【人妻】妻の裏切り(番外編)【実話告白】

私の投稿を読んで、続きを楽しみにしている方がおられることに驚いています。
この文章は妻を問い詰め妻の口から出た言葉に私の想像を交えて書いています。
80%が真実で20%が「多分こんな感じかな」という想像です。
妻の告白を聞いていると、胸が張り裂けそうな嫉妬に襲われ耳を塞ぎたくなりますが、反面その場面を想像して異常に興奮する自分がいました。
その時の興奮を形に残し、寝取られた悲しみも含め誰かに共有してもらいたくて投稿した次第です。
今は店を辞め、とりあえず離婚もせずに暮らしています。
妻は告白の最中から今に至るまで何度も謝罪の言葉を口にしています。
子供のこともあり、また「私への愛も(以前以上に)感じているので、元の生活に戻りたい」と言っています。
かえって私の方が、気持ちの整理がつかず結論を出さないでいる状態です。
私は夫婦間に「SEX」はとても大切なものだと思っています。
妻はSEXの時、以前よりも感じているような反応を示しますが、その反応が本物なのか演技なのかわかりません。
月に2~3回のつき合いだったと言っても、2年間に渡る不倫経験は妻の身体を明らかに変えてしまったと思っています。
そんな妻とのSEXライフがうまく行くかどうか…しばらく様子を見てみようと思います。
妻の告白はもう少し続きがあります。
暇があったら見て下さい。

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2014年3月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻の性欲【実話告白】

私は58歳で定年して、久しぶりにゆっくりと朝寝を楽しんでいます。そんな折、ある朝、横で寝ていた妻が俺の朝立ちしているペニスをいきなり握って来て、「しようよ。おとうさんのちんぽもこんなになっているし・・・「」というや、妻は上半身を起こして、着ていた寝着を脱ぎ、上半身裸になりました。ブラはもう結婚した時から寝るときは付けていません。器用にズボンとショーツも脱ぎ全裸になると仰向けに寝ている私を跨ぐようにしてしゃがみ妻の股の部分を私の口の前にやると黒々とした陰毛を私の口にやりました。ぱくりとあそこの部分が開いています。「舐めて・・・・吸って・・」と言いながら妻は両方の手で自分の胸を揉み始めました。次第に潤った妻のあそこはかなり湿っており、あそこの味も感じ始めました。しばらくその状態を続けた後、妻は自らよつんばになり「入れて・・・」とお尻を突き出して来ました。はっきりとしたことは知りませんが、私と知り合う前に妻は何人かの男性との付き合いがあったことは十分わかりました。当時24歳だった妻は銀行員でした。最初はちちんとワンピースを着て、又か今の妻を想像することは出来なかった。それはデートをするようになって3回目の時、ドライブの帰り、妻はあそこへ入る?と言って指差したところはラブホテルでした。部屋に入ると妻は、妻はキスを求め、シャワーを浴びようといいました。臆することなく服を脱ぎ始めた彼女の下着は反カップブラとお揃いだろう黒の紐パンでした。大きなお尻がほとんどまる出してした。すっかり全裸になった彼女の股間にはわずかの陰毛しかありませんでした。明らかに陰毛の手入れをしてほとんどの毛を剃っていたんだと思います。シャワーが終わり、ベットに入ると妻はすっかり勃起した私のペニスを握るとパクリと咥え、片手でしごき始めたのです。ホテルを出るまで口に一度、彼女の中に2度射精しました。それから結婚するまでほとんど車の中でのセックスでした。昼間からすることも再々でした。婚約するころにはお互いの身体をいまさら隠すことなどないほどになっていました。そうしてお付き合いを重ねて行くうちに彼女の口から3人の男性とかなり深い交際をしていたことも判りました。その中の男性に剃毛されたこと、一日中全裸で彼の部屋で過ごしたことなど判りました。結婚してからの私達も休みの日など同じように全裸で過ごすことも何度もありました。50歳代半ばを過ぎた妻は未だに週2回は求めて来るし、この歳になっても純色のビキニショーツや紐パンを穿いています。

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2014年3月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】俺の妻【実話告白】

俺は30歳、妻は39歳。妻と出会ったのは俺が飲みにいった居酒屋であった。そこで働いていた妻を見て、なぜか俺をとりこにするなにかを感じたのだ。しかし見るからに俺より年上に見えたし、当然結婚していると思った。なんどか通ううちに次第に
話をするようになり、俺が食事に誘うと思いのほかOKが出た。初めてのふたりきりの夕方からのデート?話をしているうちに彼女はバツ一だとのこと。それから俺の心のスイッチが入った。2回目のデートはドライブ。助手席に座る彼女に俺はいろんな話をした。聞けば歳も9歳年上だとのこと。バツ一だが子供はいないて一人賃貸マンションに住んでいるとのこと。顔を普通だが胸が大きくて、その日は彼女はジーンズを穿いていたが、それも股上の短いものでしゃがむと大きなお尻にぴったりとしたジーンズからお尻の割れ目が十分に見えていた。もう俺のペニスはピンピンになっていた。帰り際、思い切ってホテルに誘うと黙って肯いた。 部屋に入るや俺はばむしゃらに彼女にキスをした。彼女も俺にしっかりと抱きついて舌をからませて来た。
すぐにセックスしたかったけど、我慢してシャワーに誘った。初めて見る彼女の裸体は思いのほか陰毛が少なく、胸とお尻は
十二分のボリュームだった。すっかり勃起した俺のペニスははちきれんばかりで腹にひっつくくらいに動いていた。彼女は
「若い人ってやはり元気なのね」といいながら俺の前にしゃがんで手で握るとパクリと咥えてくれた。全くいままで経験したことのない見事なフェラだった。不覚にも一気に俺は射精してしまった。彼女はその精液をすべて飲み干してくれた。ベットに行くと俺はよつんばを要求すると、いやがることもなくそのおおきなお尻を突き出してくれた。お尻の穴から彼女のお○○こも陰毛の間からすっかり見えていた。俺は一気に挿入してピストンを始めるとこれまた、信じがたい声で「ああ、いいわ、気持ちいい、もっとチ○ポ突っ込んで・・・」と卑猥な言葉を繰り返した。二度目の射精は生のまま彼女の奥深く注ぎ込んだ。
俺は調子に乗って「美樹さんと会えない時、一人処理する時使うからヌード写真を撮らせてほしい」と言うとにやりと笑って
「どうぞ・・」と言ってくれた。車の中に置いてあったデジカメを俺は全裸のまま急いで取って来て、大股開きの彼女のあそこや、よつんばにして後ろから大きなお尻やあそこを接写で撮影した。その後俺は再々彼女のマンションに行って泊って一日中全裸で過ごした。付き合い始めて4ヶ月後に籍を入れた。彼女は23歳で結婚して5年結婚生活を送ったが子供の出来ないし、旦那も浮気をしてこともあり、離婚に踏み切り28歳でバツ一になり、その後アルバイトを転々としながら一人生活を送っていたそうだ。離婚のショックや寂しさから、彼女が言うには5人の男性とその間親しくなり、半同棲をしたり、肉体関係の生活を送っていたとのこと。とpすれば俺は彼女にとって7人目の男性となったことになる。そんな昔の男性との話を聞いているうちに、その中の一人の男は変態で精力ばつぐんで、彼女にとって初めてのアナルセックスをした男だとのこと。俺も興味はあったけど、経験したことのないアナルセックス。そこで俺の心の又しても違うスイッチが入った。彼女にさせてほしいというともうしばらく前の事だから、すぐには入らないから序序にしてと。そして今は、最初にクリームを十分彼女のアナルに塗ってから挿入するとカリの部分が入ってからはするりと根元まで挿入出来る。俺はゴムを着けるのはいやだというと、妻は病気になると困るからと、その前に2度イチジク浣腸をして便を出した後、シャワーでお尻の穴に十分ぬるま湯のシャワーで注ぎ込み、それから挿入することにしている。もちろん中に射精している。未だ子供がいないこともあって、時には外出しない休みの日は一日中二人とも全裸でアダルトビデオを見ながらいちゃついている。妻がトイレに行く時はドアを閉めないことも二人の約束にしている。又
二人でドライブする時は妻はブラもパンティーもつけないで直に白のパンツルックに白やピンクや黒の薄いセーターを着てでかけている。もちろん両方の乳首ははっきりと膨らんでいる。それを見た男性のほとんどは気がついていると思うがそれが俺にとってはいい刺激になっている。パンツも肌にぴったりのものだから前の割れ目に食い込んでいるし、お尻も食い込んでいる。なんともセクシーで夫でありながら思わず勃起することも再々ある。夏になるとマンションのベランダに二人とも全裸で出てバックから挿入することもある。二人の会話は今ではできるだけ卑猥な言葉で話すようにしているので、昼間でも、妻の方から
「これからお○こする?」とか「チ○ポなめてあげようか?」と言ってくる。俺が一日泊りの出張がある前日の夜などは2回戦をした後、当日の朝は妻が仰向けになった俺のペニスを手でしごいて射精させて飲んでから出かけることが多い。そんなセックス三昧の夫婦だけど、時には思考を凝らして、お互い向かい合ってオナニーを見せ合うこともある。何度か二人で剃毛したこともあるけどすぐ生えてくるので最近は面倒になって来た。ただ夏になると海水浴にいくのでビキニの妻は完全剃毛している。しかし腋毛は一年中手入れはしないことにしているので海水浴の時は妻の腋毛を見た男性は無数にいることだろう。今この投稿を書いている時となりで妻は俺のペニスを握ったり、こすったりしてくれている。

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2014年3月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】沖縄旅行【実話告白】

昨年、3泊4日沖縄旅行に行った時の出来事を報告します。
私達は43歳同士の夫婦で、6歳になる娘が1人います。昨年
9月に連休をとることができ、妻の両親から娘の面倒を見るか
らと言ってもらって2人での沖縄旅行が実現しました。
2人きりでの旅行も娘が生まれてから初めてでしたし、夜の営
みも暫くなかったのでいい機会だと思い楽しみにしていました。
妻ですが、顔は美人な方でスタイルは吹石一恵より少しだけ
肉付きのいい身体をしていたので少し自慢に思っていました。
名前は一恵としておきます。
沖縄に到着してホテルにチェックイン後、軽くホテル内のガーデ
ンプールに行くことにしました。早速着替え、妻のビキニ姿を目
の当たりにすると相変わらずのスタイルに少しムラムラしました。
プール内はカップルが多く、子供連れはほとんどいないように感
じました。泳いだり、プールサイドチェアで休んだりを繰り返して
のんびり過ごしました。暫くして自分が1人で休んでいるとある

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2014年3月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻を同僚と二人で【実話告白】

同じ会社に付き合いも10年以上になるA君って友達が居ます。
何でも話せるしお互いの家にも遊びに行ってた。
Aは年下だけど会社では自分より先に入社し先輩になる。
ある土曜の昼間にAが遊びに来る事になった。
その日は子供は友達の家に遊びに行ってて妻と二人だった。
当時私40才妻35才。
妻は白い木綿の長袖のワイシャツにミニスカートで。
Aが着く頃になって急に妻にブラを外してと頼んだけど断られた。
でも構わずにワイシャツの下から手を入れてホックを外し肩紐は袖の中を上手に通して両方手首から抜いてブラを一気に下に引っ張り出した。
少し怒ったけど
「バレないから」
と何度も言ったら
「じゃーノーブラのままでいいよ」
とオッケーしてくれた。
ワイシャツは胸を張ると少し乳首が透ける程度。

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2014年3月21日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】悶え喘ぐ表情【実話告白】

単身赴任先に向かう「のぞみ」は西に向かっていた
真冬の美しい富士山を車窓に眺めていると、
昨夜、官能に喘ぐ妻の裸身が思い浮かんできた
昨夜は再び単身赴任先に向かうなごりの夜だった
三週間ぶりに交わった妻との性行為
すべてを夫に身を委ねてくれた妻の裸身
絶頂に向かう妻の顔は、悶え喘ぎ苦悩に歪む妖艶な表情だった
その面影が忘れられない
仄かに照らす常夜灯の下で
膨らむ乳房から下腹部に向かう柔らかな白い曲線に
その仰向きの妻のからだに愛撫し覆い被さって
男女の体が絡み付いて一つの肉塊となって動きを繰り返していた
三週間ぶりに男を迎入れた妻は、激しい絶頂感を繰り返し味わっているらしく、
苦しそうな吐息をし、下半身には男隗をしっかりと受け入れ
両脚を夫の背に絡ませて、上半身は反り身の姿勢に曲げて、

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2014年3月21日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】真面目な妻の火遊び【実話告白】

私は35歳で士業を営んでいます。妻は春先まで建設業者で経理の仕事をしていて資格を取るために学校に行きたいと言ってきたの私も賛成し妻も働きながら私の仕事も少し軌道に乗ってきていたので社会人学校に行かせてあげれるくらいの余裕もでてきていたので反対する理由もありませんでした。ちなみに妻は一つ年上の36歳で現在、今年から小学生になった子どもが居ます。学童にこどもをともできたので時間的にも余裕ができ自営なので私が子どもを迎えに行きお互いの仕事や学校が終わるまで私の実家に子どもを連れてくこともできましたので妻が資格取得の為学校に通うのは仕事をしている時とさほど生活に変化はありませんでした。学校に行きだした妻は良く学校でこういう人がいてとか先生はこんな人でとか話をしてくれて私も開業前に社会人学校に通っていたことをおもいだしたりしながら聞いていました。妻が学校に通い出してひと月ほどしたある日スーツで通うのも浮いちゃうから服を買いに行きたいからついてきてと言い出し普段は案外保守的なので仕事に行っていた時もスーツで通勤し職場で制服に着替えたりしていたので私も服くらいなら好きなの買えばいいよとついて行くことにして妻にしては珍しい丈の短めのスカートやデニムのホットパンツなどを買い、それまでは意外にスーツ以外は膝丈のワンピースやロングとはいかないまでも膝丈の地味目のスカートを好んで履いていたので私も「イメチェン?似合ってるからいいけど・・・勇気あるなぁそんな服着るなんて意外やわぁ」と妻の露出した脚に久々にどきっとしてしまい内心嬉しかったのを覚えています。妻も「仕事じゃ着ていけない服を選んでみたの」と嬉しそうにしていました。妻は一人子どもを産んでからは少し下半身にお肉がついた感じにはなりましたが160センチの身長で胸はBカップで腰もそれなりに括れていて若い服装をするとまだまだいけるなぁと再認識してしまいほぼ半年ぶりくらいにその夜は抱いてしまいました。それからまたひと月ほどして妻の会話にやたら同じ名前の7歳年上の男性が出てくることが気になりだしてきて私も妻に「美加さん(私は冗談を言う時は妻をさんづけします)その人に気があるんですかぁ?」とちょっとやきもちもありつっこんでみて、妻は「え~違う違う~西さんはなお君(私)と同じ仕事しているしもう一つ資格取るために学校来ている人だから将来のための人脈作りとあと勉強もすごくできて実務も詳しいから仲良くして利用してるだけだよ~やいてるの~もしかして?」と笑いながら言われ、だいたい人を利用できるような性格じゃないだろと思いながら私もその時はそれ以上突っ込まず「冗談冗談」と言い軽く流していました。その後少しして妻の事も知っている友人から「そういやぁ美加ちゃんて仕事やめたん?」と聞かれ「えっああそうやけどなんで?」と聞くと「いやこの間市内の屋上にプールのあるスーパー銭湯に行ったら平日の昼やのに美香ちゃんによく似た子見てなぁほらあそこ屋上のプールて水着で男女兼用やろ?そこで見かけたんやけど・・・」と言われここ最近私も妻の昼学校以外の行動まで把握していたわけでなく元々束縛しないタイプの私は一々毎日今日は何してたとか聞くこともないので学校ない日はそりゃ勉強ばかりしてるわけでもないんだろうなぁと思い「あっそうそうもう辞めて随分たつよっ言ってなかったけなぁ?あそこなら今行ってる学校の近くやし嫁と思うよ風呂好きやしえっ?声かけへんかったの?」と私も言いすると友人が少し苦笑いで「えっああやっぱそうかぁ俺も見間違えるはずないと思ったんやが少し遠目あったしなぁ声かけるも何も人と来てたみたいやし・・・」少し言いづらそうに困った表情でその言葉を聞き私もこれは一緒に居た人って男性だったんだなと思い冷静を装い「あっ今嫁も学校に行って仲いい人結構出来たみたいなんで飲みに行ったりもしてるみたいなんでその中の人と遊んでたんやろなぁ」と動揺してる風に見せず答えると「そうかぁそれあったらええんやけど・・・まぁ美加ちゃんに限ってめったなことにわなぁ」と少し安心したようにまだ何か言いたそうだったけど話をやめてしまい私も詳しくどんなやつと来てたんだとか聞いてみたかったが友人の前で嫉妬深い旦那の姿を見せたくないというチッポケなプライドが邪魔をしてそれ以上聞けずその日はそのまま友人と別れこの事をどうしよう妻に聞いてみようかと考えながら相手は多分よく話に出てくる西という男だろうか?とか考えながらただ一緒に遊んでるだけなのかそれとも既に深い中にあるのかと妄想が妄想を呼び私の出した結論はその日の友人の目撃情報を伝え否定すればおそらく黒、行ったことを認めればその男とは本当に何もなくただの学校内での遊び友達程度だろうと考えただ本当に友人の見間違えということもあるので私は妻が電車の回数券を使い通学していることを知っていたのでその日スーパー銭湯に行ったという事実を確信させる証拠が欲しかったため友人と会った夜妻が自宅で入浴中に妻のバッグから財布を出し回数券を見てみると学校の最寄駅と自宅の最寄り駅意外に学校から一駅のスーパー銭湯の最寄駅で降りている友人から聞いた日と一致するのが判明。それ以外にも学校と自宅意外に週に二度ほどよく降りている駅がありそんな駅で降りて何かをしていると聞いたことがなくまずその駅に何があるのか知りたくてその日お風呂上がりの妻に少しかまをかけてみることにして「美加さん美加さん最近学校はどうですかぁ?勉強順調ですかぁ?」と聞いてみて妻「えっあっうん難しいけど頑張ってるよ~」私「そっかぁ美加ちゃんは真面目やからあんま根つめても仕方ないしたまには気晴らしでもした方がいいよ~」妻「あっうん私もなお君知ってると思うけどたまに飲みに行ったりしてるしそれに仲のいい人も結構できてそれなりにお互い切磋琢磨しながらやってるから大丈夫よありがとっ」と嬉しそうに妻。私「あっそうやよね~あっよく美加ちゃんが褒めてるえ~と誰あったかなぁ?あの優秀なぁ・・・(名前分かっていたがわざと忘れたふりをしながら)」妻「あっ西さんのことかな?私「あっそうそうその人っその西さんってどこで開業してるの?」妻「えっ確か学校の近くって言っていたよ事務所からは徒歩で来れるって住んでるのは○○らしいけど・・」私「へ~そおなんやぁ(内心ビンゴっと思い。。。その○○が妻の回数券に4回ほど降車したっ証拠がある駅でした)それでもあんま遠くないね学校から~美加さんは事務所やご自宅にお邪魔したことあるんですかぁ?(と冗談ぽく聞いてみると)」妻がお風呂上がりに話をしながら飲んでいた缶ビールを少しぷぷ~と吹き出し「ないない~事務所とかは参考のために見せては欲しいけど~それでも迷惑でしょうしお邪魔できないよ~」と笑いながら妻が答え私も完全に嘘ついたなぁという事は西さんと肉体関係になってる可能性あるなぁと思いこの時既にかなり私のほうが妻より多分鼓動が激しかったと思います。その激しい鼓動のまま妻の掛けている正面に向かい座り意を決していつもの軽い感じではなく少しトーンを落とし「ほな・・・スパ○ールド(学校からひと駅のスーパー銭湯)行ったんも西さんやなかったんやぁ」と言うと妻が一瞬顔が引きつったのがまともにわかりました。「えっ!えっ・・・スパ○ールドって・・・・何?」私「なぁ・・・美加ちゃん俺今までは嘘ついたのかまわんけど今からは全部聞かれた事に正直に答えてくれる?怒る気もないし責める気も今やってる事勉強も含めやめさす気もないから・・ただ本当の事知りたいだけで俺は美加ちゃんが俺より好きな人が出来たのなら知りたいしそうやなくただの遊びならたまにはかまわんと思ってんねんで。。。ただ西って人の家には行ったやろ?○日と○日あたりに?それにスパの屋上のプールで遊んでたんちゃうん?それはまた別の人?」といつもの冗談ぽくではなく真面目に少し声は荒げていないが凄みを効かせた感じで(実際は心臓バクバクでしたが)聞くと妻は椅子に両膝を立てたまま部屋着のシャツとキュロットで三角座りのような格好で少しの間(5秒くらいでしたでしょうか?)黙り込みビールを飲んでるのに顔から血の気が引いていく感じで青白くなっていきやっと口を開きました「えっと。。。なお君・・・ごめんなさい・・・・あの・・・なお君今言ったの・・・スパも西さんと行ったし・・・家も行きました・・・でもなお君が思ってるように好きとかじゃなく・・・その尊敬はしているし好きか嫌いかて言うと好きだけどそんな・・・なおくんと比べるとか以前の問題で・・・・」と言うと泣きながらうつむいてしまいました。私もやっぱりかぁと思いながら本気で好きやないとは思っていたけど今まで妻が私に嘘をつくことは無いいや多分無かったんだと(この時はそう思っていたので)思っていたので仕事をしていて同僚や学校にしても同じコースに通っている人たちと飲みに行くくらいは全然良いと思っていたのですが隠されたのが一番ショックで私もそう言われたあと少しの間無言でようやく考えがまとまり「美加ちゃん・・・で結局その西さんは本気で好きじゃないってわかったけど・・・したんやなぁそれだけは今のでわかるわ・・・そうやなかったら謝らんもんなぁ泣くほど・・・それでもう長いんか?」妻「(少しの沈黙)3回・・・・西さんに家で2回と・・スパの帰りにホテルで休憩して」その後の妻の供述をまとめると最初は学校の友人何人かと飲みに行った帰りに西さんの事務所を見せてもらうことになりその後に自宅に学校が毎回の授業受けれるわけでない西さんは他に通信の授業も受けているらしくそちらのDVDを見せてもらいに行くことになりその時に酔っていたのと服装など普段から褒めてくれる西さんにふらっと行ってしまいキスされてそのまま流されしてしまいその後二階訪問した時はキスだけでこの事は忘れて今までどおり良い友人でいたいと妻から申し出て一度はそれで収まっていたらしいがスパに行った日にホテルでいけないとも思いながら
してしまったセックスでかなり逝かされてしまい正直今までのセックスで一番良かったと思ってしまいその次の日も家に行った時にしてしまったらしいです。妻の告白が正直ならば西さんとはその3回らしいですが私もそれを聞き怒ることもせず離婚する気もないし今まで真面目にしてくれてたし(正直セックスの回数も少なく蛋白であった私にも原因はあると思い子どもが生まれてからはほとんどしていない状況でしたので)ただ今後も遊ぶのはほどほどにして正直に言ってくれたらかまわないからと伝え妻はもうしないと謝っていましたが私もそれは俺が止めてもする時はするやろうし俺は他の女性とどうこうなる気もないから自分より好きな人ができたら正直に話してと言いました。妻はそんなことはないからと泣きながら言っていました。そして妙に妻の告白を聞き興奮してしまった私は服を買いに行ったあの日以来妻を抱きました。いつもより凄く感じている(ふり?)妻を私は尋問のように今まで西さん以外にも他の男性と寝たことあるのかが気になり聞き出すとベッドで私に突かれながら二人と一回ずつ二回だけあると白状しその告白中に射精してしまいました。自分でも驚く程自分の大事な妻が寝取られることがこんなに興奮するとは思いませんでした。その後妻とは以前のように上手くいっていますしセックスの回数も増え今はハプニングバーに行こうと嫌がっている妻を説得中です

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2014年3月21日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】好きな女を思い、オナニーに興じたであろう友人【実話告白】

妻は当時23歳、俺と友人は共に27歳だった。
3人共、ある会社の資材部に勤めていたんだが、妻の真紀子は俺とすでに男女の関係を
ひそかに続けていた。
友人が真紀子に思いを寄せている事は以前から知っていたが、真紀子には内緒にしていた。
もちろん、俺自身も友人の真紀子に寄せる思いなど知らないそぶりで貫いていた。
友人に他支店への転勤話が浮上してきた頃、俺はちょっとした悪戯心から真紀子とセックス
したという話を友人にしてみた。
なんとも表現しかねる表情を浮かべつつも友人は平静さを保とうとしていたのが、手に取る
ようにわかった。
セックス時の真紀子の表情や身体つきや性器の色形、性感帯などもつぶさに教えてやった。
「お前にだから言うけど・・・・」、これが真紀子との艶話をする際の始まりの言葉になった。
友人は真紀子になど興味もないというようなそぶりを見せつつもやはり、セックスの話になると
身を乗り出してくるのがわかる。
ひとしきり話した後は、また仕事に戻るのだが、そのときの恨めしそうな表情がなぜか妙に優越
感を刺激する。

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2014年3月21日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】友人の母の秘密【実話告白】

最近、私は動物好きな家族を持つ人と友達になった。
彼とは偶然一緒のクラスになり席も隣だった。
ちょっと変わった人と言う噂は聞いていたが、話をしてみると普通だった。
彼に誘われ、彼の家に行った。彼の家は、街外れにあり庭が広かった。
門をくぐると、動物の声が沢山聞こえた。
「俺ん家、動物多いからうるさいんだ!」
「俺動物好きだから大丈夫」
「俺も好きなんだ!気が合うね」
でも、俺の想像を遥かに超えていた。
犬・猫・鳥は当たり前で、アヒルや豚、家の中にはモルモットやウサギ
・爬虫類も多く居た。
「驚いたよ!いっぱい居るんだね」
「親父が動物関係の仕事してるから、色々貰ってくるんだよ」
「でも、凄いね」
驚きながら、彼の部屋に入った。部屋の中には流石に動物は居なかった。

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2014年3月21日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた【実話告白】

嫁の真奈美とは結婚して2年目だ。
とは言っても、学生時代から付き合っていたので、もう8年一緒にいる。
真奈美は俺より2つ年下で、真奈美が卒業した時には、俺はもう会社でも結構評価されていて、充分やっていけると思っていたので、すぐに結婚した。子供もまだ作る気が無く、まだまだ恋人のようにラブラブな感じで過ごしている。真奈美は、小西真奈美のようなおとなしい感じのルックスで、その可愛らしさに俺が一目惚れして、必死になってアタックして何とか彼女に出来た。
それからは、とくに喧嘩も浮気もなく、仲良く今日まで過ごしてきた。
真奈美は、基本的に奥手で恥ずかしがりなので、セックスに関してはそれほど積極的ではなく、そこだけは不満に思うこともあるのだが、逆に言えばいつまでも初々しく恥ずかしがる真奈美とセックス出来るのは、幸福であるとも言えると思っていた。仕事を終えて家に帰り、いつものように嫁と夕食を食べていると、嫁が真剣な顔で言ってきた。
「ねえ、かず君、私、バイト止めようと思うんだ。」
真奈美は、学生の頃からカフェでバイトしていて、卒業と同時に俺と結婚したので、いまでも週に2日程度だが続けていた。
収入的にも、嫁が働く必要は無かったのだが、何もしないと退屈だし申し訳ないという理由で働いていた。
それなりに楽しく働いていたはずだが、突然の申し出に少し驚いて理由を聞くと、なんとなく言いづらそうに
「うん、、、 最近よく来てくれるお客さんがいるんだけど、、、  しつこく誘われるんだ、、、  あっ! もちろん、最初からずっと断ってるよ!」俺は、一瞬世界が赤くなったと思うほど怒りがわいた。
ただ、嫁の本当に迷惑しているという感じが冷静にさせた。「だったら、オーナーに言って、そいつを出禁にしてもらえば?」
「何回かそれとなく相談したんだけどね、、、  そのお客さん、凄く感じが良いから、店の人達に結構人気なんだ、、、 だから、私が本気で困ってるって、イマイチ伝わらないんだ、、、」「真奈美はそのお客さん、どう思ってるの?」
「え?凄く困ってるよ。」「イヤ、そうじゃなくて、たとえば俺と結婚してなかったら、どう思うと思う?」
「えーー?そんなの考えたこともないよ。私はかず君がいないなんて、想像もしたくないよ。」
そんな嬉しいことを言ってくれる。

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2014年3月20日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

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