【フェラチオ】【近親相姦】姉が好き過ぎて夜中に姉の部屋に忍び込んで犯そうとした【実話告白】

タカシさん(10代)からの投稿
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小さい頃から三つ上の姉はボクの憧れだった。
小学生の頃からクラシックバレエをやっていた姉は脚がすらりと長く、子供の目にも優雅な物腰で、長い黒髪はずっと伸ばしていて腰まであった。
年が三つ離れていると、ボクがわがままを言ってもいつも姉が折れてくれて喧嘩にはならず、ボクは母親以上に姉になついていて大好きだった。
人よりは体格に恵まれてスポーツは元々得意だったボクだが勉強は苦手だったので、面倒見のいい姉はいつも自分の宿題をさっさと片付けるとボクの勉強を見てくれて、毎日家庭教師がついてくれているようなものだった。
姉のお蔭で苦手な勉強も人並みにはできるようになって、一応進学校と呼ばれる高校に合格できたとき、周りは喜んで誉めてくれたが、ボクは全て姉のお蔭だと素直に思っていた。
同じ年に大学に合格した姉にそのことを言うと、姉はボクに勉強を教えたことで自分も基礎の復習ができたので大学に入れたのだとただ笑っていた。
小さいころから、ボクが悪さをしても姉がボクを叱ることはなかったが、とても悲しそうな表情を見せるのが常だった。
その度にボクの胸はキュッと締め付けられて、姉を悲しませることは二度とするまいと心に誓うのだった。
姉のお蔭で少しはまともな人間になれたとも言えるし、姉の所為で人の道を外れた獣になってしまったとも言える気がする。
そんな訳で、昔からボクはいつも姉と一緒で、どこにでもついて行くので、親には
「姉の金魚のフンだ」
などと言ってからかわれたが、ボクの中では姉と一緒でないとなんだか落ち着かなかった。
姉が大学生になっても姉はボクを誘ってくれて、連れ立って出かけることは多かった。

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2014年11月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】興味のない男の巨根が頭から離れなくて…【実話告白】

名無しさん(30代)からの投稿
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私は現在38歳で主婦をしてます。
子供もでき、凄く忙しくも落ち着いた毎日。
今日は旦那と子供もは旦那の実家へ行っており、私は久々のお留守番。
ネットサーフィンしててここに辿り着き、昔の自分を思い出し投稿してみてます。
当時25-6歳の頃、仕事がとても忙しく、月の半分は出張。
けどそんな自分は割と好きだった。
仕事人間って言われてましたけど、楽しい仕事で人生終えてもいいって思ってました。
私は学生の時はどちらかと言うと地味で、男子と話すのも苦手で、まぁモテる感じでもなかったと思う。
今は大人になりたまに綺麗とか言ってくれる人もいるけど、自信があるわけでもない。
唯一特徴といえば親譲りのスタイルくらいか。
しかも、この頃まで付き合った人数は1人。
しかも2ヶ月だけ。
男性経験は、その人とあと3人。

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2014年4月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】【レイプ】嫁の妹と関係している所を見られ、義母を犯すハメになった【実話告白】

義弘さん(30代)からの投稿
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俺は35歳。
15歳も年下の妻とデキ婚になったせいで、8つ年上の義母を持つ羽目になった。
妻が高校生の時に父親が病気で他界し、それ以来母親と2つ下の妹との3人暮らしだったという。
幸いにも父親が入っていた保険などのおかげで、生活の不自由はなく暮らしていた。
元々俺に結婚願望はなく、蓄えもあまりなかったので籍だけ入れ、女ばかりのその家に転がり込んで妻とその家族との生活が始まった。
結婚願望がなかったとはいえ、好きでもない女と寝たわけではない。
むしろ、15も年下の小娘が俺とそういう関係になるとは思ってもいなかったので、愚息が中に入った時、あまりの興奮と快感で暴発してしまい、それが見事に当たってしまった。
子供ができたと判った時も、妻は慌てる事はなく、俺に結婚を迫るでもなく、純粋に喜んだ。
ただ、1人でも産むと固く決意していたので、そんな妻を放っておける訳もなく、籍を入れた。
妻と妻の家族との生活は心地よかった。
義母は誰にでも親切で、義妹は近所でも評判の模範的な高校生だった。
姉妹は男の好みも似るのか、それとも父親がいない環境で、年齢より老けて見える俺が父親とダブって見えたのか、義妹も何かと甘えてくるようになった。
それなりの真面目さだけが取り柄だった俺が、急にそんな人生初のモテ期を迎えると、舞い上がらない方がおかしい。

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2014年3月3日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】彼氏とカーセックスして中出しされた【実話告白】

彼と初めてカーセックスしました。
いつもは車の中ではキスだけなんだけど、彼がいきなり自分のモノを取り出したんです!
既に彼のモノは天を向いて硬くなっていました。
私は思わず彼のモノに手を添え、顔を近づけて頬ずりしてしまいました。
そして先端に軽くキスをし、根元から上へ上から根元へと舌を突き出し、舐めあげました。
カリの部分と先端は丹念に舐め舐めして、舌を挿し入れてチロチロ舐める。
彼は満足そうな顔をして
「美味しいか?」
「うん、美味しい。シュウ君の大きくって美味しいから大好き。もっといっぱい食べてあげる」
私はそう言うと先端から徐々に口に含んでいき顔を上下させ、唇で擦りあげた。
チャプチャプ言わせながらいっぱいいっぱい頬張って、彼のモノをたっぷり舌で口で味わったの。
「うっ、ありがとうもういいよ」
彼はそう言うと深いキスをしてくれた。
そして私の胸元をはだけさせ乳房を露出し噛み付くように口を付けた。
両手で乳房を激しく揉みしだき、突き出た先端に咲く蕾を口に含んだ。

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2014年1月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【学校】授業が午前中で終わったある日の昼下がり【実話告白】

もう、10年以上前の話。
その日の授業は午前で終わり、午後からの部活も休部のところが多く、12時過ぎの校内は閑散としていた。
冬服のセーラを着た彼女と、日差しが暖かな窓際。
僕は午後の部活のため、弁当を食べている。
彼女は僕の部活が終わるまでの2時間、教室で本を読んで待っていてくれるって言ってくれた。
赤くて薄いスカーフ。
厚手で手触りが落ち着くセーラ服の彼女を眺めながら、教室で2人きり、窓際にピッタリ寄せた机1つを挟んで、向かい合いながら、ご飯を口に運ぶ。
学校の机は小さいから、彼女のそろえた両膝は、僕の両太股の間に当たっている。
話題も途切れたから、別に意味もなく、彼女の太股を抱き締めるように、力強く、足を絡めた。
「何を考えているの?」
含みのあるように見えてしまう、彼女の笑顔。
食事は続く。
机の上が片づいて、顔を寄せ合う事が出来るようになると、僕は彼女の両膝を引き寄せ、両肘を掴み、彼女の優しい顔を覗き込んだ。
教室の、廊下側の窓・ドアはピッタリと閉められていて、その外からは物音1つ聞こえてこない。
教室の窓からは、1階層下の中庭を挟んで隣棟、職員室とそこへ繋がる渡り廊下が見える。

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2013年10月3日 | 実話告白体験談カテゴリー:学校での体験談

【マニアック】盗みに入っていた不良少女達に注意した明日香【実話告白】

とある私立女子校の新体操部部長の明日香。
サラサラのショートカットの黒髪、いつも潤った大きな瞳、透き通るような白い肌、ツンと尖った形のいい鼻、スレンダな身体に、カモシカのように細くて長い脚を持つ彼女は、聡明で優しく慕われ、成績もよく、新体操部を優勝に導くなど、非の打ちどころのない女性だ。
後輩の大会前練習の指導を終え、体育館から部室に向かう明日香。
黒の練習用レオタードや靴は、1日の練習の汗でビッショリ、シャワーでも浴びたいと考えていた。
その時である、誰もいないはずの部室倉庫から、下品な笑い声が聞こえた。
窃盗などやガラス割りなどが、頻発しているので、嫌な予感があるが、恐る恐る近づき、部室倉庫を覗いた。
そこで明日香が見たのは、金目のモノを探す同年代の女の姿であった。
彼女たちは、同年代ではあるが、髪を派手に染め、校則の厳しい明日香の学校の生徒でないことだけは人目で分かった。
正義感の強い明日香は、…。
「ちょっと!ここで何やってるのあなたたち!それ、私たちの学校のよ!」
4人の柄の悪い少女達の前に、清楚で完璧なルックスの美少女が立ちはだかり、怒りの交じった声で言った。
「あ?」
4人は大して驚いた様子も見せずに、突然現れた美少女に視線をやった。
「見りゃ、わかんだろ。盗みをしてんだよ。何がわりぃんだよ!えぇ!」
座っていた4人の派手な少女達が、明日香を取り囲む。

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2013年9月16日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【職場】職場にいる若い人妻が異動する事になった【実話告白】

あれは私が三十六歳、彼女(敦子)は二十四歳だった。
そんな過去の記憶が今甦る…。
彼女は、大学を卒業してすぐに採用され、私と机を並べて仕事をする毎日だった。
彼女は既に結婚していた。
やや小太りで髪は長く、胸の膨らみ、腰のくびれ、ヒップの柔らかい膨らみなど、均整のとれた二十四歳若い人妻…、その魅力ある豊満な肢体が、私を惹きつけた。
3月8日(月)…昼の散歩…。
二年間一緒に仕事をしていたが、年度末人事異動で彼女の転勤が頭をよぎった。
それは彼女との別れを意味するものだった。
そんな事もあって、昼休み、敦子と桜の蕾も膨らんだ近くの城趾を散歩する。
歩きながら横目に、ちらちらと盗み見る敦子の容姿が男の目を誘う…、白いブラウス…、それに包まれている豊かな胸の膨らみ…、袖口からは、ふっくらと伸びた二つの腕…。
脚の線も均整がとれ、太腿は弾けるよに膨らみ…、スカートに包まれた尻朶も、弾けるように充実しきって、若い人妻の艶気を充分に醸しだし、それは男心を欲情に誘い込んでいく。
3月9日(火)…初めてのキス…
翌日、敦子が弁当を作ってきた…という。
昼の時間、彼女を乗せて河川敷に車を走らせ、車の中で彼女手造りの握り飯をつまんだ。
窓の向こうに見える早春の、霞がかった山並みを眺めながらも、横にいる彼女が気にかかる。

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2013年8月31日 | 実話告白体験談カテゴリー:職場での体験談

【おっぱい】電車の痴漢から始まった情事【実話告白】

大阪府/こうちゃんさん(50代)からの投稿—-最近朝の電車で出会う年齢的に60歳手前の女性。
スタイル的にお尻が大きくちょっとぽっちゃり系。
私のタイプは熟女。
年齢的に60歳前後まではOKですが、しかしタイプはぽっちゃり系。
痩せていてもOKですが、胸は大きくなければタイプではありません。
顔?そんなにこだわりません。
でもやっぱり綺麗な方がベスト。
そんな事はいいのですが、今日もその方と遭遇。
最前列に並んで後から押されるまま彼女の後ろを陣取る。
車内は満員状態。
ドアが閉まる直前再度押される混雑の波に身を任せ、彼女のヒップに自分のモノを密着させる。
そのままこの場所をキープし徐々に一物が硬直。
揺れに任せ、押したり引いたり強い揺れには強めに押し付け彼女のヒップの感触を楽しむ。
混雑を理由に身体を上下させて一物を彼女のヒップに擦り付け、ブレーキのタイミングで左右にずらし、彼女のヒップの割れ目を狙う。
ヒップの割れ目に私自身が好位置を確保。

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2013年8月26日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

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