【フェラチオ】悔しくて弟の彼女を襲おうと思って後をつけたら【実話告白】

弟が中3のくせに彼女が出来て、最近毎日女を部屋に連れ込んでる。
俺は高校2年なのに未だに彼女がいない。
そればかりか、高校でいじめられている始末。
俺は悔しくて、弟の彼女がうちから帰る時にそっと後を付ける事にした。
彼女の家は夜20時が門限らしいので、19時半過ぎくらいに家を出た。
家の外で張り込んでた俺は、彼女に気づかれないように後をつけた。
人気のない公園に差し掛かった時、後ろから抱きかかえた。
弟の彼女(亜里沙)は大声で叫んだが、俺は構わず公園のトイレに連れ込もうとして、思い切り腕を掴んで引っ張り込んだ。
その瞬間、俺は後頭部に激しい痛みを感じて意識を無くした。
しばらくして、鈍い痛みと共に意識を取り戻した俺は、公園のトイレに寝ていた。
目の前には、怒りに震える弟と亜里沙の姿があった。
「お前の態度が怪しいから後付けてたんだよ。マジで許さねえからな…!」
弟は俺の顔を思いっきりぶん殴ると、泣きじゃくった亜里沙を抱き締めた。
俺は言い訳もできず、反撃する事なく数発殴られた。
弟は気が済んだようで、彼女に何か囁いた。

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2014年3月19日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

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