【初体験】化学の教育実習生の自宅で勉強だけじゃなく女も教えてもらった【実話告白】

名無しさんからの投稿
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あれは、高2の夏のこと。
俺は生徒会の委員してた。
化学で教育実習に来てた女子大生と親しくなったんだ。
電話番号と住所を聞くとアパートで一人暮らしって教えてくれた。
俺はちょうど化学が好きだったから、入試対策で先生が見てあげるからアパートにいらっしゃいってことになったんだ。
その日は暑かったよ。
9時頃アパートに着いた。
部屋は綺麗に片付いてて、先生は白のブラウスに薄茶のタイトスカート。
先生、168センチぐらいで大柄。むっちりグラマーで美人。おっぱい、お尻ものすごく大きい。
学生時代、バレーボールやってたって。年は、22歳だったかな。
午前中、2時間みっちり化学勉強しました。
先生、俺の横で丁寧に教えてくれたんだ。顔がくっつきそうなくらい近くで。
先生の甘い匂いと大きな胸には参ったよ。

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2015年2月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:初体験談

【初体験】彼氏と別れたくなくて親友を売ってしまいました【実話告白】

サユミさん(10代)からの投稿
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リエ視点の話
担任女教師視点の話
ミサ視点の話
ミサ視点の続き
私には中学時代に親友がいました。
その子の名はリエと言って、私とは違って裕福な家の女の子でした。
境遇はかなり違いましたが、中学校に入学した頃からリエとはウマが合って、クラスも部活も違うのにどうしてだか仲良しでした。
そんなリエにも話していない秘密をお話しておきたいと思います。
私は恋に奥手な方でしたが、中一の二学期になった頃、突然恋に落ちました。
相手の男の子は高倉くんといって、同じクラスの学級委員をしている子でした。
高倉くんは背が高くて勉強が出来て、おまけに運動神経も良いらしく、男子の中でも一目置かれていました。
そんな高倉くんに憧れる女の子は何人もいて、私もそのうちの一人でした。
最初はただ憧れていただけだったのが、気がついたら学校ではいつも高倉くんのことを目で追っていて、女の子同士の話で高倉くんの名前が出ると、自然に耳が反応してしまっていました。

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2015年2月8日 | 実話告白体験談カテゴリー:初体験談

【フェラチオ】教え子の中学生にイカされて目覚めてしまった【実話告白】

中学校教員さん(20代)からの投稿
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当時、私は音大を卒業し、音楽を担当する教師として公立の中学校に勤めていました。
音大に入学した当時は、ピアノで身を立てていくことを夢見て一日中大学の防音室でひたすらピアノを弾き続ける生活をしていました。
ピアノ一本を生業の糧として生きていく、そんな夢が叶うのはほんの一握りの才能ある人間に限られていることはわかっていましたが、私は何度かコンクールでも入賞し、自分がその一握りの人間に入っているのだと信じていました。
青春のすべてをピアノに捧げた私でしたが現実はそんなに甘くはなく、結局は手元に残ったのは、音楽の教師の免状だけでした。
大学を卒業して勤め始めた学校は特に問題となるような生徒もおらず、三年目には合唱部の顧問も任されるようになりました。
そんな頃、先輩教師であった夫と結ばれて、それなりに幸せな新婚生活と充実した教師生活を送っていました。
夫は初婚でしたが私よりも20歳も年上で、教師としてもベテラン中のベテランで、新米の教師であった私が面倒を見てもらううちに自然とそのような仲になったのでした。
私の初めての人は夫でした。
夫の家にお邪魔をして、学校行事の打ち合わせをしていた後、自然に抱き合って気がつくと唇を合わせていました。
私は頭の中が真っ白になり、一枚一枚身に着けているものを脱がされていくのを抗うこともせず、気がついたら全裸にされていました。
私は胸が小さいのがコンプレックスで、腕で胸を隠していましたが、夫はそんな私に、
「可愛いよ、もっとちゃんと見せて」
そう言って優しく私の腕を胸から引き剥がすと、ゴツゴツとした掌で私の乳房を包みました。

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2014年12月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】人妻から教えてもらったテクをネカフェの爆乳店員に無理やり使った【実話告白】

東京都/田中さん(20代)からの投稿
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何年か前のことだけど、俺が派遣切りにあって都内某所を転々とするネット難民生活をしていた頃のことだ。
不況の波が押し寄せて、派遣社員仲間の中で契約継続が危ぶまれるとの噂が広まってから、無職になるまでそれほど時間は掛からなかった。
不当解雇だとゴネて派遣先にしがみつこうとした奴らもいたけれど、結果的には早めの決断をして次の仕事を探したやつらは何と新しい職にありついたが、俺みたいに自分では何もせずに、ゴネている奴らのおこぼれに与れないか様子見をしていた奴らとゴネていた奴らはみんな仕事にあぶれてしまった。
直ぐに家賃を滞納するようになって、気がついたら住むところを失って、その日暮らしで狭いネカフェに転がり込んで身体の節々に痛みを感じて目を覚ます毎日になっていた。
派遣先にはパートのおばちゃんや派遣で働いている女達が何人もいて、よくつまみ食いをさせてもらっていた。
金が貯まることはなかったが、それなりに楽しく過ごせていた。
おばちゃんと言ったって結構綺麗な人もいるのだが、俺が狙うのはいつも中の上。
帰りに一緒になったときに一緒に飯を食いに行って、何度か一緒に飲んだ後、悩みを打ち明けるふりをして甘えてみると結構慰めてもらえた。
俺が筆下ろしをしてもらったのもそんなおばちゃんの一人で、今から考えるとおばちゃんと呼ぶにはかなり失礼なのでお姉さんと呼んでおくが、当時二十歳になったばかりの俺にとって三十過ぎの女性は皆おばちゃんだった。
お姉さんは、幸子さんといった。
居酒屋の片隅で並んで飲んでいるうちに酔っ払ってきた幸子さんは俺の肩に触ってきたり太ももの上に手を置いてきたりして、今から思うとかなり露骨で積極的だったと思う。
「それで・・・、田中くんは彼女いるの?」
「そんな人いませんよ」

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2014年12月2日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】アパレル関係の雑用係として雇った年下の男性に狂わされた【実話告白】

名無しさんからの投稿
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私は25歳の女性で、アパレル関係のお店の店長をしています。
スタッフはほとんどが女性ですが、1人だけ男性を雇うようにしています。
接客は女性でやるので、男性は業者やチェーン店から届いた商品をお店に運んで並べたり、チェーン店に商品を届けたり、掃除など力仕事を中心としたどちらかと言うと雑用係です。
あと、私のストレス発散のはけ口の意味でも男性1人を雇っていました。
アパレル関係の仕事は休みが少なく、彼氏を作っている暇がないのと、接客業なのでストレスが溜まります。
私や一部の女性スタッフは性欲が強く、そのはけ口が必要なのです。
3年前ぐらいから、男性スタッフは仕事が終わったら日替わりで、私と一部の女性スタッフが満足するまでセックスの相手をする感じです。
私は自分が満足するまでは、男性が何度イっても無理やり元気にし、セックスします。
女子会で聞いている限り、他の女性スタッフも同じ感じみたいです。
面接の時には、私たちの相手をする事を伝えると喜んでくれるのですが、日替わりでほぼ毎日の為か、私たちの性欲が強すぎるのかは分かりませんが、男性スタッフは段々と生気がなくなり、半年ぐらいで辞めてしまいます・・・。
3ヶ月前に男性スタッフが辞めてしまいましたので、募集を掛けたら22歳の年下の男性が面接に来ました。
名前は仮で、エイタとします。
見た目はまあまあのイケメンで、受け答えもしっかりしており問題なし。

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2014年11月7日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】彼氏を守るために先生からの条件を無理やり飲むことにした【実話告白】

橘あかりさん(20代)からの投稿
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こんにちは!はじめまして!私はあかりっていいます。
私の高校時代の話です。
私の通っていた私立高校には学校裏サイトが存在します。
学校裏サイトには女子生徒の盗撮動画像やヤリマン情報、調教動画やオナニー動画等が観覧でき、実名こそありませんが学年と無修正の動画像によって誰かの特定は安易です。
入学時に発行されるIDがパスワードで、学内のPC限定で男子生徒のみが閲覧可能なんです。
ちなみにコピーとかできないので持ち出したりはできません。(教師以外)
こんな裏サイトがあるせいか、休み時間になれば、人気のないトイレや物影から喘ぎ声やじゅぷじゅぷという湿り気のある音が聞こえます。
挙げ句、教師が学生とHしたり教師同士でHしていたり、教師人も黙認どころか一緒に楽しんでるんです。
多分うちの高校に入学時に童貞でも20人以上は経験出来ると思います。
私はそんな高校で同学年の男子の7割とHしました。
後輩や先輩は数えていませんがかなり多いかと・・・でも私も最初からヤリマンだった訳ではありません。
私は入学して野球部のマネージャーになりました。
そして副キャプテンの彼女になり、処女は副キャプテンにあげました。

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2014年11月4日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】【近親相姦】姉が好き過ぎて夜中に姉の部屋に忍び込んで犯そうとした【実話告白】

タカシさん(10代)からの投稿
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小さい頃から三つ上の姉はボクの憧れだった。
小学生の頃からクラシックバレエをやっていた姉は脚がすらりと長く、子供の目にも優雅な物腰で、長い黒髪はずっと伸ばしていて腰まであった。
年が三つ離れていると、ボクがわがままを言ってもいつも姉が折れてくれて喧嘩にはならず、ボクは母親以上に姉になついていて大好きだった。
人よりは体格に恵まれてスポーツは元々得意だったボクだが勉強は苦手だったので、面倒見のいい姉はいつも自分の宿題をさっさと片付けるとボクの勉強を見てくれて、毎日家庭教師がついてくれているようなものだった。
姉のお蔭で苦手な勉強も人並みにはできるようになって、一応進学校と呼ばれる高校に合格できたとき、周りは喜んで誉めてくれたが、ボクは全て姉のお蔭だと素直に思っていた。
同じ年に大学に合格した姉にそのことを言うと、姉はボクに勉強を教えたことで自分も基礎の復習ができたので大学に入れたのだとただ笑っていた。
小さいころから、ボクが悪さをしても姉がボクを叱ることはなかったが、とても悲しそうな表情を見せるのが常だった。
その度にボクの胸はキュッと締め付けられて、姉を悲しませることは二度とするまいと心に誓うのだった。
姉のお蔭で少しはまともな人間になれたとも言えるし、姉の所為で人の道を外れた獣になってしまったとも言える気がする。
そんな訳で、昔からボクはいつも姉と一緒で、どこにでもついて行くので、親には
「姉の金魚のフンだ」
などと言ってからかわれたが、ボクの中では姉と一緒でないとなんだか落ち着かなかった。
姉が大学生になっても姉はボクを誘ってくれて、連れ立って出かけることは多かった。

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2014年11月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】小学生の頃に専門学校生の叔母と一緒にお風呂に入った【実話告白】

東京都/達也さん(20代)からの投稿
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マキ姉ちゃんはボクの母親の年の離れた妹、即ち叔母で、ボクとは8歳しか年が違わないことから、小さい頃はいつも面倒を見てもらっていた。
母は若くしてシングルマザーになってしまったので、ボクたち親子は祖父母やマキ姉ちゃんとずっと同居していた。
小学生の頃、当時高校生でその後専門学校生になったマキ姉ちゃんがボクの面倒を見てくれていた。
ボクは優しいマキ姉ちゃんが大好きで、いつもついて回っていたのだけど、そんなボクに嫌がる素振りも見せずにマキ姉ちゃんはいつも相手をしてくれていた。
そして、もうすぐ中学生になろうかという頃、ボクはマキ姉ちゃんのことを思うと股間が硬くなって痛くなることに気が付いた。
どうしてそうなるのか当時は分からなかったけど、まだ子供のボクはマキ姉ちゃんの布団に潜り込んだりしては、マキ姉ちゃんに抱き付いたり、マキ姉ちゃんの身体に股間を擦り付けたりしていた。
無邪気なふりをしておっぱいにも触らせてもらっていた。
またある時は、マキ姉ちゃんが学校から帰ってくる前に、そっと部屋に忍び込んで下着を見たり触ったりして楽しんでいた。
マキ姉ちゃんは下着を小さく折りたたんで綺麗に引き出しの中に並べていた。
ボクはその1つをそっと取り出しては匂いを嗅いでみたり、時にはズキズキする股間に巻きつけてみたりしていた。
ガーゼのように柔らかい手触りの布地で、マキ姉ちゃんの下着はボクのまだ幼い性器を柔らかく包み込んだ。
でも、まだ勃起のこととかよく分かっていなくて、本能的にそうすることが心地よいだけで、それが悪いことだとは思わなかったし、性に対する十分な知識もなかった。
そんな毎日が続いていたある晩、マキ姉ちゃんと家で2人きりになったボクは、一緒にお風呂に入りたいとマキ姉ちゃんにせがんだ。

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2014年7月31日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】【母子相姦】大好きなお袋を犯して俺だけのモノにした【実話告白】

東京都/カズキさん(10代)からの投稿
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俺は夫婦の寝室にひとりで眠るお袋のパジャマを下着ごと剥ぎ取ると犯し、白目を剥いて失神するまでイカせ続けた。
子供の頃から俺はお袋が大好きだった。
躾には厳しかったが、愛情たっぷりに育ててもらったと思う。
若くて綺麗なお袋が自慢で、お袋に褒めてもらいたくて勉強もスポーツも頑張った。
親父が事故で亡くなってからもお袋は女手一つで俺を育ててくれて、一応大学と名のつくところに進学もさせてくれた。
そんな時、お袋の再婚話が持ち上がった。
二十歳で俺を産んだお袋はまだ三十代だったので自然ではあった。
けれども俺はそんなお袋が許せなかった。
生前の親父にさえ嫉妬を感じていた俺には、お袋が別の男に股を開くなんて考えられなかった。
お袋には俺一人のお袋で居て欲しかった。
そして、俺はお袋を犯すことにした。
計画は単純で、俺は即座に実行した。
お袋が寝入ったころに寝室に向かい、すやすやと眠る母親を襲った。

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2014年7月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【フェラチオ】【近親相姦】あと数年で三十路になるのに浮いた話のない妹【実話告白】

東京都/兄さん(20代)からの投稿
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オレの妹はあと数年で三十路を迎えようとしているのに、浮いた話もなくOLを続けている。
兄貴のオレが言うのもなんだが、妹は顔もスタイルも悪くない。
それに反してオレはというと、本当の兄妹かと思うほどビジュアル的に大きなハンデを負っており、小さいころは神様の理不尽さを恨み、妹が妬ましかった。
ただ、妹は性格的には大人しくて、どちらかと言うと、いや、率直なところ人づきあいが苦手な方だ。
子供の頃は、二人でよく遊んだり話をしていたので、いつの間にそうなってしまったのかオレにはよく分からないが、中学から大学までエスカレータ式の女子校に通っていたせいか、男と話をするのが特に苦手なようだ。
ちょっとだけ神様に感謝しているのは、オレには妹にはない社交性を授けて貰って、女にはモテなくても男友達の人望はそれなりにあった。
あの日は両親が遠い親戚の法事で出かけていて、オレたちは二人で夕食を済ませると、いつも通りリビングでテレビを見ていた。
「お兄ちゃん、これ食べる?」
食後のデザートに妹がリンゴを剥いて持って来てくれた。
「おう、サンキュ」
至っていつも通り、普段と変わらない会話だった。
それからも二人でテレビを見ていて、バラエティ番組の途中でコマーシャルになった時、何の気もなしにオレは妹に問いかけた。
「恵子、お前、結婚しないのか?」

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2014年6月17日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談
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