【フェラチオ】宗教勧誘に来た女の子にチンコを咥えてもらった【実話告白】

名無しさんからの投稿
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僕は、大学2年の夏休みに得難い経験をしました。
僕が住んでいたのは大学まで徒歩10分位の所にある2軒長屋が5棟並んでいる中の1軒で、木造トタン葺きの古びた建物。
この辺りは割りと宗教の勧誘が頻繁にあり、帰宅すると楽園みたいな景色の中にライオンやサル、インコ、カバや人間の母子らが仕切りも無い中で共存してたりする絵が表紙になったパンフレットが郵便受けに入ったりする。
大学が夏休みになっても、バイトもあるし帰郷する金が無かったりして、2年の夏は長屋にいた。
土曜日の午前中、遅い起床で汗臭かったので水風呂に浸かり、汗を流しながら涼んでいたら玄関に人の気配を感じたので裸にバスタオルだけ巻いた姿で様子を伺ってたら、ブザーが鳴った。
隣近所の人か友達かなと思い、出てみると、僕と同い年位の女のコが2人、笑顔で立っていた。
「あぁ、お取り込み中、失礼します。私たちは○リスト教の教えを紹介させて頂いてまして、この地区を担当してます遠藤と佐々木です。宜しくお願いします」
と言う。
ウチの作りは古いので、タタキと上がり框に30cm程の高低差があり、僕の方が高い位置に立っている。
女のコは身長が150~155cm程で少し目線を下げると僕のチンコがある位置関係。
「はぁ、宗教には興味が無いので」
と答えると
「お時間は取らせませんので。神は信じないと言われる方は非常に多いのですが、奇跡は信じるという方も多いのです。奇跡というと大袈裟ですが理屈に合わない事や学問的に説明出来ない事を奇跡と呼ぶと理解し易いので、そうしてる方がいらっしゃるのです」

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2014年8月3日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

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