【おっぱい】初体験は気持ち悪いおっさん先生だった【実話告白】

中学2年生の時の話です。
自分で言うのもなんですが、当時はもう大人の女になっていました。
よく、学校の男子からもスタイル良いから興奮するって言われてたけど、その時は誤魔化していました。
でも、本当は襲ってほしい。
体を見せたいし、触ってもらいたいんです。
いつも痴漢に襲われる事を夢見てオナニーしてました。
ある日、私が悪い事をして自宅謹慎になっていた時、担任の先生が家に様子を見に来ました。
本当はどっさりある罰の宿題をやらなくてはいけなかったのに手を付けていませんでした。
正直言って、その先生はちょっと気持ち悪い系のおっさんって感じです。
でも、痴漢願望がある私にとっては凄く興奮するタイプなんです。
だから先生が来るって分かってて、その時間にミニスカートとノーブラで乳首の形が分かるようなシャツを着ていました。
少しボタンを外し、前屈みになると胸が見えるようにしておきました。
そして担任が私の部屋へ来て、
「おい、何やってんねん。宿題1つも減ってへんやんけ。こんな事やったら自宅謹慎といてあげられへんなー」
と言ってました。

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2013年10月26日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

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