリー:小中学生との体験談

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