【職場】【感動】結婚は絶対にしないと言う彼女・・・実は、凄惨な過去を引きずっていた【実話告白】

名無しさんからの投稿
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俺はまだ二十代後半だが、三十路をとうに過ぎた年上の妻と子供二人で暮らしている。
俺は、高校を卒業して大手企業に就職した。
20歳を超えた時に東京に転勤。
赴任した部署に嫁子が契約社員として勤めていた。
俺はシステムエンジニア。
嫁子は、5歳年上で経理や庶務的な営業事務を担当していた。
そこの部門は30歳以上の既婚者ばかりで、俺と嫁子だけが20代。
嫁子が唯一気軽に話せる相手として、よく話をしたり一緒に食事に行ったりしていた。
適度に肉付けよくバストも大きい、腰付きもググッとくる男好きするスタイル。
何よりも、大きくてきつい瞳。
女優の新藤恵美さんにそっくりだ。
まさに俺好みだったけど、年下なので相手にされるわけもないと思っていた。
仕事にも慣れてきた頃に意を決して告ってみた。

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2015年1月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:職場での体験談

【風俗】全盲の青年と付き添いの母親が風俗店に来た【実話告白】

おい、お前らちょっと聞け。
数年前、オレが吉原で体験した事だ。
入店して待合室に通されると、オバちゃんが数人の客と話をしていた。
スポーツ新聞を読みつつ聞き耳を立てていると、どうやらそのオバちゃんは”全盲の息子が筆下ろしをしたいと言うので付き添いで来た”らしい。
オバちゃん(以下母)は色々心配事を口にしていたが、話し相手になってた客の数人は
「大丈夫」
「心配しなくていいよ」
となだめていた。
しばらくして奥から白杖持った青年と姫が待合室にやってきた。
青年の履いていた革靴はピカピカで結構良い服を着ている。
この日のために揃えてあげたのだろう。
母はソファから飛び出して姫と軽く会釈した後、
「どうだった?いい事出来た?」
青年「うん。よかったよ。このお姉さんのおかげで」
青年は姫を指差したつもりが別の方向だったので、姫が素早く指した方向に移動。

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2013年8月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:風俗での体験談

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