【おっぱい】【痴漢】弓道部らしき髪の長い純真なイメージの子【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
残業後の会社帰りだったので、もうすっかり夜。
19時半くらいだったろうか。
隣に、どうやら弓道部らしき髪の長い女子高生が座ってくる。
肌は白く、目はクリクリしていて可愛らしい。
髪も染めている様子はなく、純真なイメージの少女である。
これは・・・!と欲求が高まる。
そこで、ある手を使ってみた。
パッチン。
そう、後ろからいきなりブラジャーのホックを外す技。
少女はびっくりしてこちらを睨む。
でも動くとブラジャーのホックが外れているのが見えてしまうためか動けないでいる。
可愛いことに、頬を真っ赤に染めている。
俺はその少女の腰に手を回すように、ススっと背中側から手を忍ばせる。

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||||

2014年9月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【フェラチオ】弓道部の、容姿実力ともに兼ね備えた憧れの先輩【実話告白】

僕は高校時代、部活動は弓道をやってました。
なぜそんな物珍しい部活動に入ったのかというと、ある可愛い1コ上の先輩がいたから。
その先輩(以後A先輩)は可愛いだけでなく、実力もあり、部内の人気No1でした。
A先輩は小柄(150センチ)で、細身の儚げな感じの体つきでしたが、弓を引いている時の凛とした表情と、普段見せる愛くるしい表情のギャップが堪りませんでした。
そして何よりも、袴を帯でギュっと締めた時のウエストのくびれが最高でした。
実を言うと、この学校は弓道では県内有数の強豪校だったので、練習はかなり辛かったです。
A先輩は常に試合に出場するAチームのエースで、雑用ばかりの僕ら1年坊主からすれば雲の上の存在。
僕は一念発起して、
「俺も男子Aチームのエースになって、あの先輩を振り向かせるぜ!!」
と邪念を燃やしました。
今思うと自分でも不思議でしたが、それからの日々は朝6時に弓道場に向かい、HRが始まるまでひたすら自主練習。
昼休みも弁当を3分で済ませてひたすら自主練習。
放課後も夜21時まで練習三昧。
そして僕は努力の甲斐あって、ついにAチームに選出されました。
その頃からA先輩ともよく話すようになり、自主練を一緒にやったり、チーム内の人間関係や学校での他愛もない話で結構仲良くなりましたが、それ以上の関係には発展しそうでしないもどかしい日々が続きました。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||

2014年1月15日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

このページの先頭へ