【盗撮・覗き】CFNM甘美なる屈辱【実話告白】

昔、学校から帰る途中で柄の悪い女子校生数人と肩がぶつかりいちゃもんをつけられた。
いわゆるスケバンだ。
中学一年でひ弱だった僕は、彼女たちの言われるがまま近くの廃工場に連れて行かれた。
そこには、仲間の女子校生が大勢いた。
そこで僕は、ぶつかって来たおとしまえにストリップをしろと言われた。
とんだ言い掛かりである。
ぶつかって来たのは彼女たちの方なのだ。
でも、抵抗する度胸がある筈もなく、大勢に囲まれ逃げる事も出来ないと知った僕は、素直に従うしかなかった。
鉄板を何枚も重ねた台の上に上がらされ、衣服を一枚一枚脱いでいった。
流石にパンツを脱ぐ時は少しためらったが、彼女たちが怒りだす前に全裸になった。
今まで男友達にも見せたことがない自分のシンボルを、よりによって初対面の女性たちにこんな形で見られるなんて夢にも思わなかった。
彼女たちは、僕の未成熟のおチンチンをケラケラ笑いながら見ていた。
その間、僕は手を後ろに組み、腰を突き出すような格好で立たされた。
そして写真を何枚も撮られた。
もしこの事を誰かに喋ったら、学校に写真をばらまくと脅された。

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||

2018年1月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:盗撮・覗きの体験談

【王様ゲーム・複数】新島(補足事項) 【実話告白】

懐かしい30年前の新島
夜の砂浜やボートの陰、浜茶屋、ありとあらゆるところで
セクスしまくったな。天の川が仰ぎながら腰振っていた。
毎晩相手は違うのよね。楽しかったな
あのころは矢沢永吉のアルバムが車からも店からも
流れていたなぁ。。・
まだリーゼントにアロハってなヤンキーが全盛期。

今こんなおばさんが浜でやっていたら
きしょいよね ワラ

なつかしいー
おっちゃんがちょっと懐かし話するよ〜
サーフィンしにダチ3人とよく行ってたんだけど(マジで目的はサーフィンだった)

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||

2015年7月31日 | 実話告白体験談カテゴリー:王様ゲーム・複数での体験談

【M男】家庭教師先のJKに調教された僕2 【実話告白】

大学4年で就職も決まっている僕は、暇つぶしと旅行費用を貯めるために、家庭教師のアルバイトを始めました。

そして初日、圧倒的にデカい家と、駐車場に止まる高級車に圧倒されながら、高校生の美帆ちゃんと出会いました。小脇にヴァイオリンケースを抱えた黒髪の美少女は、絵に描いたようなお嬢様でした。

ちょっと掘りは深めながらも正統派の美人顔の彼女を見て、僕は緊張しながらもラッキーだと思いました。でも、彼女の部屋に入った1分後には、ラッキーなどどこにもないことに気がつきました。

彼女に無理矢理童貞を奪われたあと、彼女は制服を着たままペニスバンドを装着して戻ってきました。そして、それを口に突っ込まれ、女の子がイラマチオをされいてるように犯されてしまった僕は、美帆ちゃんに足でペニスを踏みつけられ、なおかつビンタまでされたあと、爆発するように大量に射精してしまいました。

そして、美帆ちゃんはニコッと可愛らしい笑顔を見せると、
『じゃあ、そろそろ入れてあげるね#9825;』
と、僕の方を見もせずに言いました。

僕は彼女に促されるままに四つん這いになると、一番恥ずかしい場所を、まだ高校生の美帆ちゃんに全て晒しました。そして、命令されて全裸になりました。
『先生ド変態だねw こんな格好させられてるのに、なんでこんなになってんの?』

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||

2015年7月16日 | 実話告白体験談カテゴリー:M男の体験談

【寝取られ】金髪ビッチだった嫁は、今では黒髪の上品な主婦になっていた 【実話告白】

私の妻は、4歳年下だ。まだ私が大学生の時に彼女に知り合い、そして、色々とあったが結婚に至った。

妻の純子は、今は専業主婦をしていて、そろそろアラサーと言われる年齢になってきたので、最近子作りを始めたところだ。と言っても、基礎体温すらつけず、避妊せずにセックスをするというだけの子作りなので、いつ授かれるのかはタイミング次第だと思っている。

でも、まあ焦る歳でもないので、それでかまわないと思っていた。

純子は、肩まで伸びた真っ黒な髪ががとても綺麗だ。本当にクセのないまっすぐな髪は、艶やかでキューティクルの天使の輪が見えるほどだ。
ルックスは、ぱっちりした二重まぶたが印象的で、美人と言ってもいいと思う。系統としては北川景子に似ていると思うが、あそこまでキリッとはしていない。

北川景子を少し太らせて、目力を弱くしたのが純子という感じだ。

純子は、もの凄く家庭的で料理も上手い。いつも朝は、手間暇かけて和朝食を作ってくれる。
今日も、目覚めてベッドを抜け出しダイニングに入ると、味噌汁の良い匂いが鼻をくすぐる。

そして、卵焼きや焼き魚などが並べられている。旅館の朝食のようで嬉しいが、毎朝大変じゃないかな? と、少し不安になる。

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||

2015年7月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【M男】家庭教師先のJKに調教された僕 【実話告白】

僕は大学4年生で、早々に就職も決まっていたので、バイトの家庭教師をしながら、のんびりと毎日過ごしていました。
もともと、それほど社交的というわけではなかったので、大学の3年ちょっとの間に彼女を作ることは出来ませんでした。

でも、もともと彼女が欲しいという気持ちも、性欲ですらも少なかった僕は、とくに焦りもなく大学最後の4年生という時間を楽しんでいました。
そんなある日、夏休み限定でやることになった女子校生の家庭教師で、僕の人生は大きく変わりました。

斡旋会社の指示で初めてその家に行ったとき、その家の大きさに怯みました。普通の家の2倍……もしかしたら3倍くらいはあるかもしれないそのお宅の駐車場には、ポルシェとAMGが止まっていました。どちらも一生僕が乗ることのない車だと思いましたが、逆にそこまで行くと、羨ましいとも思いませんでした。

そして、感じの良い奥さんにリビングに通されて、紅茶を出されて娘さんの帰宅を待ちました。
紅茶なんて飲む習慣のない僕でしたが、奥さんが出してくれた紅茶は、本当に香りもよく、美味しいと思えるものでした。相棒で杉下右京が紅茶を愛するところを見てもピンとこなかった僕ですが、その気持ちが少しだけわかった気がしました。

そして、10分ほどして帰宅した彼女……美帆ちゃんは、絵に描いたようなお嬢様でした。
肩甲骨のあたりまで伸びた艶やかな黒髪と、小脇に抱えたヴァイオリンのケース、そして、上品な挨拶をされて、僕は住む世界が違うことを感じました。彼女は、堀北真希とか、10代の頃の仲間由紀恵みたいな、正統派の美人顔で、スリムな体型をしていました。胸は、ほとんど主張していない感じで、貧乳なところもお嬢様っぽくて近寄りがたい気持ちになりました。

僕は、色々な意味で圧倒されて、本当に僕なんかでいいのかなと感じ、奥さんと美帆ちゃんに僕でいいのか聞きました。すると、不思議なことに美帆ちゃんが僕のことを凄く評価してくれて、この先生が良いとまで言ってくれました。

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||

2015年6月3日 | 実話告白体験談カテゴリー:M男の体験談

【初体験】彼氏のいる純朴なJKをケツ穴奴隷にした記録 【実話告白】

ベッドの上に、黒髪の少女が四つん這いで自分でお尻を左右に広げ、アナルを剥き出しにしいてる。彼女は芽依、まだ2年生の女子校生だ。

私との出会いは、雨の日に傘を差しながら自転車に乗っていた彼女が、赤信号に気がつかず飛び出し、私の車の側面に激突したことがきっかけだった。自分が悪いと自覚していた彼女は、必死で私に謝ってきて、私はそれを巧みに利用して彼女を我が物にした。

彼女は、今時の女子校生という感じではなく、黒髪ノーメイク、真面目で地味な印象だった。そして、可愛らしさの欠片もない黒縁眼鏡をしていたので、余計に地味に見えていた。でも、私は彼女は磨けば光る原石だと気がついた。
そこから、私の調教の日々が始まった。

私の車に派手にぶつかり、雨の中転倒した彼女は、ずぶ濡れになっていた。
『ゴメンなさい! 傘で信号が見えませんでした。本当にゴメンなさい!』
ドアがベコッとへこんだ私のBMWX6を見て、青い顔になっている彼女。私は、保険も入っているし、金銭的には余裕のある立場だったので、逆に彼女の怪我や自転車のことを心配した。

そして、私のマンションがすぐ横だったこともあり、一旦彼女を招き入れた。びしょ濡れになり、謝り続ける彼女は、私に言われるままに私の部屋までついてきた。普通ならば、初対面の男性にくっついて部屋まで来たりはしないと思うが、そんな事も判断できないほどにパニックだったのだと思う。
ただ、この時の私には下心はなかった。子供相手に怒りもなければ、性的な対象としても見ていなかった。

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||

2015年5月6日 | 実話告白体験談カテゴリー:初体験談

【寝取られ】妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2 【実話告白】

果穂のアソコから出ているヒモみたいなもの……それが何かはわからなかったけど、いやな予感だけはどんどん大きくなっていく。
私は、震える手でそのヒモをつかんだ。
『早くぅ。引っ張ってみて!』
果穂は、子供がイタズラをしているときのような無邪気な顔で言う。

私は、果穂にせかされるようにそのヒモを引っ張った。思いのほか手応えを感じながら、そのヒモを引っ張っていくと、
『ん……フゥン』
と、果穂はなんとも悩ましげな声を出す。そして、いきなりそれは抜けた。果穂のアソコから引きずり出されたそれは、真っ白いコットンみたいな塊で結構な大きさだった。そして、それが抜け落ちると同時に、果穂のアソコからはドロッとした白い液体が流れ出てきた。それは、そのまま床にまでツゥーと垂れ流れ、床に液溜まりが出来た。

それが何なのかは、聞くまでもなく、部屋に充満した青臭い臭いですぐにわかった。
『へへ。垂れちゃったね』
果穂はこんな事を、悪びれもせず言う。本当に楽しそうな感じだ。

「な、中に出されたの? コンドームは付けなかったの!?」
私は、あまりのことに声を荒げてしまった。

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||

2015年4月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【高校生】自宅近くの女子校は援交する子が多いことで有名だった【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
俺の住む関東地方の某県の某女子校は援交の多いので地元でも有名なのだが、そこで今までと違う援交が出てきた。
本番は無しで、オカズになってくれる「触らせ屋」という存在。
オヤジ相手の援交だと、金にはなるが本番までやられてしまうし、ビデオとかで流されるのが怖い。
だから、若くて彼女いなそうな会社員や大学生を逆ナンして体を見せたり触らせたりするだけで、自分で抜いてもらおう、というもの。
それだけで5千円、そこに手コキがプラスで1万円だった。
俺は営業の仕事をしてるのだが、ちょいと上手くいかず、いつものデパートの前で一服してサボっていた。
ここは地元の女子高生が多い若者スポットで、ミニスカが多く拝めて目の保養になるので、彼女のいない俺はちょくちょく来て視姦していた。
ふと、ショーウィンドにバイクのハーレーが飾ってあることに気がついた。
バイク好きでもある俺は何気なく見ていたら、そばでバイクを見ていた2人の女子校生が話しかけてきた。
「格好いいですよねー、バイク好きなんですか?」
「あぁ、好きだよ」
何気なく話が少し盛り上がり、すぐ隣のファーストフードでお茶しながら喋る事になった。
1人は髪がセミロングで目が大きい子、もう1人はショートで少しだけポチャっとした子。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||

2015年1月9日 | 実話告白体験談カテゴリー:高校生との体験談

【友達】前カノの妹【実話告白】

横浜桜木町のBARカウンターで一人飲んでたら
突然後から抱きつかれ、両手で目隠しされて「だぁ〜れだ!」
何となく聞き覚えのある声だけどサッパリ解からない。
「解かんないのぉ〜」
「しょっくぅ〜〜!」
手を解いて振り返って見たら以前付き合ってた美和の妹 慶子だった。
「久し振りだねぇ〜元気だった?」
「今何してるの?」
「美和は元気?慶子ちゃんは何歳になった?」

「元気だったよ」
「今エステシャンで横浜駅の近くで働いてるの」
「お姉ちゃんは去年結婚したよ、知らなかった?」
「私は今年28歳になりますわ!(笑)」

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||

2014年6月4日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【高校生】可愛い女子校生と同じホテルにチェックイン 続続続編【実話告白】

前編は以下のとおり

無言で彼女を押し倒し、下半身にまたがって
自分の上着を一枚一枚脱ぎきれいに畳みました

ジーパンの上から彼女の股間を強くさすりながら
目を閉じてかすかな声をもらした彼女にキスをしました

唇を重ねながらシャツのボタンを下から外して
いったんですがなかなか上手くいかず

僕はつい笑ってしまったんですが
彼女の息はひどく荒くなっていきました

バンザイをさせてシャツを脱がし中のTシャツに

実話告白体験談関連タグ

||||

2014年4月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:高校生との体験談
1 / 812345...最後 »

このページの先頭へ