【おっぱい】同級生相手におっぱい限定のプチ援助交際をしてた高校時代【実話告白】

私が通っていた工業高校は女生徒数が極端に少なくて、30人いたクラスメイトは全員男、女は私1人だけ。
学校の旅行で旅館に泊まった時、私はクラスメイトの男子たちとお酒を飲みながら王様ゲームをした。
気がつくと私は何人もの男子におっぱいを弄られていた、もちろん直に。
処女じゃなかったしエッチも嫌いじゃなかったけど、ちょっと調子に乗りすぎたなと反省。
もうあんな事はしないと思ってたけど、旅行後も私にエッチな事をしようとする男子が大量発生。
最初は全員断っていたんだけど、
「お金を払う」
って子まで出てきた。
ウチの学校の生徒は皆バイトをしていて結構お金持ちだった。
さすがに本番はムリ、妊娠しちゃうのも怖かったし・・・。
そこで私は
『おっぱい限定のプチ援交』
をする事にした。
何でおっぱいならいいのかって思うかもだけど、旅行で触られていたのであまり抵抗もなかった。
学校には使われていない教室がいっぱいあったのでそこを利用。

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2014年3月27日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】告白して玉砕した相手に土下座してヤラせてほしいと頼み込んだ【実話告白】

高校1年生の頃、友達に誘われて夏休みにプールのアルバイトをしていた。
友達B「◯◯(俺)~夏休みヒマだったら一緒にアルバイトしない?プールの監視員なんだけどさ」
俺「突然だな。何でプールの監視員?」
友達B「女の子捕まえ放題らしいからさ」
俺「やる」
俺は当時全くモテてなかった。
モテたくて仕方ない時期である。
友達Bと面接に行き、見事2人とも合格した。
プールのバイトはキツかった。
俺は泳げなかったため、担当していたのはスライダーの出発地点。
地上からの合図で客を順番に滑らせる。
一番辛いのは日焼けだ。
俺は絹のような白さの色白だったため、他の人より日焼けが酷かった。
太ももはぐちゃぐちゃな火傷になり、肩のヒリヒリは針を刺すような痛みである。
辞めたいと思った事は何度もあったが、女にモテたい一心でバイトに行き続けた。

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2013年11月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【初体験】幼馴染にエッチしたいとお願いされた【実話告白】

俺とNは幼馴染で、生まれたのも5日違いで家も隣だった。
そのため昔から仲が良く一緒に遊んだり、家族ぐるみで旅行や海水浴によく行っていた。
小さい時はよく一緒にお風呂やお泊りをやっていた。
俺達が小6の時に、学校から帰り家で寛いでると、Nがモジモジしてて様子が変だった。
とりあえず家に入れリビングに通した。
俺もNも両親共働きで夕方まで帰ってこない。
Nは
「あ、あの~」
「何か用事でもあった?」
Nは俯いて黙ったままで、明らかに様子がおかしかった。
「落ち着いたらいつでも言っていいよ」
俺はそう言った。
「あのね・・・私とセ、セックスしてほしいの」
「は?いきなりどうしたの?」
「私、M(俺)の事が好きだったの!お願い!」

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2013年10月31日 | 実話告白体験談カテゴリー:初体験談

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