【大学生】彼氏の母親が色々と酷い人だった【実話告白】

学生時代のしょぼい話を聞いてください。
19歳だった私は、学内のコンパで知り合った1つ年下の男と付き合い始めた。
彼は一見普通そうに見えたものの、この男(実家住まい)の母親が相当な基地外だった。
2度デートして付き合う事にした3日後に、
「大事な息子が年上の女に騙されてる!今すぐ連れて来い!!」
と大暴走して挨拶に行かされる羽目になった。
1週間後に場をセッティングされ、会うなり上から下までジロジロと舐め回すように私を見て
「地味だね」
とケチをつけられ、手土産のチーズケーキを
「ありがとう、でもこれ嫌いなんだけどね」
と激しいジャブ。
22の時に産んだ子だと聞いていたから当時40歳だったわけだけど、20歳にもなっていない私に若さで張り合ってくる基地外ぶり。
自分の周りの40代女性(親戚か習い事の師匠しかいなかったけど)は落ち着いた大人の女性ばかりだったので余計に。
客が来ると分かっているはずなのにTVが点けっぱなしだし、剥き出しで傷だらけのCDを積み上げたタワー(複数)を前にキンキン高い作り声で
「そーゆーの、ちょー嫌いなんやぁ」

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2013年10月18日 | 実話告白体験談カテゴリー:大学生との体験談

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