【マニアック】小学生の時にママに入れてもらった座薬でアナニーを覚えた【実話告白】

アナさん(20代)からの投稿
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小学生五年生の時、風邪で高熱が出てママに解熱用の座薬を入れられました。
その時あたしの身体が何だか変な感じになった。
熱で意識朦朧としてたからなのか、お尻がカーッと熱くなり、何だか気持ちよくなった。
熱引いて楽になった。
さっきのはなんだったんだろ?
夜、布団に入ってお尻触ってみた。
なんか気持ちいい。
指をつばで濡らして入れてみた。
(その頃はオナニーってのは知らなかった)
気持ちいいな。
最初は指一本だったけど、二本、三本と入れだして中をグリグリ掻き回すと凄く気持ちよかった。
そのうち指じゃ物足りなくなり、オロ〇ミンCのビンを入れたりした。
ずぽずぽ出し入れすると凄くよかった。

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2015年3月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】妹が女豹のポーズで座薬を入れようとしてる姿を目撃【実話告白】

名無しさんからの投稿
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両親が結婚記念日旅行中の話。
俺:24歳、実家住みの会社員。
妹:11歳、顔はそうだなーキャリーぱみゅぱみゅみたいな感じ。
11月1日が両親の結婚記念日で、1週間イタリア旅行に行くから妹を頼むと言われたわけよ。
妹は歳も離れてるし、毎月お小遣いあげてるおかげもあってか仲はとてもいい。
両親が旅行に行って2日目に学校から俺の携帯に連絡が来た。
妹が高熱出してるので迎えに来て欲しいと。
俺は会社に事情を説明、早退して急いで小学校へ向かう。
保健室に行くとちょうど休み時間だったようで、妹の友達数人と出会ったんだが妹以外は高校生!?ってくらい大人っぽくてビックリしたのを覚えてる。
保健室で妹の友達と喋った会話は省くね。
39℃以上の熱があったのですぐさま病院へ連れて行った。
診断結果は扁桃腺。
薬を色々貰い、その中に座薬も含まれていた。

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2014年6月21日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【おっぱい】お腹が痛いと診察にやってきた可愛い高校生【実話告白】

名無しさんからの投稿
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私はある大学病院に勤務する内科医です。
以前に体験した診察体験についてお話しします。
大学病院の医師のほとんどは、しばしば経済的理由からアルバイトに他の病院に行って診療を行う事があります。
私も土曜の夕方から月曜の朝まで200床ほどの民間病院で当直のアルバイトをする事があります。
それは、ある初夏の日曜日、早朝当直室の電話が鳴る事から始まりました。
電話は当直婦長からで、17歳の女性が右下腹部痛を訴えて来院しているとの事でした。
「生活保護の患者さんだけど診るか?」
との問い合わせでした。
私は
「診ましょう」
と伝え、外来診察室に向かいました。
患者さんは身長160cmほどの肩まで髪のある可愛い女の子で、母親らしき女性と一緒に中待合いの椅子に腰掛けていました。
昨夜から右の下腹部が痛くよく眠れなかったとの訴えがあります。

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2014年5月25日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【学校】幼馴染がインフルエンザになり、キツそうだから座薬を挿れてあげた【実話告白】

僕の家ではよく親同士の付き合いで2家族で家族旅行に行きます。
僕の家族も相手の家族もスキーが好きで、毎年冬になると泊りがけでスキーに連れて行かれます。
僕の家族は親子3人で、相手の家族も親子3人です。
相手の家族は、僕と同じ学年だけど違う学校に通っている女の子がいました。
親同士が昔から仲が良かったので、僕達もそれなりに仲が良かったです。
でも、ただの幼馴染で特別な感情は全くありませんでした。
家も近いわけではないのでそれほど遊ぶ機会がなかったですが、冬になると毎年会っていました。
冬に1年分、今年はどうだった?とか話をします。
それ以上の関係は全くありませんでした。
ですが、高1の冬でした。
約1年ぶりに合った彼女は、見違えるように綺麗になっていてました。
お互い思春期で話す内容も恋愛の話が多くなりました。
その旅行は2泊3日で、2日目の夜の事でした。
夕飯を終え、皆でまた滑りに行こうかと話していましたが、彼女は体調が悪かったので部屋に残る事になりました。
僕は親と一緒に滑っても楽しくも何ともないので、彼女の付き添いをしてあげる事にしました。

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2014年5月9日 | 実話告白体験談カテゴリー:学校での体験談

【おっぱい】【お勧め】寝る時はサバイバルナイフを枕元に置いてる彼女【実話告白】

彼女は少々お転婆。
2人ともアウトドア好きなので、山行ってキャンプしても先陣切って森に突撃し、変なキノコとか
「食えw」
と言って投げつけてくる。
テントで寝袋で寝ていても、枕元には研ぎ澄ましたサバイバルナイフ。
「何で?」
と聞くと、
「熊来たら怖いから」
と・・・。
「この地域は熊は出ないよ」
と言っても
「狸やイノシシが居るかもしれない!」
とキラキラと光るナイフ見つめてちょいニコニコ。
ハイキングで近道はこっち!と言い張って、途中で道が無くなり
「本当にこっちかよ?」

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2013年11月9日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

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