【おっぱい】彼女の家に行ったら風呂上がりのお母さんに遭遇した【実話告白】

名無しさんからの投稿
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10年前の実体験談です。
19歳の誕生日を迎え、初めて彼女という存在を持ち、さらに初めて彼女の家に行った時の事。
日曜の午前11時頃、付き合って2週間目でまだ肉体の関係も無く、当然まだ童貞だった自分は、少しそんな期待をしつつ家の中へ。
その時は両親と彼女の弟&妹は外出中で、誰もいませんでした。
居間へ座り、
「ちょっと待ってて」
と言って、彼女は自分の部屋へ。
間取りは玄関から入り、すぐ前に姉妹弟の部屋、玄関左脇がトイレ、風呂、その前を通り居間へ。
ただ、風呂出入り口は居間にあるので、使用時は試着室のように、そこだけカーテンが引かさるようになってました。
自分は頭の中がボーっとして、テレビの音も聞こえないくらいに緊張して彼女を待ちました。
その時、ガチャっと目の前の扉が手前側に開きました。
湯煙がもうもうと立ち込める中、女の人の裸体が現れました。
まだ体中水滴だらけで、濡れた長めの髪をまとめる為に顔は下向きで、ゆっくりこちら側に1、2歩踏み出し、手探りでタオルを探していました。

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2014年11月19日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【手コキ】高校時代から付き合ってるビッチな彼女の母親もビッチ【実話告白】

アンドゥトロワさん(20代)からの投稿
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俺には高校時代から付き合ってる彼女メグ(仮)がいる。
メグは俗に言うビッチで、初めての時も向こうから誘ってきた。
ポッチャリ体型ならではのEカップとバキュームの様なフェラに思わず
「風俗に務めたらNo1だぞ(笑)」
と言ってしまったこともある。
今だから思い出だが、高校時代のメグとのエッチは常にドタバタだった。
まず、当時二人の中でブームになってたのが、「イったら罰ゲーム」だった。
10分以内にメグがイカせたらメグの勝ち。イカなかったら俺の勝ち。
単純なルールだがもちろん俺は不利。
実際、勝ったのは当日先に抜いてたりして出にくくしてた時だけだ。
ある日の事だが、メグが勝ち俺に突きつけた罰が「私の家でエッチ」だった。
もう家族公認の付き合いな上に、泊まった際などに何度かやってたので抵抗は無かった。
金曜日だったので一旦家に帰り、必要なものだけを持って泊まりに行った。

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2014年11月4日 | 実話告白体験談カテゴリー:手コキの体験談

【フェラチオ】何でもすると言った彼女に母親と3Pさせろと言ったら【実話告白】

昔酔った勢いで彼女を振ったら、
「何でもするから」
って言うんで、
「母親と濃厚な3Pさせろ」
って言ったらそれが本当に成功しちゃった…。
当時彼女18歳、母親38歳だった。
元彼女になるが、当時は某有名エリート女子高へ通っていた。
ある日、彼女のバイト先で一目惚れして連絡先を渡したらデートする事になって順調に交際に発展。
彼女は処女では無く、見た目清純だがかなり淫乱タイプ。
後で知るが、心に病を抱えているタイプだった。
いわば何でも言う事聞くどM娘でした。
彼女を迎えに行く母親と顔を合わせてるうちに仲良くなっていった。
母親の仕事は婦警で、子供に激甘な典型的なお母さん。
若くして産んだだけあり、見た目や雰囲気は鈴木砂羽な感じ。
とても明るく、街でたまたま会えば無理矢理お茶に付き合わされたりしてたな。

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2014年5月24日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】彼女の母親に、私が処理してあげるからと言われて【実話告白】

中学2年生の頃、同級生の春花という女の子と付き合っていた。
付き合い始めて2ヶ月くらい経った土曜日の午後、春花の部屋でキスをしていると、突然彼女のママが入ってきた。
狼狽える2人に、春花ママは涙目で
「あなた達はまだ中学生なの…そんな事しちゃダメなのよ!こんな事してると、いつか赤ちゃんが…」
春花は泣きながら怒っている春花ママに、
「ママ、ゴメンね!もうしないから、約束するからね!」
しばらく泣いていた春花ママも2人で約束をして、必死に説得すると部屋から出て行ってくれた。
そして夕方になり、春花は塾に、俺は家に帰る為に一緒に外に出ると、別々の方向へ歩いて行った。
すると後方から
「キミ~!ちょっと待って~!待ってよ~!」
春花ママが叫びながら、走ってきた。
「ちょっと話したい事があるから、少し時間良いかしら」
と言って再び、春花の家へと連れていかれた。
そして、リビングのソファーに座らされ、
「キミはその…春花とその…もうその…えっと、したの?」

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2014年5月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】彼女の母親に、私が処理してあげるからと言われて【実話告白】

中学2年生の頃、同級生の春花という女の子と付き合っていた。
付き合い始めて2ヶ月くらい経った土曜日の午後、春花の部屋でキスをしていると、突然彼女のママが入ってきた。
狼狽える2人に、春花ママは涙目で
「あなた達はまだ中学生なの…そんな事しちゃダメなのよ!こんな事してると、いつか赤ちゃんが…」
春花は泣きながら怒っている春花ママに、
「ママ、ゴメンね!もうしないから、約束するからね!」
しばらく泣いていた春花ママも2人で約束をして、必死に説得すると部屋から出て行ってくれた。
そして夕方になり、春花は塾に、俺は家に帰る為に一緒に外に出ると、別々の方向へ歩いて行った。
すると後方から
「キミ~!ちょっと待って~!待ってよ~!」
春花ママが叫びながら、走ってきた。
「ちょっと話したい事があるから、少し時間良いかしら」
と言って再び、春花の家へと連れていかれた。
そして、リビングのソファーに座らされ、
「キミはその…春花とその…もうその…えっと、したの?」

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2014年4月16日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

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