【職場】バイト先にお客さんとしてやってきた美人とドライブに行くことになった【実話告白】

名無しさん(20代)からの投稿
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19歳半ば、大学に通っていた俺は家の事情・・・ってほどでもないが、他の学生に比べて働き詰めの毎晩を送っていた。
バイト先には大学に通ってないことにしてほぼ毎晩シフトに入っていた為、毎日短い睡眠時間だったが欠席することはせず、我ながら頑張っていた方だろう。
バイト先について詳しく言えないけど、職場の仲は良くて給料も良かったし、何よりも女の人の客が多い職場だった。
ある日の夜、もうすぐ休憩に入ろうかという時女性一人の客が入った。
うちの店は女の人が一人で来ることも珍しくはなかったのだが、綺麗な紺のドレスにすらっと伸びた長い脚、黒のショートヘアが際立つ真っ白な肌、ヒールのせいもあるだろうが比較的背の高い女だった。
綺麗な人だなぁ・・・と思いながらグラスを拭いていた俺。
受付の男と仲良さげに話している。
常連ではないはず・・・俺はほぼ毎日働いているのだから初めての見た・・・はずだった。
受付が案内し、俺とは別の所にエスコートされる女。
歩く女の揺れる胸に少しばかり見惚れつつ、グラスを拭き終えて休憩に入った俺だった。
休憩中、入れ替わりで仕事に戻ろうとしていた先輩のAに先の女の話をした。
俺「さっき綺麗な女の人が入ってきましたよ。先輩の場所あたりに案内されたと思います」
A「まじか、どんなんだった?」

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2015年3月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:職場での体験談

【フェラチオ】【お勧め】ボクが家庭教師を務めることになった女子高生と初対面したら、いかにもな不良少女だった【実話告白】

センセさんからの投稿
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ボクが美雪と出会ったのは大学3年の夏だった。
当時彼女は受験を控えた高校生で、家庭教師の派遣元からの紹介でボクが家庭教師を務めることになった。
夏休みを控えたある日、ボクが美雪の家へ出向いた。
高級住宅街の中でもひと際目立った大邸宅がボクの探している家だと気がついた時、愕然とした。
“どんなわがままなお嬢様がボクを待っているのだろう・・・”
来年大学受験を控えた夏になってようやく家庭教師をつけるなんて、よほど頭が悪いか勉強嫌いかに決まっている。
そんなに勉強が嫌いなら進学なんかさせなければいいのに、お金持ちと言うのはとにかく見栄を張りたがるものらしい。
ベルを鳴らすとすぐに母親が出てきて、ボクを出迎えてくれた。
「先生、お待ちしておりました」
「初めまして」
ボクは優等生らしさを強調しようと少しオーバーに頭を下げて見せた。
どこに座ったら良いのか躊躇うほど高級そうな皮張りのソファーとかが置いてあるリビングに通され、促されてようやく座ると直ぐに教え子となる女の子が二階から降りてきた。
細身でストレートな長い髪にアーモンドアイという基本エレメントは良かったが、いかにもファンキーそうで、だらしない態度をした女子高生が登場した。

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2015年2月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】【お礼】大学の女友達から風邪を引いたとメールが入った【実話告白】

名無しさんからの投稿
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大学1年、入学してすぐに女友達ができた。
これといって可愛いわけでもないけど、毎日話しかけてくれるし誰も知らない環境の中でホッと出来る事が多かった。
ある日、風邪を引いたとメールが入り、食べ物と薬を買ってきて欲しいと言うので授業後に向かった。
初めて女友達の家に行って、言われた通りにお粥作ったり洗物したり。
俺は召使かよ!って思いつつも寝込んでる姿が可哀想に思えた。
「今日はありがとね。こっちに座りなよ」
そう言われ、ソファベッドに横になってるその子の横にちょこんと座った。
すると何も言わずにその子の手がジーンズに伸びてきて、ボタンを外した。
既に大きくなったイチモツが勢いよく出てきた。
ソファベッドからゆっくり女の子が立ち上がり、座っている僕の前へ来た。
テントになったボクサーパンツをゆっくり下ろした後、物欲しそうに僕の目を見て、
「いいよね?」
と言った。

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2015年1月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】寝坊して焦ってノーブラで電車に飛び乗ったけど最悪な一日だった【実話告白】

名無しさんからの投稿
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大学時代の夏休み前の事です。
その日は寝坊して目を覚ましていつもより20分も遅く起きてしまい、慌てて顔を洗って化粧をして学校に向かいました。
私の家は駅がすぐ近くにあるので、家を出るとすぐに電車に乗る事が出来ます。
慌てて電車に乗ると、なんとかいつもの時間の電車に乗れました。
どうしても遅刻出来ない学校だったので、ホッと胸を撫で下ろしました。
私は電車の中ほどの釣り革に掴まり、前の座席にはサラリーマンらしき若い男が座っていました。
その男性がなんか私の胸の方をチラチラ見ているような気がしましたが、いつもの事なので無視していました。
でもなんか気になって自分の胸を見ると、なんとトップが透けていて、思わず「あっ」と小さく声を出してしまいました。
ブラを付け忘れていました。
なんか胸が揺れるなーと思ってはいたのですが、あまりに急いでいたためなのか、パジャマの時の癖が出てしまいました。
慌てて前屈みになって胸を隠しましたが、シャツ一枚なので乳首のところが色が透けているようでした。
それをサラリーマンが凝視していました。
恥ずかしかったので腕で何とか見えないように隠しましたが、自分でわざとブラをしていないと思われてるみたいで恥ずかしかったです。

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2015年1月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【大学生】アナニーを極めていつでも絶頂にイケるようになったけど人生が終わった【実話告白】

名無しさんからの投稿
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アナニー極め過ぎて悟り開いたら人生詰んだ・・・。
◯現スペック
年齢:29歳。
顔:フツメン~ブサメン。
体型:普通。
順を追って説明していこうと思う。
特にオチも無いんで、興味がある奴だけ読んでくれ。
まず高校の頃、俺は超優等生キャラだった。
部活では部長を務め、成績も上位クラス。
一時期は生徒会役員も務めていたが、秘かに2日に1回はオナニーをこなす初級オナニストでもあった。
そんな俺が実家から遥か彼方九州の大学の理系に進む事になった。
念願の1人暮らし、やる事と言えば・・・そうオナニーである。
今までの親の動きにビクビクしながらの隠れオナニーではない。

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2015年1月8日 | 実話告白体験談カテゴリー:大学生との体験談

【職場】同じ大学の先輩に、モデルを引き受けるにあたって10日間オナ禁するように言われた【実話告白】

名無しさんからの投稿
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大学時代の時のことを書きます。
当時は少しトラウマになりそうだったけど、今はもう大丈夫なんで思い出しつつ書きます。
大学から1人暮らしを始めた僕は、入学して落ち着いた後にコンビニでバイトを始めました。
そのバイト先には同じ大学で2年の先輩がいて、名前は奈美さんと言いました。
奈美さんは黒髪の似合う落ち着いたお姉さんという感じでしたが、美術学科という事もあり、僕がいつも話す周りの友達とは少し感覚が違う点が見られ、その新鮮で楽しい会話は僕の楽しみでもありました。
同じ大学という事もあり、次第に仲が良くなっていった僕達は、秋から冬に変わろうとしてる頃に初めて一緒にバイト先から帰りました。
話の流れの中で奈美さんが
「健くんは今彼女いないんでしょ?寂しくなったりするの?」
と聞いてきました。
「そうですね」
と僕が答えると
「あ、でも1人で処理するのには困らないか」
と奈美さんが笑いました。

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2015年1月2日 | 実話告白体験談カテゴリー:職場での体験談

【おっぱい】誕生日が同じで、大学で凄く仲良くなった女友達【実話告白】

名無しさんからの投稿
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大学生の僕には、同じ誕生日ということで仲良くなった親友Mがいる。
お互いかなり信頼し合っている。
Mには年上の彼氏がいるが社会人のため、学校ではいつも一緒にいる。
その仲の良さは友人から
「付き合ってるの??」
と言われるほど。
ある日、お互い授業が休講になって暇だった。
「俺の部屋来る??」
「うん♪行く!!」
部屋についてしばらくお喋りしていたら、Mが
「寒いなぁ」
と一言。俺は
「じゃあ布団敷いてお昼寝しよっか??(笑)」

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2014年12月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【フェラチオ】塾で知り合った1つ上の先輩は、とても綺麗な人だった【実話告白】

田中さん(10代)からの投稿
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まだ中学生で田舎に住んでいた頃、ボクは街の小さな塾に通っていた。
その塾は学年に関係なく大広間で学力別のプリントをもらい、自分で問題を解いて先生に採点をしてもらって、合格ラインに達すると勝手に帰っていくという奇妙なシステムだった。
先生は授業をして教えてくれるわけではなく、学校で習っていないことだったりすると生徒同士で教え合うということになっていたので、騒ぎさえしなければ私語も許されていた。
奇妙なシステムだったが、何故かそれなりの学力はつくので、ボクは小学生の頃からそこに通わされていた。
友達にその話をしたら変な塾だと思われたようで、知り合いはほとんどおらず、周りには小学生のガキんちょばっかりで、塾に着くと黙々と問題を解いて、いかに早く帰っていくかというのがボクの週に2日の日課だった。
中2の夏休みが終わった頃、珍しくボクと同じ中学校の制服を着た女子生徒2人がその塾に通い始めた。
そのうちの1人が凄く綺麗な女の子で、その子が初めて大広間に入ってきた時には、思わず二度見してしまったほどだった。
先生と何を話しているのかが気になって、ボクの顔は別の方向を向いているのに全神経が耳に集中していた。
漏れ聞こえて来る声に神経を尖らせて聞いていると、どうやら3年生のようだった。
綺麗な方の子の名前がナツミと聞こえた。
もう一人も続いて名乗っていたが、どうでも良かった。
二人は同じクラスの友達で、高校受験を前に塾に駆け込んできたという何とも呑気な感じの二人だった。
それからは俄然、塾に通うのが楽しくなった。

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2014年12月20日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】同じ大学のみんなと雑魚寝してたら女友達がいきなりフェラしてきた【実話告白】

名無しさんからの投稿
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関西で大学生をしていた時の話。
俺は1年の浪人時代を耐えて、晴れてある大学に入学する事ができた。
引越し、入学式など無事に済ませたが、いかんせん入学したての頃はまだ友達もおらず、毎日が苦痛で大学が終わればすぐ帰り、パチンコばかりしてた。
ある日、同じように帰ろうと駅のホームにいると、同じ学部学科の女の子と出会ったんだ。
その子は友利(仮名)といって、偶然学籍番号が後ろの子で面識はあった。
同じ電車で通っている事を後から知った訳だけど、その時は彼女いない=年齢という俺なもんで何を喋ろうか迷ってたんだけど、彼女から話しかけてくれたんだ。
友利「どこ住んでるの?」
俺「◯◯駅の近く」
友利「同じ沿線だね。じゃあ一緒に途中まで帰らない?」
俺は変わり映えしない毎日に多少の不安があったので、照れ臭かったけど一緒に帰ることにした。
「なぜこの大学にしたのか?」
「何になりたいのか?」
お互いの事を色々紹介し合ってその日は帰った。

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2014年12月20日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】親友だと思ってた女友達が、俺が寝てる間にフェラしてた【実話告白】

名無しさんからの投稿
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サークルの新年会4次会の宅飲みの後、男性陣が壊滅し、あんまり酔ってない女性陣が送っていった。
俺もかなりべろんべろんで寝っ転がって半分寝てたら女性陣の1人Kが帰ってきた。(ただいまと声がした)
目も開けずにうめいてそのまま半分寝てたらKが悪戯を始めた。
Kは体系はぽっちゃりして小柄、顔は人並み、化粧っ気が薄く、地味な服装。
面倒見がよくノリもいい、というかノリが男性的で俺はKと親友だと思ってた。
講義や飯を食いに行くのも一緒、悪ふざけもバカやるのも一緒だった。
そのKが寝ている俺の鼻をつまんだり唇をムニムニしだした。
目を開けるのも億劫で、呻いてだけいたらそのうちお腹を撫で始めた。
くすぐったいが起きる気力もない。
そのうちぼんやりしだして完全に寝てしまった。
どれだけ寝たんだろうか・・・ふと目が覚めてみると気持ちいい、そして寒い。
顔だけ少し起こすとKが俺のを咥えていた。
びっくりした俺は思わず起きようと右膝を上げ、膝というか腿(もも)でKの頭を蹴り飛ばすカタチになった。

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2014年12月17日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談
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