【フェラチオ】ブサイクだけどおっぱいがデカい姉ちゃんがオナネタだった【実話告白】

今では実家を出て1人暮らしをしているオレの姉ちゃん、これはその姉ちゃんの話。
自分で言うのもなんだがオレの家は貧乏だ。
子供の頃から夏休みに家族で旅行した事なんてほとんどない。
オレが姉ちゃんをエロの対象として意識し始めたのは、そんな数少ない家族旅行での出来事が発端だった。
その年は珍しく家族全員で、山梨にある温泉に泊まりで行く事になっていた。
実際に行ってみると、温泉旅館と言うより民宿といった感じの貧相な宿。
両親は早々と宿の近くにある飲み屋に出かけてしまい、姉ちゃんと2人で部屋のテレビを見ていた。
オレはつまらなくなって宿の中を探検する事にした。
他の泊まり客がいないのか、館内はガラガラに空いていた。
ふと、廊下の突き当たりに”貸切湯”の看板を見つけた。
中を覗くと、大きな樽にお湯が入った個室風呂。
ここぞとばかりにその風呂に入る。
初めて入る樽風呂にオレははしゃいでいた。
すると、脱衣所に誰か入ってくる気配。
ガラガラと戸を開けて入ってきたのは、部屋でテレビを観ているはずの姉ちゃんだった。

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2014年4月2日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

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