【近親相姦】嫁母に泥酔を介護され・・・【実話告白】

俺 智31才,妻美可26才,嫁母育江51才の3人家族。
美可は妊娠4カ月で安定期に入っている。
美可の親友が長野で結婚式,身重の為に大事をとって長野一泊で行く事になった。
嫁母の育江は決して飛びきりの美人ではないが色白で痩せ形で俺は育江に欲望している。
痩せ形の身体だがお尻は大きく,オッパイも人波に大きい事は判っている。
なにしろ女っぽい仕草が堪らないのだ!
育江は妻と嫁に行った次女の女ばかりの育ち,自分も女だけの姉妹育ちの為,男の俺に
興味津々で俺と話す時なぞは真直ぐ潤んだ目で見つめで頬を赤くする事がある。
3人で出かけた時,妻の目が届かない時に足場の悪い道を育江の手を握り支えてあげた。
育江は俺の手を強く握ってきて,なかなか離そうとしなかった。
その時も頬を赤くしとても可愛かった,チャンスがあれば抱けるかも知れないと思った。
それからは家ですれ違う狭い廊下や台所では,なるべく身体が触る様にわざと押し付けながら通る。
無言で反応が無い素振りをするが,毎回触る事を嫌がってなく意識しているようだ。
嫁が長野一泊の金曜日の夜 いろいろ作戦を練ったが良い案が浮かばず,強姦すれば後が
気まずいし・・ と思っていたら部長から一杯やろうと誘われた。 

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2017年12月31日 | 実話告白体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【レイプ】人妻を強姦するなんて思ってもいなかったけど 続編【実話告白】

前編は以下のとおり

私はあきらめず何度もキスを繰り返しました。
と同時に順子の着ている制服を脱がしにかかりました。

まずはベストのボタンを外し前がはだけたら
ブラウスのボタンへと続けました。

前かすっかりはだけ小ぶりなおっぱいを覆っている
ブラジャーが現れました。

ブラジャーは上にあげると簡単に外れ、おっぱいが露になりました。
順子の乳首は小ぶりだったけど、その色はやけに黒ずんでいました。

今度はその乳首に移行して口の中にふくみました。

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2015年6月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:レイプ体験談

【レイプ】人妻を強姦するなんて思ってもいなかったけど【実話告白】

前編は以下のとおり

前回投稿させて頂きました臭男です。

順子のスカートで射精して以来、
二人の間ではすっかり会話もなくなり、
納品に行ったときも気まずい雰囲気になってます。

しかし、日課にしているスカートの匂いを嗅ぐことは
相変わらず続けています。

最近匂いを嗅いでいると無性に順子の身体が欲しくなり、
我慢できない状態が続いていました。

だから昨日決行してしまったのです。

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2015年6月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:レイプ体験談

【人妻】クリーニング店の清楚な人妻を犯しました 続編【実話告白】

前編は以下のとおり

俺の目に飛び込んできた美乃の姿は、上は白いブラウスだけで、
下は生足でこれからジーンズを穿こうとしていた状態でした。

美乃は俺の顔を見るとあまりの恐怖心でなのか、
声も出ない状態でした。

俺はトイレの中に侵入すると、美乃を壁の方へ押しつけるようにして、
自然とキスをしようとしてました。当然美乃も抵抗します。

か細い腕を伸ばし俺の顔が近づかないようにして、
顔を背けました。美乃の力ない腕を押さえるのは簡単でした。

まるで万歳するように美乃の両腕を頭の上の方で、

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2015年6月19日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【レイプ】強姦事件の再審決定 大阪 【実話告白】

強姦事件の再審決定 大阪地裁「無罪言い渡すべき明らかな証拠ある」

2015.2.2717:25更新

 強姦などの罪で懲役12年の実刑が確定した男性が、服役から約3年半後に被害者の虚偽証言が判明して大阪地検が釈放した問題で、被害者証言と矛盾する内容の診療記録が公判当時から存在していたにもかかわらず、検察側が証拠として入手していなかったことが27日、分かった。地検は弁護側の再審請求を受けた再捜査で記録を初めて確認。大阪地裁(登石(といし)郁朗裁判長)は同日、「無罪を言い渡すべき明らかな証拠がある」として再審を認める決定をした。

 決定などによると、男性は平成16年と20年、当時未成年だった同じ女性に性的暴行を加え、胸をつかむなどしたとして強姦と強制わいせつ容疑で逮捕、起訴された。男性は捜査段階から一貫して無罪を主張したが、被害を訴えた女性の証言などが決め手となり、大阪地裁は21年に懲役12年の実刑判決を言い渡した。大阪高裁は控訴を棄却し、最高裁も上告を退けた。

 ところがその後、女性が男性の弁護人に「証言はうそだった」と告白し、弁護側は26年9月に再審請求。地検の再捜査の結果、女性の身体に性的被害を受けた痕跡がなかったとする20年当時の医師の診療記録が存在することが判明した。弁護側は控訴審の段階で弁護側から診療記録の提出を求めたが、検察側は入手しなかったという。

 登石裁判長は決定理由で、診療記録は男性が事件に関与していないことを強く裏付ける証拠だと指摘。「確定判決の根拠となった被害者などの調書の信用性が崩れる」とした。

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2015年3月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:レイプ体験談

【フェラチオ】中学時代に、援交やってた美少女のクラスメートを友達3人でレイプした話【実話告白】

名無しさんからの投稿
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中学生時代の2年生の時の、自分でも酷すぎる話を・・・。
当時通っていた中学は荒れていて、よく悪さをして地域住民からの報告で教師に怒られる生徒が多数だった。
その中の1人である俺も、仲間と寄ってたかって悪さをしていた。
そんな中学校でも、クラスの中にはやっぱりグループというものがあって、地味なやつらと中立するやつら、悪さばっかりするやつらとに別れていた。
女子も同じだったが、ある日噂を友人である健二に聞いた。
地味目なグループにいためちゃくちゃ可愛い有希ちゃんという女の子がいて、その子は援交や年上の学生を中心にヤりまくっているという噂だ。
「兄貴に聞いたからマジだってwww友達がもうヤッたってww」
爆笑しながらそう言う健二に便乗して、他にもいた友人達也と裕也と俺(正弘)で強姦しようと作戦を立てた。
作戦決行当日。学校祭の日だ。
教師の目も薄く生徒も定位置にしかいない。
俺たちは1年の時からバックれていたので教師も探しには来ない。
場所は技術室の物置。
三階の奥にある部屋で、会場は一階が全てなので完全に一目はない。

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2014年12月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【寝取られ】妻の介護体験 【実話告白】

 私は、ご老人ご自慢の「盗撮部屋」に閉じ込められていました。
 ここにいれば、家の中で怒ることは全て見える。しかし、外の世界に働きかけられることなど、何一つ無いのです。
 部屋の中は快適な温度のはずなのに、さっきから、掌で火照った顔をひらひらと扇いでは、無意味にスイッチを切り替えています。
 おかげで、カメラの切り替えは、思うがままになりかけた頃、玄関のチャイムが鳴ったのです。
 家中に響くチャイムは、直接、この部屋には聞こえません。厳重な防音が遮断してしまうのです。
 部屋の防音は、いろいろと試してみました。
 煩いほどの声を出しても、壁に耳を当てない限りわからないはず。
 ですから、モニタにつないだスピーカーの音量は絞る必要がありません。
 ピンポーン。
「来たか」
 高性能のスピーカーが不必要なまでにリアルに再現する、軽やかで、でも、何かしらの嵐を含んでいるように聞こえるチャイムの音が、この部屋にも響いていました。
 心臓を今にも止めてしまいそうな、刺激をはらんだチャイムが響いた瞬間、指が勝手に玄関のカメラに切り替えています。
「理子…… 」
 ご老人は、この部屋に外からカギをかけて行ってしまいましたから、もう、こうなったら開き直るしかありません。
 イスに深く座り直して、私は正面のモニタを、まじまじと見つめます。

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2014年11月21日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【レイプ】劇団の打ち上げで同じ劇団員の男たちに輪姦された【実話告白】

名無しさんからの投稿
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以前小さな劇団でお芝居をしてた事がある。
女の子は私を入れて2人、男の子は4人と本当に地味な劇団。
あまりお客の来ない公演の、あんまり盛り上がらない打ち上げは稽古場として借りていた倉庫で行われた。
誰が言い出したのか、打ち上げは芝居で使ってた衣装を着て参加する、という決まりがあった。
衣装は何着かあったが、みんな水着で出るシーンがあったので、水着がいいという事になった。
倉庫でお酒飲むのに水着はどうかとは思ったけど、季節は夏だったし団員の6人以外は誰も参加しないと言うので従った。
やっぱり海パン1枚の若い男4人と、ビキニの水着の若い女2人の酒の席は少しヤバい空気が最初からあった。
みんな照れをなくす為にハイピッチで酒を飲んでた。
コトは、一番酔ってたAがふざけて私の胸に触った事から始まった。
他の皆は
「やめろよ」
とか言ってたけど、本気で止めようとする者はいなかった。
私も本気では怒れずに

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2014年11月4日 | 実話告白体験談カテゴリー:レイプ体験談

【おっぱい】【口止め】内緒にしてもらう代わりに何でもしますと言った美人エステスタッフ【実話告白】

名無しさんからの投稿
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私はとある総合ビルの警備員をしている。
事務所は2階にあり、他には美容院・ブティック・英会話教室・商社などが入っている。
ある晩、1時頃の事だ。
事務所で待機していると、1つの部屋の火災ランプが点滅している。
慌てて7階に駆け上がると、そこはアロマエステだ。
ドアをガチャガチャさせ
「誰かいますか?」
と声を掛けたが当然こんな時間だ、返事はない。
もちろん無灯で、緊急事態か誤作動か分からないが、仕方なく合鍵で中に入ると奥に進んでいった。
何だか蒸気でムワッとしている。
(これでランプが点いたんだな・・・)
元となっていると思われるのは、簡易式のユニットシャワールームだ。
(もしや人がいるのか?)

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2014年10月25日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【寝取られ】嫁が僕に内緒でSNSをやっていた 【実話告白】

嫁の美咲とは、来月で結婚してやっと一年になる。結婚前に付き合っていた期間も、たかだか1年弱だったので、知り合ってからまだ2年くらいしか経っていないことになる。なので、まだ新婚気分が抜けていない感じで、仲良く楽しく毎日を過ごしている。

美咲とは、趣味(新撰組)が同じで、土方歳三資料館で偶然知り合った。といっても、この時は一言二言会話を交わした程度で、凄く可愛い子だなと思った程度だった。住む世界が違うというか、僕なんか相手にもされないと思ったのを良く覚えている。

それが、偶然京都に旅行に行った時、池田屋跡で再会して、凄く驚いた。さすがに、日野で会って、すぐにまた京都で再会したので、会話も盛り上がり、そのあと一緒に壬生寺などに行くことになった。

美咲も僕も、身の回りに新撰組マニアがいないこともあり、なおかつ、お互いに住んでいるのが中野と杉並という隣同士ということもあり、よく一緒にお茶をしたりするようになった。

でも、この期に及んでも、僕は趣味友として仲良くしてもらっているだけなので、勘違いするなと自分に言い聞かせていた。
後で聞いて驚いたが、日野で出会ったときに、美咲は運命的なものを感じてくれていたそうだ。

「なんで? 何を気に入ってくれたの?」
僕は美咲にそれを聞いて、驚いてそう聞き返したものだ。
『なんだろう? 一目見て、なんかビビッときたのかなw』
美咲は、はぐらかすように笑いながら言った。本当に、笑うと電車男の彼女にそっくりだ。あの話も、出来すぎな感じの話だったけど、僕と美咲の出会いから結婚に至るまでの話も、出来すぎな感じだったと思う。

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2014年9月27日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談
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