【フェラチオ】病院の大部屋でセフレが静かにフェラしてくれてたらカーテンがいきなり開いた【実話告白】

名無しさんからの投稿
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以前、僕はちょっとした内臓疾患で入院しました。
これはその時の出来事です。
一日中点滴で過ごす毎日の中、僕のセフレがお見舞いに来てくれました。
最初はしばらく会話を楽しみましたが、彼女は僕に
「溜まってる?」
と笑って囁きました。
僕は
「そりゃ・・・まぁ・・・」
と少し照れながら言いました。
僕の左腕は点滴中で、彼女は病室から出ていくとすぐに戻ってきましたが、手には蒸しタオルを持っていました。
「もらってきちゃった」
と笑いながら、強引に僕のパジャマのズボンを下ろしました。
蒸しタオルで僕のアレを拭くと、僕のアレはすぐに20cm級になりました。

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2014年10月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

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