【近親相姦】いとこのたっくん【実話告白】

私は、一人暮らししてる。
たっくん(彼氏)も今は、社会人で一人暮らし。
お互いの職場は近い。
たっくんが実家にいた頃(専門学校通学中)は慎重に付き合ってた。
私たちは、いとこだし、お互いの家族は頭が固い…。
会える事や、彼女でいれる事が、一番大事だから…。
一人暮らしを始めたのは、たっくんと付き合い始めた事がきっかけ。
職場は実家からも何とか通える距離だった(電車乗り継ぎ有り)し、必要ないかって思ってたけど、職場は近くなるし、一人暮らししてみたいし、たまたまいい部屋発見したし、近所に信頼できる友達もいるし…っていう事にして、たっくんの専門学校から2駅の町で一人暮らしを開始。
専門生だったたっくんは、バイトもしつつ、(合鍵で…)寄っていってくれたり、友達の家に泊まりという事にしてくれて、泊まったりしてた。
たっくんが社会人になった今は、お互い予定とかない日は、どっちかの部屋に泊まるのが習慣になっていて、半同棲みたいになってる。
付き合い始めてから今まで、たくさんたくさん月日が過ぎた。
たっくんとは、ずっと仲良しだし、ずっと好きでいてくれて、私もずっとたっくんが好きで、堂々とはできなかったけど…、付き合い始めてから私は、いつもいつも幸せ。
初めてのエッチは、恥ずかしすぎて、年下のたっくんにリードされちゃったけど、恥ずかしかったけど、幸せだった…。
そんな、いとこで彼氏で大切なたっくんの事。
気のせいかなって、そのときの話の流れでかなって、気にしないようにしてたけど…。

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2013年9月3日 | 実話告白体験談カテゴリー:近親相姦体験談

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