【おっぱい】【抜ける】女友達と深夜にドライブに行った時、おっぱいに手を伸ばした【実話告白】

名無しさんからの投稿
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高校を卒業してすぐの頃の経験。
俺は車の免許を取ったばかりで運転をしたくて堪らなかった。
そこで高校の時のバイト仲間で話がよく合う近所に住むMを誘って深夜のドライブに行った。
Mは色白ぽっちゃり美人系、性格は割とキツいがサバサバしていて音楽やゲームなんかの話でよく盛り上がった。
俺はその頃結構ウジウジした奴で、Mに愚痴っていたりしていたが、Mはいい聞き役をしてくれていた。
ドライブに誘ったのは運転をしたくて堪らなかったのと、失恋したてで憂さ晴らしをしたかったのもあった。
うちの辺りはドライブにもってこいの広い道路や橋なんかがあって、ちょっと行けば走りやすい公園沿いの道もある。
1時間か2時間、親から借りた車を走らせて取り留めのない話をした。
ちょっと休憩しようって事になり、閉店している某店の駐車場に車を停めて自販機でジュースを買ってまた話し始めた。
俺はMの前彼の事も知っていたから自然と恋愛話になった。(Mは今フリー)
ふと横を見ると、車のシートに収まったMの体が目に入った。
白いニットにジーパンだけど、シートベルトがしっかりされていて胸の辺りが強調されている。
おまけにニットはVネックで、胸の谷間もチラと見えている。

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2014年5月20日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】大学の友達のセフレに筆下ろしされて仲良くなった話【実話告白】

スペック(当時)
俺:22♂不真面目な大学院生キモメンでチビ。ありえん。そしてキモヲタ。何故か神社仏閣めぐりが好き。
友人:24♂大学生。浪人で留年。眼鏡イケメン。とりあえず無気力な奴。モテモテでセフレが何人かいる模様。
そういえばアニメのディーふらぐ!の中に似てるのでアタルとしておく。
女の子:23♀フリーター。今は就職してる。背は低め、鼻の低い北川景子って感じ。胸はDらしい。ケイコとしておく。
2年前の夏休み前、そんな時期であるからして学部生たちは色めき立っていた。
ある日の昼、学食で飯を食っていても所々では夏休みの旅行の相談。
カップルらしき男女は海に行く算段を立てて喜んでいた。
しかしまぁ僕のように院生、なおかつ不真面目で結果が思うように出ていない院生は、盆も暮れも関係なく明日の実験の事しか考えていない。
旅行らしい旅行なんて、学部生の頃所属していたサークルの仲間とスキーに行った程度。
しかも野郎のみ。
そんな灰色の青春を謳歌していた僕は、いつも通りの夏が始まるなぁと思いを巡らせていた。
「おーい◯◯(俺)」
後ろから元気な声がかかる。
振り返ると、しばらく顔を見ていなかったアタルだった。

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2014年4月24日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【フェラチオ】【抜ける】酔い潰れたかなり可愛い子に生で挿入した途端に覚醒した【実話告白】

この前飲んでたら終電逃したんで、タクシー捜す前にトイレ行くかって改札近くのトイレ行ったら、入り口でかなり酔っ払って座りこんでる大学生位の女の子を発見。
普段なら無視するんだけど、かなり色白で可愛かったのと、俺の目の前で座り込みからパタンと倒れたので心配になって声をかけた。
「大丈夫ですか??」←敬語
「あーーーーありがとーーー。うん、大丈夫、今行く今行く」
と何だか錯乱というか、知り合いと思われてる??って感じだったんで
「いや、誰かと来てるの?終電なくなっちゃったよ?知り合いは?」
と聞いたんだが、
「あーーーーありがとーーー。うん、大丈夫」
と壊れたテープレコーダーみたいになってた。
周りを見渡しても知り合いらしき影も無いんで無視して行くかなとか思ったら、俺が歩き出したらついて来て、手にしがみついてきた。
「あれ?本当に大丈夫ですか?」
「あーーーーありがとーーー。うん、大丈夫」
とまたテープレコーダー。
よく見ると、清楚な感じの薄手の白いセーターがえらい膨らんでて色っぽい。
巨、巨乳だ・・・。

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2014年3月30日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】映画観ながら女友達を膝枕してたらムラムラしておっぱい揉んだ【実話告白】

大学生の時、結構プライベートでも遊ぶ友達以上彼女未満みたいな紗耶香(仮)って子がいたんだよ。
だけど、別にセックスする感じでもないし、まあ酔った勢いでキスまではあるけど、お互いそこは一線を引いてたところがあった。
あっちが割と男勝りなところがあってってのと、154cmくらい?だったから妹みたいになってたんだな。
で、社会人1年目になって、あっちからDVD観よってメールが来たんだよ。
まあこれはいつもの感じで、あーどうせストレス溜まってるから愚痴りたいんだろうなって。
電車で2駅だから行ったわけよ、夜の21時くらいかな。
家に入ったら相変わらず露出の多い格好で寝転んでいる紗耶香。
メディキュットとショートパンツの寝間着、あとタンクトップ。
「久しぶり」
「もうちょっと着ろよ」
「良いんだよ暑いんだから」
「で?」
「早く観よ」
「どうしたの、今日は」
「どうもしないよ」

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2014年3月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】不良グループの美人先輩と後輩を交えた初体験【実話告白】

名無しさんからの投稿
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中学時代、俺は中途半端な不良だった。
タバコを吸ったり原付を盗んで乗り回すような事はしなかったが、時々授業をサボったり売られたケンカを積極的に買ったりするちょっとした問題児だった。
中学2年になった時、俺のクラスにしょーもない事ばっかりやって調子に乗り、皆から嫌がられてる奴が1人いたので、ある日そいつをタイマンでボコボコにしてやった。
だがそいつは3年生に仲が良い奴がいて、俺は呼び出されると4人の3年生にフクロにされてしまった。
流石に俺も相手を選べばよかったと後悔した。
数日ボコボコになった顔で学校に通っていると、廊下ですれ違った上級生が俺の顔を見て笑った。
「3年相手に勝てるわけないじゃん、バカじゃないの!?」
3年生の梨奈先輩と、1年の千夏(ちか)だった。
2人は校内でも有名な可愛い子だった。
梨奈先輩は制服を着崩してスカートを短くしている、所謂ギャル系の女の子。
年上とは言え、中学生とは思えない大人っぽい雰囲気を持っていた。
胸もお尻も大きくて
「梨奈先輩と一発やりたい」

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2014年2月25日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】【お勧め】不安がってた親友、その彼女を食事の帰りに襲った【実話告白】

割と珍しい体験だと思う。
とりあえずスペック。
俺:23歳の社会人2年目。
スポーツやってたので体型はリアルゴリラ。
A:親友。24歳大学院生。リアルに頭良い。顔も良いと思う。大学1年の時からの親友。
Bちゃん:Aの彼女。大学2年生。背が低くて顔は可愛らしい男好きのする感じの子。
話の発端としては、去年の夏くらいにAがBちゃんと付き合い始めたのがスタート。
Aは、悪いやつじゃないんだけど不思議と女が出来ないタイプで、俺と一緒にいた大学時代もずっと彼女がいなかった。
割と顔もいいし成績も良いんだけど、押しが弱い。
好きな子はいたみたいなんだけど、告白も出来ずにそのうち相手に彼氏が出来ちゃう、みたいなパターンを繰り返す奴だった。
俺はどちらかというと器用に遊ぶタイプだったんだけど、Aとは趣味(ゲーム)が被ってる関係。
普段一緒にいるグループは違うんだけど、週末は奴が俺のアパートに来て一緒に遊ぶみたいな感じ。
結局大学卒業の頃には一番仲の良い友達になってた。
そんな奴に、去年の夏くらいにようやく出来た彼女がBちゃんって子。
このBちゃんがまあ可愛い子だった。

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2014年1月9日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】【お勧め】サークル合宿恒例の飲み会は揉み会と呼ばれてた【実話告白】

大学のテニスサークル時代の話。
合宿の最後の夜は、皆ベロベロになるまで飲むのが恒例。
しかも、男の先輩達はセクハラOKだろみたいな軽いノリがあって、彼らは
「飲み会」
じゃなくて
「揉み会」
と呼んでいた。
飲みながら、服の上からタッチしてくる。
1年生の女の子は、サークル辞めちゃうから獲物にならない。
私が1年生の時は、女の先輩が触られてるの見て、凄いなと思ってただけだけど、私はその時2年生になって初めての合宿で、いつの間にか自分が触られる立場になってる事を分かってなかった。
飲み会が始まって20分くらいで、そのサークルの中でも1番軽い感じの部長が隣に来て、
「ミカ(私)のおっぱい、バレーボールみたいだから、トスしちゃお」
と言って、私のおっぱいの下に手を入れて、服の上から触ってきた。
私はビックリして、
「やめてくださいよ!」

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2013年10月28日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【手コキ】婚約者いるけど年下の新米パパと絶賛不倫中【実話告白】

名無しさん(20代)からの投稿
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「あっ・・・ああっ!!やめ、耳はダメ・・ぇ」
「駄目って言われて、やらない人はいないと思うけど・・・?」
「ひあ、あ、もうっ、舐めながら突かないでえ・・・!いく、イっちゃうよお」
現在、
私:同棲している婚約者持ち。
彼:結婚して子供がいる新米パパ。
とあるラブホで、絶賛不倫中。
「っ!・・・締まる・・●●●、イく?」
「いやぁあっ●●さん・・・!我慢できないよう・・あっあっ」
「いいよ、沢山イって・・・愛してるよ、●●●・・・」
「私もっ・・・愛し・・て、あっダメぇっ・・・そんなに、突いたら・・・あっ!あああッ!っ―――――!」
もちろん、いきなりこんな関係になったわけではない。
サービス業の店長を私がやっていた頃、お店の常連客だった年下くん。

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2013年8月29日 | 実話告白体験談カテゴリー:手コキの体験談

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