【人妻】大学生達と熟妻のその後。【実話告白】

カラオケボックスで出会った大学生達と妻の痴態をたっぷりと思い知らされ、妻の突然の変貌と呆れる程の淫乱さに、私の頭は混乱しなかなか落ち着きを取り戻す事が出来ませんでした。
いろいろな事が頭を駆け巡り、一時は離婚さえ頭に浮かびました。
妻の仕出かした事は明らかに不貞です。
それもあんな息子ほど年の連中と複数に一晩中嬲り物にされて…
しかし、その事で私が今までに経験したことのない異常な程の興奮を覚えたのも事実です。
しかも、私は現在市役所の課長でこのタイミングでの離婚は、私にとって有利に働かないのもまた事実なのです。
これらの事から判断すれば、結局離婚という選択肢はありませんでした。
冷静になって考えれば、妻の一夜限りのアバンチュールと割り切ってやれば済むことかも知れません。
その日の夕方6時頃に妻は帰宅しました。
妻「貴方ごむんなさい…心配かけました…」
多少時間が経ってやや怒りは収まってきたものの、特に返す言葉が見つかりません。
私「………」
妻「…大丈夫よ、決して悪い人達じゃあなかったから安心してください。…それとこれ見てくださるかしら…」
妻は小さな紙袋を私に手渡しました。
何だろうと思い、私は中の物を取り出してみると、若者達から私にあてた手紙が入っていました。

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2014年4月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻を常務に預けてしまった(3)【実話告白】

 妻を常務に預けてしまった(3)    龍 晃一 私の失敗したことを棚に上げて妻を責めようとしていた。妻は私の失敗をカバーする為に常務に仕方なく身を捧げたのである。女は常に受身なのだ。私よりも太くて逞しいペニスで何度も逝かされ、失神してしまうと常務に惚れてしまうものである。媚びを売っているのではない。肉体の満足感が自然に常務を愛する身体になって行ったと思われる。雅美の好きなものをプレゼントされると女心は靡いてしまうものである。 このことを感覚としては理解しているが陰毛を剃られ、キス マークの残る肉体を診ると激しく嫉妬し妬みを抱いてしまう。頭では雅美に済まないと詫びるが言葉では言えなかった。常務に奪われた雅美の肉体を俺のものだと俺の精液を膣に注ぎ、口に飲ませることが唯一の憂さ晴らしであった。常務に犯され続けた沙織を戻って来ても犯し続けた。 携帯で聞いたような悶絶する絶叫を聞くことはなかった。妻の肉体は、常務のテクニックに疼いていた。私のペニスでは妻を失神させることができないもどかしさがあった。「あなた無理しないでもいいのに—-」
「俺は、雅美を常務の爺に奪われたことが悔しい—-」
 幾ら悔しいと言っても雅美の肉体は反応しなかった。疲れ果てていつの間にか眠っていた。 そんなことの繰り返しが毎週続いていた。
 雅美の肉体を逝かせることができなくなって、4週間が過ぎてしまった。俺の辛さを和らげようといつも笑顔で家庭内を明るくしてくれている。雅美に感謝しなければならなかったが出来なかった。 雅美と常務が結婚式を挙げるためにグァム島に行く日が近づいてきた。出発の前日に常務から呼ばれた。常務の部屋に入ると笑顔で迎えてくれた
「雅美が妊娠してくれると君を部長にしてやる。君が望んでいた資材部の部長の椅子を準備している」
 会社で昇格することは何よりも嬉しいことである。
「ありがとうございます」
「明日から3泊4日でグァムに行ってくる。妊娠させたい」
「頑張ってください」 以前のように反発心が失せていた。淡々としていた。
「妊娠するかしないかは神が決めること」
 と思うと心も安らいでいた。
 私がミスした10億円の損失を如何に解決したのか知らなかった。会社では表立っていなかった。 常務と相手の会社の社長が大学の同期であることは聞いていた。常務の剛腕さと巧みな話術で大きな問題にならなかったことは雅美の功績なのであった。 そのように考えると雅美の本心は知らないが気持ちよく送り出すことにした。グァムで着るビキニの水着もドレスも常務が準備してくれたと聞いた。
「雅美、嬉しい—-」
「恥ずかしいわ」
「何で—–」

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2014年4月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】嫁のひそかな失態【実話告白】

嫁は32才になる。
子供もいないのに30過ぎたあたりから夜の営みも理由をつけてはスルーされることが多くなった。
この土日に我々夫婦と友達夫婦二組、合計6人で温泉旅行に行った。
土曜の夜は温泉に入った後にみんなで一部屋に集まって飲むことになった。
こうなると酒も進み話題はやはり下ネタになった。
俺達二人はそんなに得意な方ではないので適当に話を合わせている感じだった。
しばらくすると昔からやんちゃだった一組の夫婦の奥さんが
自分の旦那のあそこは大きくはないけどめちゃめちゃ硬いと言い始めた。
そして俺の嫁にパンツの上からなら触って確かめていいよと言ってきた。
嫁はいいってと断っていたが旦那の方もノリノリで
もうボクサーブリーフ一枚になって嫁の横にやってきて俺にもいいよなと聞いてきた。
俺はせっかく盛り上がっている雰囲気もあったのでそれ以上脱がないならいいんじゃないと答えた。
すると奥さんは嫁にいつもやってるみたいに旦那にもしてあげてといやらしく言ってきた。
嫁も堪忍したらしく触るだけよと言って男の正面に座って下から撫でるように触りはじめた。
途中男にはそのままパンツおろして口でしてくれてもいいよとか

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2014年4月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】性の受け皿になった過去【実話告白】

しばらく車で走ると、少し大きめの居酒屋に到着しました。
先を走っていた車から、男性が2人降りてきて軽くご挨拶され主人も含めて4人で店内に入りました。
案内された個室には既に2人の男性がいらっしゃいましたので、主人と私と男性4人の計6人で一緒に飲むことになりました。
主人の横で手を握り緊張でいっぱいでした。
男性の方々は同年代で、みなさん楽しく優しく接していただき、お酒を飲んだこともあり次第に緊張もほぐれ、楽しい食事になりました。
少しずつ皆さんの色々な体験談から、下ネタ話にも花が咲き、席を替わりながら飲んだりしていると軽くボディタッチをされたりしましたが、それはそれで楽しい席でした。
それなりに時間も経ち、誰かが「そろそろ…」と言いましたので、お開きとなり席を立つことになりました。
「奥さん、大丈夫?」の声に、これからの事に気が付き、一瞬で緊張が戻って来ました。
主人や男性達に勧められるように外へ出て、主人と迎えに来られた方が、車を近くの駐車場へ移動しに行きました。
残された私と男性達はしばらく店の駐車場で待っていました。
その間に何か話したのかも知れませんが、覚えていません。
程なくして主人達が戻ってきたので、みんなで1台の1BOXカーに乗りました。
車はしばらく走って郊外のホテルに着きました。
すごく緊張しながら、みんなで部屋の方へ入りました。
部屋は広く、みんなが座れるようなソファーがあり、その左右奥にベッドが2つありました。

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2014年4月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】続妻の不覚【実話告白】

妻が野良小屋で、巨根に犯され夫の私に内緒で密会、相方の奥さんに見透かされて
後をつけられて、成り行きで夫婦交換まで、発展した夫です。
あれから、妻のマンコがゆるくて、夫婦はご無沙汰です。
妻が相方の巨根と遭う日には、私も負けじと奥さんを誘いラブホで、あらゆるテクを
駆使。超熟の奥さんにノータイムで3回戦は逝かし続けます。
友達にバツ1の好き者がいます。奥様を説得して、3人でホテルにしけ込みました。
超熟の性欲は底がありませんね!友の何に突かれながら、我が息子を口に咥えて
友が果てると入れ替わりお代わりで最後には、マンコとアナルの2本差しまでもウケ
いれて大満足の1日でした。
妻も巨根さんとも旨くやっている様子でまあいいか!焼け気味ですが夫の嫉妬醜いですか?

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2014年4月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】取引先のA氏が妻を気に入り、スワッピング【実話告白】

199 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 2009/07/03(金) 12:35:01
−1
僕の妻は幼なじみで24歳。結婚して2年目になる。
先月、取引先の方A氏(50歳ぐらい)を自宅に招待した時
僕の妻をえらく気に入ってくれたみたいで
「一度でいいからこんな美人の奥さんに相手をしてほしい」
と、言われた。酒も入った接待だった為その場では軽く受け流した。
 
後日、A氏にその事を何度もお願いされた。
取引先との商談、出世も深く関わっていた為、どうとも返事出来なかった。
家に帰り妻にその事を話すと良い顔はしなかった。
妻は数日一人で悩んだ結果、A氏と二人きりではなく僕も同伴で、
必ず避妊具を付ける事を条件に、
A氏の一夜の相手をしてくれることを決意してくれた。
A氏に妻の決意と条件を話すと、ならA氏の奥さん(50歳ぐらい)も交えた

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2014年4月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】露出癖のある妻【実話告白】

私の妻(加奈:27歳)は露出癖がある事が分かった。
結婚2年を迎えた私達に子供はまだいない。
大企業の受付窓口で働く妻は、常に人の目に曝され緊張の毎日だそうだ。
そんな妻が露出癖がある事が分かったのは、1年前だった。
付き合っていた当時から、Mっ気がある事は薄々気づいていたが、露出癖が
ある事は分からなかった。
ある日の夜、妻を抱こうと考えていた私に妻は思わぬ事を言いだしたのだ。妻:今日、外でしてみない!
私:外って・・・
妻:どこでもいいの?車とか?公園?
私:見られたらどうするんだ?
妻:ちょっと離れた所に行こう?予想外の展開に戸惑いながら、車を走らせ人気の無い公園で車を止めた。
あらかじめ遣り易い様に着替えていた私達は、公園のベンチで初めての野外SEXを楽しんだ。
初めて見る妻の乱れ方に驚いたが、私も気分が上々!妻の体を堪能した。
それからと言うもの、何かと外で性行為は続いたんですが、妻の行動はエスカレートし、人気が
ある方が興奮すると言い出したのだ。

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2014年4月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻を常務に預けてしまった(2)【実話告白】

 妻を常務に預けてしまった(2)      龍 晃一 妻から携帯にメールがあったのは夕方になっていた。
「〇〇デパートの駐車場に18時頃に来てほしい」
 雅子とパートの地下駐車場に車を停めて、メールした。 すぐに携帯が鳴った。
「6階フロアーで待っています。荷物があるので来てくれない」
 6階のブランド品の売り場のベンチで大きな荷物を抱えきれないくらい持って待っていた。 雅子が、
「ママ、迎えに来たよ」
「ありがとう。パパとお利口さんしていた」
 常務が雅美を気に入ったことでエルメスのバックや洋服と下着セットや宝石まで買ってくれた。「1日で200万円も使わせてしまった」
 と笑顔があった。
 その意味は、私に魅力があったからと言いたげである。荷物を抱えて駐車場に降りた。雅子がいるので変な質問も出来なかった。 荷物を車に積み込み、デパートの18階の食堂街で食事をして家に戻った。
 雅子は昼間の疲れもあり、ママがいると言うことで安心して眠ってしまった。 私が寝室で待っていると雅美がバスタオルを巻いたままで寝室に戻ってきた。化粧台に座り化粧水と乳液を付けるとバスタオルをのけてベッドに滑り込んだ。
「パパ、嫉妬した」
「嫉妬していた」
 キスを交わしながら乳房を触り、下腹部に手やると茂みが無くなっていた。 ベッドライトを少し明るくして、布団を剝いだ。
「そんなに見ないで——」

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2014年4月12日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】息子の大学サークルで・・・妻が【実話告白】

今、我が家は家庭崩壊の危機です。
事の発端は、私が息子のパソコンを借りた事にあります。ネットで調べ物をしている時でした。”ガ・ガガ~”と言う嫌な音と共に
パソコンが固まったんです。立ち上げ直しを行っても復帰する事は無く
遂に壊れたかと思っていました。
その日、息子と妻は、息子のサークル(柔道部の試合)に出掛けていて家には誰も居ませんでした。
ちょっとだけと思い、息子の部屋からパソコンを借りて来たんです。
パソコンを立ち上げ、ネットを見ている時、サークルと書かれたホルダーがあって気になった私は
悪い事と知りながらホルダーを開けたんです。
更に中には、抜きネタと言う意味深なフォルダーがあったので、エッチな画像と確信しながらクリックし
たんです。
中には、画像と映像と書かれたデーターが10件位あり、画像をクリックして目を疑いました。
妻が全裸で、見知らぬ男にバックから入れられている所でした。
他にも、チンポを咥えている所や体中を数人の男に弄られている所など、凄まじい画像でした。
加工・・・そんな事を思いながら、目をやったのが映像だったんです。
映像データーには1~3と記載されていたので、1をクリックし中を見たんです。映像には、山々に囲まれた場所に広いグランド、体育館が映っていました。

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2014年4月12日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】悪友に堕ちた妻【実話告白】

ふと見た寝取られサイトで、私の中にあるM性に火がつき、自然に寝取られ願望を持つ様になった私でした。
良妻賢母で真面目な妻みき(43)にその様な話をしても、100%無理だと思った私は、その思いを抑え切れず幼なじみで悪友の琢磨(45)にその思いを相談、琢磨に妻を誘惑してもらう事にしました。
さすが遊び人の琢磨、寝取られや複数、露出やSMといった色んな世界がある事をよく知っていて、私の話を快諾してくれました。
寝取ってエロい女にしたらいいんだな、任してくれと自信たっぷり返事をする琢磨に、うちのみきはそんな簡単に堕ちないぞ言い、もし堕ちた時は全て報告してくれる事、出来れば写真とか撮ってくれたら嬉しと話すと、全てOKだと言い、余りに簡単に言うので本当に大丈夫かなと一抹の不安を抱きながら、サーファーで今でも遊び人でもある琢磨は見た目も若く、琢磨なら妻ももしかして誘惑に乗るかもという期待もありました。妻は真矢みきによく似ており、知り合いからも言われますし、ナンパされることも多いと聞いています。「おまえの奥さん、真矢みきにそっくり。いいなあ、抱きたいよ。」と友人からうらやましがられることが、何度もあります。そういう話をすると、潔癖な妻は怒り出します。「女として見られるのが嫌だわ」と。男は私以外に知らないと思います。とても若く見えるらしくて、実年齢を言うと、驚かれます。
琢磨に依頼したその時点での私の期待度は5%位でした。妻の貞操観念が強いですから。
二人の出会いは偶然を装う為、妻が通ってる町営のスポーツジムに琢磨を行かせ、その場で徐々にふたりが仲良くなるという作戦を練りました。
妻がスポーツジムに行くのは平日の昼間の決まった時間で、子供を保育園に預け家の用事をしてから、毎日2~3時間汗を流しています。
不動産屋の息子でボンボンの琢磨は、昼間も自由が効き、妻のその時間に合わせて行ってくれると言い、琢磨が行ったと思える初日、私は昼前からドキドキし、仕事がとても長く感じました。
そしてその夜、仕事を終えて私が帰宅すると、早速妻が琢磨の話をして来ました。
『ねぇねぇ今日ね、ジム行ったらパパの友達の誰だっけあの人…あの不動産屋さんの…』
『琢磨?』
『そうそう、あの琢磨さんって人も来てたよ、何か前から通ってるんだって』
『ふ~んそれで?』
『うん?それだけ』
それだけかよってツッコミたくなりましたが、よくよく聞くとこの日は挨拶し、ひと言ふた言話をしただけで終わったみたいでした。

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2014年4月12日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

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