【おっぱい】深夜の高速バスで新垣結衣に似た子のおっぱいを揉みまくった【実話告白】

名無しさんからの投稿
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用事で深夜高速バスに乗った時の話です。
私の前の席に黒のワンピースに膝までのタイツを履いた、小柄な女性が座りました。
見た目は黒に近い茶髪で新垣結衣に少し似た、25才前後のとても可愛いらしい女性でした。
深夜、周りが寝ていることを確認して、結衣(と呼称)の様子を見ると、腰までブランケットをかけて正面を向いて眠っていました。
まず席の上から手を伸ばし、胸元のボタンを慎重に外して、隙間から刺繍の入ったブラの上から軽くさすったり揉んだりしました。
反応が無いので、今度は胸の間を指で突っついてみます。
すると少し唸って横向きになりました。
今度は背中の隙間からブラのホックをそっと外し、ブラの中に手を入れました。
結衣の乳房は手にすっぽりと収まる上、形も綺麗なお椀型、張りもあり、揉みごたえが最高でした。
乳首をつまむと身体をびくんと震わせたので慌てて寝たふり。
少し時間を置いて結衣の様子を見ると、ブランケットを肩までかけて正面向きで眠っていました。
ブランケットをかけたまま肩紐を下に下ろし、ブラの肩紐を下げて片胸のカップを捲り、再び揉み始めます。
結衣の座席のエアコンは切ってあり、夏の暑さとブランケットで包まれた熱、更に私の手の体温で結衣の胸は汗でベタベタになり、女性特有のいい匂いと感触で頭がぼうっとしました。

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2014年8月27日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】格安の夜行バスで隣に座ってた20歳くらいの女子大生のおっぱい【実話告白】

名無しさんからの投稿
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とある格安高速夜行バスで東京~名古屋まで行ったんだけど、隣に座ってたのが20歳くらいの子。
髪型はショートカットでウブって感じの大人しめの大学生の女の子だった。
気に留める事もなく、むしろ変な事したら悪いなと思って最初は間隔を開けてた。
ところが3時前にふと目を覚ますと、その女子大生が頭をこちらの肩に乗っけてた。
ここで痴漢魂というか、変態魂がめらめらとww
最初はオレの肩に頭を乗せてるんだから当然、オレの顔はその上。
まずは頭の匂い嗅いだ。
別段シャンプーの匂いもしなかったけど、まずは第一段階で髪の毛舐め。
それも次第にエスカレートして唾を髪の毛に残したw
それでも起きないので、ここから乳攻撃へとエスカレート。
まずは、一度迷惑がるように自分の体を動かしてその女子大生を起こし、胸の大体の位置を確認して人差し指を胸の真横にセット。
こちらの作戦通り、再び彼女はオレの方へ体重を預けてきたので、まずは人差し指を胸に当てて突付く。
それでも起きないので、オレは理性を失い暴走モード突入。

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2014年8月9日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】夜行バスで寝てたら大学生くらいの男に胸を触られてた【実話告白】

名無しさんからの投稿
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大阪から東京への夜行バスに乗ってる時の事です。
車内は消灯され、私も眠っていました。
そしたらなんだか体がムズムズしたので静かに目を開けると、誰かが私の腕の辺りを触っていました。
目を覚ましたところでボーっとしている間に、その手はセーターの上を腕から胸の方へと動いてきました。
そこでやっと「痴漢!?」って気付きました。
その人は大学生ぐらいの可愛い感じの男の子で、私が起きないようにそーっと胸を触ってきました。
暗い中でムラムラっとしてしまったのでしょうか。
私は妙に冷静に(寝起きだからかもしれません)それを見つめていました。
そのうちやめるだろうと思っていたのですが、やめる気配はありません。
それどころかだんだんエスカレートし、胸を露骨に揉んできました。
さすがに私も小声で
「ちょっとやめてください」
って言いました。

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2014年8月6日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】夜行バスで自分の前で寝てる美人のおっぱいをもみしだいた話【実話告白】

名無しさんからの投稿
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ある用事で夜行バスに乗った時の事を話します。
そのバスは3列の前後左右にゆったりとしたスペースの席が配置されており、自分は一番右の席でした。
すると前の席に、ドレスのように紐状の胸当てを重ね合わせた感じの服にカーディガンを羽織った、美形の女性が座ったのです。
これはいけるかと思って、一番眠りが深い深夜の2時まで待ちました。
すると女性は車載の毛布を右腕で挟む形で掛けていたので、窓のある壁際の隙間から手を伸ばし、そっと挟んでいない左の方から少しずつずらしていくと、汗ばんだ胸元が露わになりました。
さらに毛布の下に手を滑り込ませ、服の上から右胸を軽く撫で回したりギュッと鷲掴みにしました。
急いで手を引っ込めると、女性が不思議そうに起きて来たので、また寝入るまで30分待ちました。
今度は服を持ち上げるように摘み、残りの指でにじるように手を滑り込ませると、重なっているだけの胸を隠していた布は、たやすく横にずれて色っぽい黒の下着が剥き出しになりました。
その後は下着の上から指で突いてみたり、目一杯いやらしい手つきで撫で回してみました。
いよいよ下着の下に手を入れようと思ったのですが、ブラのサイズが少し小さいのか指でブラ紐を持ち上げる事も出来ません。
起こすとマズいので、周りが時間で起きるまで、はみ出した胸の肉(これも汗ばんでてエロい)を触ったり、ブラの上から乳首を弄ったりしていました。
到着した時、立ち上がった女性はブラが丸見えで、それに気付いて慌てて直して帰っていきました。
もう1つ以前体験した事を思い出したので、書いてみます。

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2014年5月10日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

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