【王様ゲーム・複数】睡眠薬で眠らせた妻に夜這い      浮気編【実話告白】

妻に睡眠薬を飲ませ友人に抱かせてからと言うもの、私はあの興奮を忘れられずに、
友人に何度か妻を抱かせていました。
その影響なのか?最近妻のエッチ感度が上昇し、妻から誘って来る事が増えました。
パジャマを脱がせると既にアソコはダラダラに濡れているんです。
そんな話を友人にすると
「じゃ、睡眠薬なしでもイケるんじゃないか?」
「バレたらヤバいって・・・」
「案外知ってたりして!」
「そんな訳ないだろ!」
「今度!媚薬でも飲ませれば案外OKだったりして」
「媚薬って・・・お前持ってるのか?」
「この間、妻に試してみたら凄い効き目だったよ。お前も試してみるか?.」
「ん~」
週末になり、友人が家を訪れて来たんですが、手には媚薬を持っていたんです。
「これ差入です。」

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2017年12月31日 | 実話告白体験談カテゴリー:王様ゲーム・複数での体験談

【フェラチオ】小学生の妹を夜這い【実話告白】

俺が高2の時4つ下の妹夜に隣の部屋で寝ている妹の部屋に侵入して妹が寝てるのを確認して俺は妹の口を軽く開けさせて俺のアソコを妹の口に入れた
妹ははぐっすり寝ていて気づく様子はなく妹の布団をめくって服を胸の上までめくった
妹の乳首をつまんだり揉んだりした
体中を触りまくった
妹のズボンとパンツをそ~っと下ろしマンコを舐めて濡れし入れやすくした
俺は妹のマンコに慎重に挿入した
その痛みで妹が起きてしまった
「ちょお兄ちゃん何してるのやめて」
抵抗して暴れる妹を押さえつけて上下に動かした
「し~静かにしろ」
「も~いや~」
「みんな起きるだろ」
「お願いやめて」
妹は泣きながら訴えた
だが俺はやめるわけなくそのまま続けた

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2017年12月25日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【初体験】ふんどしいわい【実話告白】

               
               
村々では十三歳に褌祝い。初めての白布または茜の褌をする。このとき小母とか、年上の娘から性交を教えてもらう。十五歳で若衆入りし、そこですべての男は年上の女や娘から性交を教られる。いまの若い男どもは、夜這いですらうそなどと教えられ、結婚まで童貞が理想などと教えられて、かわいそうだとおもう。村々では十三か、十五になると公式に性交教育を受け、あとは夜這いで鍛錬した。ただ十三、十五というのは公式の儀礼で、その人たちによってちがう。十にもなると女や娘たちが性交を教えるのもある。私は十から教えられ、十一で射精、十二、十三ぐらいになって風呂や泳ぎでほかの同年の仲間と比較、太くて大きいものを見てびっくりした。夜這いのさかんな時代では男も女も初交が早い者もおおい。共同風呂をやっている家に、子供でも、風呂から出てくると次に入いる小母はんが待っていて、お前もうちんぽ大けなったやないか、見せてみい、とつかまえられて、つかんでしごいてくれた。ちんぽむかれて、痛い、痛いと泣くと、ようむかんと嫁はんもらわれへんぜえ、とまたむいて、しごかれた。   
               
               
      

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2017年12月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:初体験談

【学校】ALSを発症した、高校の同級生の女の子【実話告白】

名無しさんからの投稿
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大学の時、高校の同級生の女の子がALSを発症した。
そう親しくもない子だったし、ALSってどんな病気かも知らなくて軽い気持ちで大学の近くにあったその病院に、ヒマつぶしで見舞いに行っていた。
※ALS(筋萎縮性側索硬化症)とは
ある日、病室で彼女が言った。
「あたし処女のまま死ぬのってイヤだなぁ。ねぇ、今度夜這いに来ない?」
その晩、実際に夜這いに行った俺を迎えた彼女は、病院の寝巻姿ではあったが髪はちゃんと整えてあり、うっすら化粧をして、下着も当時流行り始めたTバックだった。
行為そのものは少々やっかいで、彼女は自分で脚を開く事も出来なかった。
彼女はわざとらしい喘ぎ声を上げて、なんとか無事終わる事ができた。
その後、俺に寝巻きを着せてもらいながら、彼女は嗚咽していた。
翌日、俺の実家に彼女の母親から、
「息子さんの優しいお見舞いに感謝します」
と電話があったという。俺はまさかと思ったが、しばらくして戦慄した。
彼女はもう、起き上がる事すら出来ない。

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2014年12月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:学校での体験談

【フェラチオ】【田舎】地域に残る風習で父親に処女を捧げた話【実話告白】

名無しさんからの投稿
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私の生まれた地域に今でも残る風習です。
女子は初潮を迎えた段階で2つのうちから1つを選択しなければなりません。
1つは、『父親、もしくは5歳以上年の離れた兄に処女を捧げる』
これを選択した場合、処女喪失以降は自由恋愛が認められます。
もう1つを選択すると、結婚するまで純潔を守る事ができますが、結婚相手は親が決めます。
簡単に言うと、人身売買のような形になります。
男性が娘の「家」から「処女の娘」を大金を以って買うという事です。
注意点として、男性の配偶者になれるとは必ずしも限りません。
有力者の愛人になるというケースもありえます。
「夫」との間に年齢差があって、「夫」が早くに亡くなった場合、実家に帰される場合があります。
この場合、子供は「夫」の家に取られます。
私の場合、許嫁とか愛人とかは考えられなかったので1つ目を選択しました。
上に書いた文の通りの説明を受けるわけではありません。

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2014年11月4日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】【近親相姦】姉が好き過ぎて夜中に姉の部屋に忍び込んで犯そうとした【実話告白】

タカシさん(10代)からの投稿
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小さい頃から三つ上の姉はボクの憧れだった。
小学生の頃からクラシックバレエをやっていた姉は脚がすらりと長く、子供の目にも優雅な物腰で、長い黒髪はずっと伸ばしていて腰まであった。
年が三つ離れていると、ボクがわがままを言ってもいつも姉が折れてくれて喧嘩にはならず、ボクは母親以上に姉になついていて大好きだった。
人よりは体格に恵まれてスポーツは元々得意だったボクだが勉強は苦手だったので、面倒見のいい姉はいつも自分の宿題をさっさと片付けるとボクの勉強を見てくれて、毎日家庭教師がついてくれているようなものだった。
姉のお蔭で苦手な勉強も人並みにはできるようになって、一応進学校と呼ばれる高校に合格できたとき、周りは喜んで誉めてくれたが、ボクは全て姉のお蔭だと素直に思っていた。
同じ年に大学に合格した姉にそのことを言うと、姉はボクに勉強を教えたことで自分も基礎の復習ができたので大学に入れたのだとただ笑っていた。
小さいころから、ボクが悪さをしても姉がボクを叱ることはなかったが、とても悲しそうな表情を見せるのが常だった。
その度にボクの胸はキュッと締め付けられて、姉を悲しませることは二度とするまいと心に誓うのだった。
姉のお蔭で少しはまともな人間になれたとも言えるし、姉の所為で人の道を外れた獣になってしまったとも言える気がする。
そんな訳で、昔からボクはいつも姉と一緒で、どこにでもついて行くので、親には
「姉の金魚のフンだ」
などと言ってからかわれたが、ボクの中では姉と一緒でないとなんだか落ち着かなかった。
姉が大学生になっても姉はボクを誘ってくれて、連れ立って出かけることは多かった。

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2014年11月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【友達】歌舞伎町での青春時代④【実話告白】

歌舞伎町での青春時代④

歌舞伎町でのアルバイトにも大分慣れて
町内に顔見知りも大分増えていた。
しかし・・・毎日毎日毎日バイトに励んでいるため
学校の友達と飲みに行く機会が無かったため
学校では少し孤立した存在でした。
その日も僕は、学食で一人でランチ
周りがワイワイと楽しく食べる中、僕は一人でランチ
歌舞伎町では仲の良い友達がたくさんいるのに
学校では友達がいなくて、毎日劣等感を感じていました。
しかし、その日は違った
ある人が僕に声をかけてきました。
その人は同じ学部の先輩(後で知った)
Eさんという女性です。

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2014年9月3日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【初体験】田舎の処女喪失の風習 【実話告白】

私の生まれた地域に今でも残る風習です。

女子は初潮を迎えた段階で二つのうちから一つを選択しなければなりません。

 一つは、父親もしくは5歳以上年の離れた兄に処女を捧げる。
 これを選択した場合、処女喪失以降は自由恋愛が認めれれます。
 もう一つは、結婚するまで純潔を守ることができますが、結婚相手は親が決めます。
 簡単に言うと人身売買のような形になります。男性が娘の「家」から「処女の娘」を
 大金を以って買うということです。
 注意点として、男性の配偶者になれるとは必ずしも限りません。
 有力者の愛人になるというケースもありえます。
 「夫」との間に年齢差があって、「夫」が早くに亡くなった場合、実家に帰される場合があります。
 この場合、子供は「夫」の家に取られます。

私の場合、許嫁とか愛人とかは考えられなかったので一つ目を選択しました。

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2014年8月21日 | 実話告白体験談カテゴリー:初体験談

【友達】歌舞伎町での青春時代⑥【実話告白】

歌舞伎町での青春時代⑥

東京に来て初めての夏休み
僕はバイトにも少し慣れて歌舞伎町にも多少に知り合いが
増えてきた頃だった。
学校が夏休みに入っても僕は東京に残り
歌舞伎町でもバイトに励んでいた
歌舞伎町の夏は忙しい
地方から遊びに来た人達が記念に風俗に寄って行く人達が居るからです。
その分、夏の歌舞伎町の人達はかなり羽振りがよかったので僕はよく飲みに連れ
て行ってもらったりご飯を食べさせてもらったりしていました
ほぼ毎晩、誰かと飲んで過ごした夏も過ぎ夏休みも後半となった
観光客の来店も落ち着き、歌舞伎町がいつもの歌舞伎町に戻っていく
そうなると、残り少ない夏を惜しむように歌舞伎町の人達が夏休みをとるようになる。
そして僕はある人達に「海に行こう」と誘われた

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2014年8月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】修学旅行の恋人たち【実話告白】

俺の高校(商業高校)の修学旅行は、奈良と京都で2泊ずつした。
因みに俺が通っていた高校は、殆ど「女子高」みたいなモノだった(今では男子生徒も多いが)。
他の学年には何人かの男子生徒がいたが、俺の学年では男子は自分1人だけだった。
正確に書くと、入試や合格発表の時にはもう1人男子がいたのだが、辞退して他の高校に行ってしまったのだ。
こう書くと「ハーレムみたいでいいなあ」と言われそうだが(中学の同級生には実際にそう言われた)、決してそういう事はなく、 むしろ「蛇の生殺し」状態だった。
パンチラ ・ ブラチラは日常茶飯事。特に夏になると、人目も気にせずにスカートをバタバタと煽ったり、
ブラウスの第3ボタンあたりまではずして「見せびらかす」様な女子さえいた。
勿論、中には「面白半分」でやっていた女子もいたが…。
普段の会話でも「ねえ、ナプキン貸してぇ」とか、
「せめてアレって言えよなあ」と、
聞いているこっちが恥ずかしくなる様な言葉が毎日、機関銃の様に私を襲った。
それも次第に慣れてしまったが…。
男性用の大浴場は、俺だけの「完全貸切」(←先生は後から入った)、
食事も、旅行会社が考えたのだろうか、女子生徒と一緒に「大広間で食事」ではなく、
先生達と一緒に「別室」で食事をした。

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2014年7月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談
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