【人妻】夫と義理息子に愛される私【実話告白】

私(真澄38歳)は、夫(47歳)と息子(20歳)に愛されています。私は22歳の時に一度結婚したんです。
前夫は、束縛が激しく私が他の男の人と話しているのを目撃しただけで”浮気だ”と言い
家に帰るなり全裸にされ縛られた上、鞭で叩かれ絶対服従を約束させられるんです。
昔から、ちょっとMっ気の強い私はそんな彼に逆らう事が出来ませんでした。
前夫と結婚し2年が経ったある日、私は前夫と一緒に買い物をしていると”真澄じゃないか!”と
声をかけられたんです。振り向き確認すると学生時代の友人A君だったんです。
”久しぶりだなぁ!元気か”
”うん!A君も元気そうね!”
”あ~何とか社会人生活を送っているよ”
”真澄!誰だよ・・・”
”えっ、学生時代の友人なの!”
前夫の顔つきが変わるのが分かり、オドオドしていました。
”A君、それじゃ”
”あ~真澄も元気でな”
早く彼と離れないと夫に何をされるか分からない・・・私は泣く泣くA君と別れたんです。

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2014年5月24日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻に友人の物を咥えさせ【実話告白】

飲み会が終わり12時を回ったころ私は妻に電話して車で迎えに来るように頼みました。
私の友人も一緒の方向だったので妻が来たら乗せて帰ると言って妻を待ちました。
20分位で妻が到着したので友人の家に寄って送ってから帰ると言うと、妻も友人と知り合いだったので、
「お久しぶり、大分ご機嫌みたいで、乗って」と送ることに。
途中の田舎道でオシッコがしたくなり、私が「ちよっと停めて、オシッコ」と言うと
友人も「俺も」と、二人で連れション、妻も車から降りて二人が田んぼに落ちないか心配そう・・・
私が妻に「二人が田んぼに落ちないように、後ろから服を引っ張っていて」と言い、連れション開始。
し終わって友人の物が何気なく見えたとき、勃起していました。
私が「なに立たせているんだよ!」というと友人は「ごめん・・・」と
妻が「え!」と言うと、私が妻に「見て!立ってる!」と見せました。
友人は「奥さんがすぐ後ろにいるのにと思うと」
それを聞いて何か興奮して、「じゃあこれは」と妻と無理やりキスを
妻は「いや!いや!」と言いながら抵抗を
そして妻の右手を取り友人の物を握らせようとすると「ダメよ、酔ってるの!」と振りほどきます。
妻を抱きしめ耳元で「ちょつとだけ握ってみて、ちょつとだけ」と

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2014年5月24日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】牛に舐められる母【実話告白】

最近起きた出来事を書きます。
家は、田舎で農家をしています。
田畑と、少しですが牛を飼っているんです。父はサラリーマンで、祖父と母が農家をメインでしていました。
その日、学校が早く終わり自転車で家に帰って来ました。
家には祖父だけ、”母は?”と聞くと知らないって言うんです。
ちょっと用事もあったので、家の辺りを見渡しましたが居ません。
牛舎かな?と思い、歩いて行くと牛の鳴き声の中に女性の声がしたんです。
母かと思い、近づくと何だか変な声を出しているんです。
牧草の陰に隠れ、様子を見ると母がお尻を丸出しにして、牛に舐めさせていたんです。
”あ~ん、気持ちいいよ”って明らかに牛に舐めさせ感じている様でした。
余りの衝撃に、その場を立ち去りました。
祖父にも、父にも言えないまま、私の心の中に閉まっていますが、母のあの姿が
頭から離れず、その夜は母を思い出しオナニーをしました。夕方6時を過ぎると、母は牛たちに餌を与えに牛舎に向かいます。
祖父は、もう既に晩酌しているので、母一人で・・・。
後を付けて行き、覗いてびっくりです。

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2014年5月24日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】私と友犬の性癖【実話告白】

もう、気づけば5年になります。
彼との出会いは5年前、それは突然訪れました。
私49歳、夫55歳、子供はもう、独立し家には夫と2人で過ごしています。
街外れの田舎に私達夫婦は住んでいます。夫は5年前に、課長に出世し海外出張も多くなりました。
その頃、ちょうど子供も都心へ就職が決まり私は1人になる事になりました。
”何か、淋しいな”と夫に言うと、”そうだな!何か趣味でも見つけたら?”と言われた。
そんなある日、夫が帰宅すると”お前の子分だ!”と一匹の子犬を渡された。それは、ラブラドールの子犬だった。
まだ生後2か月で、本当に可愛い犬でした。夫が淋しい私の気持ちを察して購入してくれました。
犬の名前はジョンに決定(私が勝手に決めた名前です)。夫がいない時は、一緒にベットで寝ました。
ジョンはとてもヤンチャで、元気がいい雄犬でした。でも私の言う事は理解出来て、トイレも指定された所にしかしないし
一通りの躾けは出来ていました。
ジョンが大きくなるのは早く、半年もすると大人と変わりない大きさになっていました。
そんなある日、私が夕食の準備をしていると、ジョンが私の足元で一生懸命足に腰を当ててくるんです。
私は”ジョン辞めなさい!”と言うと、離れていきました。その後、何かと近寄って来ては、私に腰を寄せ付け動かすので
”ジョンダメでしょ”と顔を見て言いました。よく見るとジョンのチンチンが大きくなって先から液が出ていました。

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2014年5月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻と近所に住む子供【実話告白】

私達夫婦には子供がいません。
妻が学生の時からエッチな事を繰り返し、妊娠・中絶を繰り返した罰でしょうか?
妊娠出来ない体になってしまったんです。
私達は出会い系サイトで知り合いました。
妻が子供が出来ない身体と言う事は初めから知って居ました。
私30歳・妻28歳最近、近所のA君(9歳)がよく遊びに来ているのを目撃するんです。
妻に聞くと、近所に住んでいる高橋さんの所の子供らしく、鍵っ子だそうです。
両親は共働きで、一人っ子のA君はいつも学校が終わると一人で留守番をしていると言うのです。
そんなA君が可愛そうで妻が”遊びにおいで”と誘ったのが始まりの様です。
高橋さん(旦那45歳・奥さん44歳)夫婦は、妻の行為に甘え子供が遊びに来ている事を認識していました。
A君が来てから、妻は何だか元気になった様にも感じます。
高橋さん夫婦は、日によっては帰宅が20時を過ぎる事も度々で、A君はほぼ毎日我が家で夕食を食べる様に
なっていました。
その日、私はいつもより早く帰宅すると、玄関にA君の靴がありました。
”今日も来ているんだな”そう思いながらリビングへ向かいうと人気がありません。

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2014年5月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻の告白【実話告白】

妻が自分から過去の男性の事を話してくれたのは、結婚して子供も大学に進学し、二人きりの生活になってからでした。
ある夏の初めの日曜日、俺は一人でビデオを見ていると妻が俺の部屋に入って来て、「エッチビデオ、一緒に見よう」と。
私がそれを持っていることは知っていましたが、一度誘ったことがあるんですが、「そんなものみたくない」の一言でした。
見初めて30分位したころ、俺の股間に手を置いて「しようよ」と誘って来ました。俺は意地悪して「なにを?」と聞くと「これを入れて・・・」と言うので「なら、ここで、全裸になってくれよ」と言うと、以外にも素直に立ちあがり、スカートを下し、シャツを脱ぎ、ブラとパンティーだけになりました。俺は「全部脱いで、祐子(妻)のあそこを見せてくれよ」と言うと「だったら貴方も全部脱いで」と。俺は全裸になるともうすでに勃起していました。妻は俺に仰向けになるように言って、俺の上に乗り、勃起したペニスを握るとそれを妻のあそこにあてがうとゆっくり腰を下しました。ずぶりと入ると初めて妻は自分から腰を動かし始めました。俺は「初めてのわりにはうまいじゃないか」というと俺の目を見て「結婚前付き合っていた男性としたことあるから」と。それからいろいろ聞いていると「私ん字とって初めての男性で2年間近く付き合っている間に、コレを口に含むことや、四つんばになってのセックスや、男性がオナニーをする行為も見せてくれた」とのことでした。俺はチャンスだと思い「その他に何人の男性とセックスしたの?」と聞くと「他に2人だけだよ」と。都合俺以外の男性とは3人経験があるわけだと初めて知った。「どの男性が一番よかった?」と聞くと「よく判らないけど、一人の男性は挿入だけでなく、私の身体中を愛撫してくれたの。すごく恥ずかしかったけど、愛してくれているんだと思うとすごくうれしかった。」と。ついでに「結婚してからもオナニーはしているの?」と聞くと、「あまりしないよ。だってコレがあるから・・・」と握って来た。俺は「でもすることはあるんだろう?」とたたみかけると「月に2~3度」って言うから「どこでしているの?」と聞くと「居間のソファーに座って・・・」と。「昼間にか?」と問うと「なんだかむずむずしてきて、貴方が帰って来るまではまだしばらく時間があるし、
まちどうしかったから、少し触ったの」と言うので、「女性のオナニーってどうしてするの?一度見せてよ」と言うと妻は
「じゃあ、貴方がしているのも見せてくれる?」と言って来た。以来、布団を二つ並べて寝ているけど俺は自分でしたくなったら隣で妻が寝ていようと目がさめていようとしている。妻も2度ばかり俺が寝入っていると思ったかどうかわからないけど、
想像で、布団に入る前にパジャマのズボンとパンティーを脱ぎ、仰向けになって手を股間にはわし、エッチしているのを薄眼を開けてみたことがある。最後は枕元に置いてあるティッシュで拭いていた。朝目を合わせても知らん顔だった。
その後妻の整理たんすからパンティーを出して、妻が布団に入る前に顔にかぶりオナニーをしてその後、布団の下に隠しておいた、翌晩みるとそこにはパンティーはなかった。後日代わりのパンティーが置いてあった。

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2014年5月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】マイのチンコレ【実話告白】

一度タガが外れてしまうと女って凄いですよね。
僕の妻のマイは、僕と結婚するまでは、遊びでセックスするようなタイプではありませんでした。
ところが結婚して6年ほど経ち、さすがに飽きもきていわゆる倦怠期に突入。
仲はよいものの夫婦のセックスがめっきり減ってしまった僕らは、なんとかその状況を解消しようとスワッピングを経験してみたのです。
それがきっかけでした。
最初はネットで見つけた夫婦やカップルの方たちと、ごく普通に別室でスワッピングをしていたのですが、だんだん僕のほうが物足りなくなってきました。
で、6組くらいとした後に、単独男性の方を募集し、マイとその人がセックスしているところを僕は見るだけというプレイを試してみることにしました。
意外と簡単に相手の方が見つかったので、早速上野の某ホテルで実行です。
その頃のマイは32歳。
もともとむっちり系なんですが、三十路を迎えいい感じにいやらしく肉がついてきた頃です。
相手の男性はなんと23歳。
9歳も年下の若い男性とセックスできるということで、マイもかなりドキドキしていたようです。
僕とマイはスワッピングは経験済みとはいうものの、前述の通りすべて別室でのプレイでしたから、マイも僕の見ている前で他の男とセックスするなんて初の体験というわけで、期待と不安で一杯だったのでしょう。
さて、最初は恥ずかしがってなかなか脱ごうとしなかったマイでした。
しかし相手の男性のほうは思いっきりよく、僕がいるにも関わらず全裸になったので、マイもやっと踏ん切りがつきました。

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2014年5月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】事故を起こした妻と、その代償  その後【実話告白】

事故から7か月が過ぎた。
相手の怪我も完治して3ヶ月が過ぎた。
今も、妻は男の性処理をしている。
もちろん、私の許可の元で妻は奉仕している。
私30歳、妻29歳 子供無し
1ヵ月前、私は相手の男性に招かれ、彼のアパートに行った。
独身とは言え、40代の部屋は小奇麗だった。
2DKの間取りで、奥の居間に招かれ私は座布団に座った。
「妻は?」 今日は彼の家に居る筈だった。
「奥さん?会います?」
「まぁ!折角だし・・・」
彼が隣の部屋の襖を開けると、妻が目の前で縛られ、穴と言う穴にバイブを入れられていた。
ブィ~ン!ブィ~ンとバイブの音が微かに聞こえた。
私に気づいた妻が目を反らす。
「奥さん、好きでね~一日中何か入れていないと満足しないんです」

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2014年5月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】客の男に…【実話告白】

妻はメンズエステに勤めていたのですが(エロじゃない)、最近急に辞めてきました。その理由を話します。

痩身のコースを受けている40半ばのいかにもモテなさそうな男がいるみたいで、その男にエステ中に「おっぱい大きいね」とか「○○さんみたいな人にマッサージされて興奮しちゃうよ」などと言われ、勃起してたりもするそうです。
ちなみに妻は25歳で笑顔が可愛く、細身ながらEカップあります。

妻は毎回行われるセクハラまがいの言動にかなりのストレスを感じていたらしく、男に「そういうのは困ります」と遂に言ったのです。
すると、「○○さんがあまりにも魅力的だから悪いんですよ」と逆ギレしてきたらしいのです。
妻があっけにとられていると、
男「まだ20万近く残っていて先が長いから、このままじゃお互いに良くないですよ」
妻「じゃあどうすれば…」
男「僕も毎回勃起してますけど生理現象なので仕方がないんですよ。ただ、この勃起したモノを○○さんが一度でいいから治めてくれればこういう事にはならないと思うんです」
妻「当店はそういった行為は一切禁止なので、できません。」

男「ならまた毎回今日と同じようになりますよ?それでも耐えられます?」
妻「それは…」

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2014年5月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】美術部の先輩の裸体モデルにさせられた母【実話告白】

高校1年になる私には、37歳になる母と45歳の父がいます。
父は土建関係の仕事をしており東日本大震災以降、出稼ぎ状態でした。中学2年の頃、同級生A(悪ぶってる奴)に目を付けられ、気づけば私はクラスの
仲間外れ状態になっていました。
背も低く、モヤシの様な私には彼らに立ち向かう勇気もありませんでしたから、
ただ日が経つのを待つばかりでした。
部活もバスケット部から美術部へ移動(みんな相手にしてくれなかったので)し
地味な中学生活を送っていました。何とか中学も卒業し、心機一転新しい高校生活で挽回と思っていた矢先の出来事です。
何の部活に入ろうか?廊下の掲示板を新しく出来た友達と眺めていた時です。
「お~、し・ら・か・わ・君」
聞き覚えのある声に振り向くと、奴(同じ中学のA)が数人のガラの悪い連中と立っていたんです。
「久しぶり・・・同じ高校だったんだね~」
愕然としました。偏差値の高い学校だったので、まさか奴も入れるなんて思ってもみませんでした。
「友達?」  友人が怖がりながら耳元で囁きます。
「違うよ」
「酷いなぁ!同中でしょ」

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2014年5月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

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