【オナニー】隣の部屋に住む専門学生の女のオナニーを覗いてみた時の話【実話告白】

名無しさんからの投稿
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これはマジでガチな話です!
俺の住んでるアパートの隣の部屋に近くの専門学校に通う女がいるんだけど、去年の夏窓を全開にしたまま夜な夜なオナニーしてるから声がモロに聞こえてくるから焦った。
その女はたまにアパートですれ違うからどんな女なのかはわかってる。
正直顔はそれほど可愛くないがスタイルは抜群で、よくデニムの短パンを履いていい脚をさらけ出している。
ただ、凄い真面目そうな女だったから、まさかあんな女がオナニーするとは思わなかった。
夜になりオナニーの声が聞こえるようになると、俺はベランダ越しに耳を済ませて聞いていたんだが、どんなオナニーをしてるのかが大体わかったのである。
まず、オナニーの喘ぎ声だけでなくたまに女は何かを喋っている。しかし男の声は聞こえない。
どうやら男と電話で話ながらオナニーしてるようだ。
最初は彼氏と電話でしてるのかと思ったが、女の話す内容から改まった自己紹介のようなことを言ってるので、どうもそういうサイトで引っ掛けた男相手にオナ声を聞かせているようだった。
真面目そうに見えて女は陰でいやらしいことしてるんだなぁと興奮してしまった。
そんなある日のこと。
いつもの様に隣から声が聞こえたので耳を澄ますと男の声が聞こえる!
でもこの声は明らかにスピーカーから出てるような声質だった。

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2015年2月10日 | 実話告白体験談カテゴリー:オナニーの体験談

【マニアック】お酒を飲むと二重人格のように人が変わる彼女【実話告白】

名無しさんからの投稿
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俺の彼女について話します。
俺は21歳で、放送系の専門学校に通っています。
彼女は19歳。歯科衛生士の資格を取る為に、やはり専門学校に通っています。
俺は成人で酒を飲める年齢ですが、飲めません。弱いんです。
彼女は未成年で酒を飲んではイケない年齢ですが、ガバガバ飲みます。
飲みますが強くはありません。すぐに酔い記憶が飛ぶのです。
ただ、飲んでる時の記憶が無くなるのではなく、飲む前の根本的な記憶が無くなり、自分の名前や生まれ、年齢などシラフの時の記憶というより情報が消えるのです。
シラフの時の記憶が無くなると酒を飲んでいた時の記憶が甦って来て、「二重人格」みたいに、「もう一人の私」が彼女に乗り移るのです。
そして酔いが醒めると「もう一人の私」は酔っていた時の記憶と共に消えるのです。
俺は康正、ヤスと呼ばれています。
彼女は覚(さとり)、サトリと呼んでます。
サトリは基本的に飲む席に誘われると断りません。
俺は逆に、いつも断る理由を用意してます。

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2014年8月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【盗撮・覗き】ちょっと気になってた人のパンチラ【実話告白】

保育系の専門学校の宿題で、砂場遊びをして作品を作り、レポートを書くという宿題が出た。
仲の良い友達と放課後に集まってやろうって事になったんだけど、当日になってもう1人の子が私もやりたいと言って加わってきた。
この加わった子はミホちゃんといって、小柄で可愛らしい隣のクラスの女の子。
友達の友達で、最近何だかんだ一緒にいる事が多くなっていて、少し気になっている存在だった。
他の子は砂場に行く事が分かっていたので皆ズボンで来ていたが、急遽参加する事になったミホちゃんは黒のワンピースで、スカートの長さは結構長く、膝と足の中間ぐらいまでという格好だった。
砂場に着いてとりあえず山を作ろうという事になり、丸くなって座ると、ミホちゃんが偶然正面に来た。
皆で山を作り始めて、ふと顔を上げると、しゃがんでいるミホちゃんのワンピースの前の部分が膝に乗り、膝から下ががら空きになっているのに気が付いた。
お尻とお尻の間にはプックリと小さく白い布が見える。
うわ、ミホちゃんのパンツ見えてる…一生懸命山を作っている皆や、ミホちゃんに悪いと思いながらも、それからは視線はミホちゃんのパンチラに釘付け。
砂をかけては固めているフリをしながらパンツを覗き込むというのを繰り返していた。
途中で、さすがに裾がガラ空きでマズいと思ったのか、ワンピースの裾を横で括って下のガラ空き部分を阻止しようとしていたが、裾がダランとしなくなっただけであまり効果はなく、依然としてずっとパンツは見えていた。
最初は下の三角だけだったのが、横の砂を取る時には少し脚を開くような格好になるので、パンツの横の縫い目が分かるほどのパンチラも見る事ができた。
話しながら作っていたけど、自分の声が動揺で若干震えているのが分かり、本人や他の子に覗いているのがバレないか心配だったが、結局完成まで、30分はミホちゃんのパンチラを見る事ができた。
折角だしこの光景を写真に残したいと思って、作ってる所を写真に撮るねと言って、スマホでパンチラ写真を何枚か撮る事にも成功。
帰りの様子や、その後を見てもどうやらバレて無かったようで一安心だった。

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2014年3月10日 | 実話告白体験談カテゴリー:盗撮・覗きの体験談

【人妻】奇跡が続いて借金返済、最後に援交でハーレムの4Pを達成【実話告白】

俺、25歳の時点で借金約300万ほどあった。
内訳は車のローンが50万で、残りの250万はサラ金。
給料の3分の2がローン返済。
しかしそれじゃ飯が食えないから、返したら金を借りるという悪循環で最悪な時だった。
初めての借金理由は、全く金無い時に親戚の結婚式があり、参加の為の交通費やら祝儀代を払う為だった。
そこから、あっと言う間に借金は膨れた。
焦って返そうと、パチンコなり競馬で勝って返済しようとしたら生活費がなくなり、また借りるという悪循環。
人生諦めたね。
最後は無気力さ。
夜逃げ、自殺を考えたね。
でもさ、最後くらいセクロスしたいなぁ、プロでも援交でもいいからセクロスしたいなぁ、と思った。
けど、全財産が5,000円しかねーのよ。
売る物も無し、車もとっくに売ったしね。
給料日までまだまだある。
女を諦めて自殺しかねーなと思ってた。

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2014年2月17日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【高校生】高校の時のバイト先で新しく入ってきた人に恋をした【実話告白】

名無しの童貞さん(20代)からの投稿
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あれは今から数年前。俺が高校生だった時の話です。
当時の俺は不良やスポーツマン、優等生でなく、ゲームや漫画の好きなヲタでした。
可愛いなと思う子はいました。
けど、彼女より友達!って感じ。
初恋すらしたことのないガキでした。
中学からの友人T君とO君と同じコンビニでバイトをしてました。
ちなみに、3年生になる前にT君はバイトを辞めてます。
元々原付とその免許のお金を稼いでいたらしく、無事目標を達成できたからだとか。
バイト先には、俺達より1つ上の女の先輩Yさんがいました。
眼鏡をかけたぽっちゃり系で、恋愛対象として見てませんが、気さくで頼れる姉御キャラです。
3年生の6月辺りでしょうか。
Y先輩の紹介で、その友人である1人の女性が入ってきました。
名前はFさん。背は160㎝くらいで、やや細身くらい。

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2014年1月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:高校生との体験談

【おっぱい】巨乳の彼女とのバレンタインデー【実話告白】

その日はバレンタインデー。
専門学校生のアイミちゃんから電話があるまで、すっかり頭から消えてました。
もっと先だとばかり思ってました。
俺、社会とずれてる・・・と自覚。
バレンタインデーは、梅田のヨド○○○メラのスイーツコーナーで、甘い物をたらふく食べるという約束をしていたのでした。
大阪の人はご存知の方が多いでしょうが、ここってケーキ屋さんとかが回廊状に並んでて、フロアの中心に広いオープンカフェがあるんですよね。
あれこれ買ったものをそこで広げて食べる事が出来るんです。
値段は百貨店と変わりません。
大体ケーキ1つ400円とかコーヒーをつけて650円ってところ。
喫茶店の650円のケーキセットと比べると、大概こっちの勝ちだから、お茶しようかって言うと、割とここ利用するんですよね。
19時にヨド○○の1F入り口で待ち合わせ。
30分ぐらい遅刻するって連絡。
でも、もう45分やん。
閉まっちゃうぞ!早く来ーい!終わったら今日はエッチなしで真っ直ぐ帰宅するつもり。
寝不足で疲れてたんで張り切っちゃうと体が持たん。

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2013年10月24日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

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