【フェラチオ】娘の彼氏の先輩と自宅でエッチ【実話告白】

みゆきさん(40代)からの投稿
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私38歳、エッチ大好き主婦。
ある夏の日、娘トシミ(18歳)の彼氏と、彼氏の先輩ナオト(20歳)が家に遊びに来た。
この日は蒸し暑い日だったから、私は_汗を流すのにシャワーを浴び、バスタオル一枚だけでリビングのソファーで冷たいお茶を飲んでた。
何か視線を感じたからリビングのドアに目をやると、隙間からトシミの彼氏の先輩ナオト君が、ズボンの上から股関に右手を添えて、私を覗き見ている。
私は右足をソファーの上に置き、ツルツルのお股が見えるようにしてあげた。
ナオト君は添えていた右手を上下に動かし出し、私もそんな姿を見て興奮し始めた。
ソファーから腰を上げ、立ち上がった時に裸体に巻いたバスタオルがヒラリと取れ、私は産まれたままの姿になったが、ナオト君の反応を見たくバスタオルを巻き直さず、裸のままでリビングを歩き回った。
ナオト君の方を見ると、ズボンはパンパンに腫れ上がっていた。
ナオト君の方にお尻を突き出してしゃがんみたその時、ナオト君はドアを開けリビングに入ってきた。
私の大きなお尻に抱きつき、
「おばさん、ヤラせて!みゆきさん僕のおちんちん挿れさせて、お願い、我慢出来ない」
と言ってきた。
ナオト君のおちんちんはズボンの上からわかるぐらい、パンパンに硬くなっていた。

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2014年3月28日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

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